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BMW
ミニONE 5ドア 純正HDDナビ バックカメラ ディスプレイリング
178.2万円
新着
BMW ミニ ONE 5ドア 純正HDDナビ バックカメラ ディスプレイリング

BMWのミニ(Id:4868866)の中古車詳細 >

27700km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
MINIが好きな方は、あのスタイリングに心底惚れ込んでいる方がほとんどでしょう。実用性に重きを置くのであれば、普通のコンパクトカーで十分な所を、わざわざ大枚を叩いてMINIを選ぶわけですから、ライフスタイルの一部としてクルマにもオシャレさを求める方ですよね。しかし後席にも人を乗せる機会か多い方にとっては、3ドアは不便という声も多かったのでしょうね。R56系MINIからF56系MINIにフルモデルチェンジした時に、従来のワゴンタイプのクラブマンとは別に、3ドアをベースにした5ドアが用意されたのは、スタイリングも実用性も両方を手に入れたい、欲張りな方の為と言えるでしょう。今回ロッソカーズのラインナップに加わったのは、そんな5ドアとなります。 こちらの車両は、ONEという、最もベーシックなグレードとなります。どうしても高性能なクーパーなどの「役付き」なグレードに目が行ってしまいがちなMINIですが、しかし毎日の相棒として付き合うには、ONEは意外と悪くない選択肢と言えるグレードでもあります。ハイパワーではない代わりに、燃費の良さやピーキー過ぎないマイルドなキャラクターのエンジンは必要にして十分で、街中を散歩するようにのんびりと走ったり、たまに高速道路で遠くを目指すというシチュエーションでも満足いただける動力性能を持っています。直列3気筒1200CCターボエンジンは102馬力のパワーと18.4キロのトルクとなりますが、注目すべきは19.2キロのJC08モードの燃費。もちろん燃費は使用環境によって大きく差が出るので、毎回こんな良い燃費とは思わない方がいいですが、燃費が良くて文句を言う人なんていませんよね。 ベーシックなグレードとは言え、オプションで補っているのも嬉しいポイント。こちらの車両には、純正オプションのHDDナビゲーションを装備。ナビゲーションだけでなく、ミュージックサーバーのMusicコレクション・スマートフォンの音楽を聴けるBluetooth・MP3プレーヤーなどの音楽を聴けるUSB/AUXジャック・Bluetoothを使ったハンズフリー機能などを備えています。純正ではありませんが、バックカメラを装備しているのも嬉しいポイント。社外のバックカメラを装着するのは、高額な専用のモジュールが必要なので、装着をあきらめる方が多いのが実情。ステアリングガイドも連動したバックカメラがあれば、苦手な車庫入れも楽ですね。 また、ディスプレイリングを装備。ディスプレイリングとは、ナビゲーションが装備されるセンターメーターの外周をぐるりと囲む光るリングで、さまざまなカラーに変更が可能だったり、エンジン回転数と同調させたり、エアコンの温度設定の時にカラーが変化したりと、インテリアのインパクトのあるアクセントとして楽しませてくれます。 修復歴は無く、エクステリア・インテリアともにキレイなコンディションをキープした車両となります。ボディカラーはMINIの中ではもっとも人気の高いペッパーホワイト。新車の時はカラーの違いは同じ値段ですが(よほど特殊なオプションカラーを選べば話は違いますが)、中古車になると値段が大きく変わるもの。MINIと過ごす楽しい毎日を、こちらの車両ではじめてみてはいかがでしょうか。
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ528iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ビルシュタインサスKIT 19AW
198万円
BMW 5シリーズ 528iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ビルシュタインサスKIT 19AW

BMWの5シリーズ(Id:4862666)の中古車詳細 >

38000km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
上質な車が多いEセグメントの中でも、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズは永遠のライバルと言える程に両巨頭と言えるでしょう。どっしりと安定感のあるメルセデスと、スポーツ性能を前面に押し出したBMWと、まったく真逆のキャラクターとなりますが、エリートビジネスマンに愛される上質なフィニッシュや、もやはこのクラスでも希少なFRレイアウトなど、やはりライバルと言うだけあって似ている部分も数多くあります。しかしステアリングを握る楽しさは、BMWが一歩リードしているのも事実。それがMスポーツとなれば、その差はさらに大きくなります。今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、先代のF11系5シリーズ。そう、F10系はセダンボディですが、F11系となるとワゴンボディのツーリング。BMWというと、セダンのスポーティさや高級感が先行しがちですが、長期間のバカンスを楽しむ習慣のあるヨーロッパでは、ワゴンタイプの方が販売のパーセンテージが上で、セダンと同様の上質さと走りの良さに加え、大きなラゲッジスペースを有した5シリーズ・ツーリングは、仕事もプライベートも大切にする方にピッタリと言えるでしょう。 さらに走りの良さをプラスした、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。あらためてMスポーツを説明すると、精悍なスタイリングのエクステリアは専用バンパー&サイドステップに、わずかに低くなった車高とインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせとなります。そしてインテリアは、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアカラーに、ブラック系のウッドパネルのコンビネーション。ステアリングはノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、正確なステアリングワークを可能にしてくれるスポーツステアリングに、パドルシフトが組み合わされます。 また、こちらの車両はMスポーツ・パッケージをベースに、各部に手が入った車両となります。 ★ビルシュタイン・サスペンションキット ★3Dデザイン フロントリップスポイラー ★ノーマルのMスポーツよりもインチアップされた19インチサイズの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング351M ★Mパフォーマンス・サイドスカートフィルム ★アフターメーカーのダブルフィンのブラックキドニーグリル など、BMWファンであれば、いずれ装着を考えたいと思うパーツが、すでに装着されているのも嬉しいポイント。このままお乗り頂いてもいいですし、こちらの車両をベースに、さらにドレスアップをするのも、クルマ好きとしては妄想が膨らんでしまいそうですね。 Mスポーツと言えども、5シリーズに相応しい装備はしっかりと備わっていますから、ご安心ください。車に乗り込むには、キーを出す必要はなく、ポケットやバッグにキーを入れたままで、ドアハンドルに手をかざせばドアロックのオープン&クローズが可能なコンフォートアクセスを装備。コンフォートアクセスはエンジンのON/OFFもキーを出す必要はありません。そしてドアロック開錠のタイミングで、アウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれる、ウエルカムライトを装備。運転席&助手席のシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えています。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるテレビチューナーを内蔵。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は、BMWの伝家の宝刀とも言える「シルキーシックス」、直列6気筒エンジンを搭載しています。排気量は余裕のある3000CCエンジンを搭載。確かに直列4気筒エンジンでも十分なエンジンパワーがありますが、乗ってみると「やっぱりBMWには直列6気筒が似合うな」と、思わず頬が緩んでしまうスムーズさ。残念ながら523iと528iでは、初期モデルでしかちょっくれつ6気筒エンジンを楽しむことはできません。ちなみにカタログ値は、258馬力のパワーと、31.6キロのトルクとなります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。実は装着率が少ないパノラマガラスサンルーフは、2枚の大きなガラスで後席にお乗りの方まで解放感がいっぱい。また、528iでは上質なダコタレザーシート&寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターや、後席にお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を優しく遮ってくれる、手動式のローラーブラインドをリアドアガラスに装備します。家族や友人を大切にし、プライベートの趣味も大切にし、さらに走りやルックスには妥協したくないという、貴方のワガママに対する答えは、このクルマが正解と言えるでしょう。 平成22年11月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年04月 004432キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年12月 010407キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 017592キロ 法定1年定期点検・リコール(フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成27年12月 020406キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 027087キロ 法定2年定期点検・ナビゲーション更新(3回目車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 029327キロ 臨時整備履歴・リコール(ブローバイヒーター交換) 令和02年01月 032326キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクーパー ペッパーパッケージ ワンオーナー LEDライト HDDナビ&バックカメラ
218.9万円
BMW ミニ ミニクーパー ペッパーパッケージ ワンオーナー LEDライト HDDナビ&バックカメラ

BMWのミニ(Id:4799500)の中古車詳細 >

8800km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
自動車の歴史を調べてゆく上で、ミニほど興味深い車も無いでしょう。シトロエン2CVやフォルクスワーゲン・タイプ1(ビートルと言う愛称の方が有名ですね)などと肩を並べるほどにエポックメイキングと言えるクラシックミニの誕生は1959年ですから、もはや60年以上も前の話。しかし、もうその頃には現代のコンパクトカーと同じFFレイアウトと、メカ部分をコンパクトにして室内を広く取るという手法を編み出していたのですから、クラシックミニの生みの親と言えるサー・アレック・イシゴニスの先見の明は自動車の常識をガラッと変えてしまったと言っても過言ではありません。大衆車を造ったはずが、貴族階級にまで気に入られて、イギリスの街角や郊外の田舎道だけじゃなく、立派な邸宅の駐車場のロールスロイスの横にちょこんと置かれたりしてたクラシックミニ。イギリスほど階級制度がしっかりしている国で、貧富の差を超越して国民全員に愛されたクルマは、ミニの他にないのではないでしょうか。時は流れて現在では、BMWの傘下に入ったのは周知の事実ですが、もはやミニはイギリスを抜け出して全世界から愛されるクルマになっていますね。「あんな大きくなってミニなんて名前はないでしょ」なんて憎まれ口をたたく人もいますが、初代の可愛らしいデザインだけじゃなく、ピリッと辛口なエンジンも踏襲して、現在もミニは進化し続けています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、新世代ミニでいう所の3代目となる、F56系。現行販売されてる車両の前期モデルとなります。直列3気筒1500CCエンジンをターボで武装したエンジンを搭載したクーパーで、ワンオーナーの車両。非常にローマイレッジで、インテリアは禁煙だったこともあり、非常にキレイな状態をキープしています。ボディカラーはブレイジングレッド・メタリックで、ルーフはソリッドという、みなさんが思い浮かべるミニのカラーコンビネーションとしてはトラディショナルなもの。あぁ、あの冴羽遼が乗っていたカラーね、と思ってしまう方も多いのではないでしょうか。また、ホワイトのボンネットストライプも洒落たオプションですね。 8800キロというローマイレッジなワンオーナー車両で、オプションのペッパーパッケージを装着しています。ペッパーパッケージとは、ナイトドライブを美しく演出してくれる間接照明のアンビエントライトなどのライトパッケージ・後述するメーターのディスプレイリングのミニエキサイトメントパッケージ・ラゲッジスペースを3段階に調節してフラットにしたり容量を大きくできるストレージコンパートメントパッケージ・フロントガラスに当たる雨粒を感知して適切なスピードでワイパーを動かしてくれるオートワイパーのレインセンサーを合わせたパッケージオプション。ミニらしくオシャレで、なおかつ毎日乗る車として必要不可欠な装備を装着しています。 ミニを選ばれる方の多くは、そのスタイリングに魅了されている方でしょう。様々なボディが存在するミニでも、もっともミニらしいスタイリングなのは、やっぱり3ドアでしょう。年代が変わり、世代が変わっても、決して変わることのないスタイリングは、どこからどう見てもミニ。もっとも初代のクラシックミニは、見た目だけではなく、室内のパッケージングの良さや、高性能なエンジンなども語り継がれていますが、狭さを感じさせない室内空間と、クーパーの名に恥じない136馬力のパワーと、22.4キロのトルクを有するエンジンを搭載。しかしそれは、省燃費やCO2削減の効果がある直列3気筒エンジンです。1500CCという、決して大きくない排気量ながら、ターボを搭載したエンジンは、パワフルで経済的というクラシックミニをしっかりと継承しています。一回り大きくなったボディは批判の的にしている方も多いですが、広がったトレッドのおかげで、街中から高速道路まで、どっしりした安定感を生み出していますし、衝突安全性能も大きく向上しているのもポイント。個人的には最後の5ナンバー枠のR56系の軽快な走りも捨てがたい魅力がありますが、安定感とダイレクト感という相反する味付けを高次元で融合させたF56系ミニの走りは、実にヨーロッパ的で、「これはこれでいいな」と思わせてくれる走りの良さです。 インテリアはミニのシンボリックなセンターメーターの中に、純正オプションのHDDナビゲーションを搭載するなど、ノスタルジックな中にも現代を織り交ぜた、なんとも落ち着く空間。センターメーターの周囲をグルッと回るディスプレイリングは、インテリアのアンビエントライトと連動してカラーの変更が可能で、エンジン回転数と同調して光らせる事も可能です。ナビゲーションをはじめとするオーディオ類は、シフトノブ後方にあるコントローラーで操作するのは、BMWのi-DRIVEコントローラーとまったく同じで、慣れてしまえばブラインド操作が可能で、指先で文字入力が可能なタッチパッドを装備。お手持ちのスマートフォンやMP3プレーヤーに入ってるお気に入りの音楽は、AUXやUSBを使用していただくか、Bluetoothでお聴き頂けます。もちろんアーティスト名やアルバム名、曲名やCDジャケットなども表示され(一部CDや外部機器では表示されない場合があります)、Bluetoothはハンズフリー通話も可能。また、ギアのリバースに連動して画面が切り替わるバックカメラは、ステアリング&障害物ガイドが映し出され、リアバンパーに内蔵された障害物センサーのリアPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備しています。 修復歴は無く、記録簿完備の1台。上記のとおりのワンオーナー車両で、外装・内装ともにキレイな状態をキープした車両となります。ヘッドライトは圧倒的な明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライトで、フォグランプにもLEDを使用しています。基本的にはノーマルの状態をキープしていますが、高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCはミニ純正アクセサリーを装着しています 平成29年12月 000010キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成30年12月 003470キロ リコール対応(ヘッドライトコントロールユニット・MINIサービス工場) 平成30年12月 003470キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 令和01年12月 007343キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツパッケージ ガラスサンルーフ ブラックレザー
138.6万円
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツパッケージ ガラスサンルーフ ブラックレザー

BMWの5シリーズ(Id:4844312)の中古車詳細 >

28400km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
時間の流れとは早いもので、もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。現在の目で見ても、2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、端正でトラディショナルなスタイリングテイストだった従来のBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、従来型を古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは急性白血病で夭逝したという悲しい出来事も含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、非常に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、その50馬力以上のパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスした、上質な触り心地のダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。また、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトの<スポーツで、レザー&サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。 インテリアの快適装備に関してご説明しましょう。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビが装着されます。オーディオはCD/MDの他に、グローブBOXには6連奏のCDチェンジャーが備わり、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックを装備します。レザー巻きで手にしっくりと馴染むステアリングには、手を放さなくてもオーディオなどの操作が可能なマルチファンクション・スイッチを装備。また、後席にお乗せする大切なゲストに容赦なく降り注ぐ直射日光を柔らかく遮り、プライバシーを守るローラーブラインドを装備します。リアガラスは電動で、運転席からスイッチひとつで操作が可能で、リアドアガラスは手動式となります。 そのほかに、530iならではの装備としては、ドアロックのオープンのタイミングで、ドアミラーに内蔵された高照度のLEDが足元を明るく照らしてくれる、ウエルカムライトや、ヘッドライトに付着した汚れや雪などを強力な噴射で落としてくれる、ヘッドライトウォッシャー。インテリアでは、シフトノブ周辺や、インナードアハンドルやドアポケット部分に、間接照明のアンビエントライトを内蔵していたり、運転席&助手席の足元部分を照らしてくれるインテリアライト&フロントだけでなくリアドアにも装備されるカーテシ―ライトなどをセットにした、ライトパッケージを標準で装備しています。 修復歴は無く、点検記録簿も完備した車両となります。走行距離は28400キロと、非常にローマイレッジな車両となります。Mスポーツ・ガラスサンルーフ・ブラックレザーシートなどのオプションは先にご説明しましたが、その他には、インテリアトリムパネルを、美しい鏡面仕上げのアンソラジット・バンブー・ウッドパネルにチョイスしています。エクステリアには、Mトランクスポイラーを装着しています。また、BMW純正オプションではありませんが、リング状に輝くポジションライト(もはやイカリングと言った方が分かりやすいですね)は、この年代では一般的な電球を使用していましたが、こちらの車両では純白なLEDに交換されています。もちろん警告灯対策もしっかりしているLEDです。 平成19年11月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年10月 003843キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年10月 009668キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年10月 012407キロ 法定2年定期点検 平成24年10月 018224キロ 法定2年定期点検 平成28年10月 023922キロ 法定2年定期点検
ロッソカーズ
BMWアルピナ
B7スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ
399.6万円
BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ

BMWアルピナのB7(Id:4540522)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
BMWほど、走りを全面的に押し出したプレミアムカーのメーカーは他に無いでしょう。そんなBMWの走りに心底惚れ込んでいるBMWは世界中にいますが、そんなBMWでも、もはや物足りないという贅沢な顧客のために少数生産されるアルピナの車両は、その存在自体が別格。もしそれが、BMWのフラッグシップである7シリーズとなると・・・。その答えには微塵のマイナス要素もあるはずがありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったのはアルピナB7スーパーチャージ。コードネームはE65ではなくE66ですから、ロングホイールベースとなります。標準ボディの7シリーズというだけでも十分に大きいというのに、140ミリ長くなったホイールベースのおかげで、その大きさにはさらに拍車がかかっています。これほどの車を所有されるオーナー像としては、自らステアリングを握るのがお好きなのは当然の事で、さらに大切なゲストへの最高のおもてなしも忘れない、全てに気を配ることが出来る方でしょう。 アルピナというと、やはり選びたいアルピナブルー・メタリックはもはや定番カラーですが、こちらの車両は周りの風景を華やかに、クルマの存在を美しく見せてくれるアルピン・ホワイト。アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートに刻まれる番号は、125となります。 賛否両論あったE65/66系7シリーズのスタイリングは、見れば見るほどに否定的な意見を説得力のないものとし、長い時間を経てもなお古さを感じさせず、見た瞬間に7シリーズと分かるもの。そういった意味では大成功となったデザインと言えますが、LCIモデルと呼ばれる後期モデルで、顔つきがスタイリッシュになったこともあり、お好きな方も多い事でしょう。 控えめを美徳とするアルピナの流儀に則って仕上げたB7のスタイリングは、外見上ではフロントとリヤの空気の流れを調整するスポイラーと、アルミホイールが目立つ程度。年々細くなるアルピナのデコラインは、ゴールドをチョイスしています。ボディには修復歴はなく、これだけ大きなアルミホイールにもガリ傷が無いところを見ると、前オーナーさまは気を遣って大切にお乗りになったのでしょう。 ゆっくりと大きなドアを開け、室内を見てみましょう。7シリーズがベースとなるB7ですから、装備に不満はありません。上質な触り心地のフルレザークラブのシートと、温かみのあるアルピナスペシャル・ウッドパネルが貴方をもてなしてくれます。バックレスト上部の角度やサイドサポートの幅の調整など、体型に合わせてきめ細かく調整できるコンフォートシートには、アルピナのエンブレムが入り、インテリアの各部にアルピナのコーポレートカラーであるブルーとグリーンのストライプが配されます。そしてリアシートには、前後スライド機能や、バックレストのリクライニングやフロント同様の微調整が可能な、リアコンフォートシートを装備します。センターアームレストには、リア席用の純正モニターを操作できるiーDRIVEコントローラーやパワーシートスイッチなどが装備され、左右バックレストの中央には、ボトル2本を収納できる温度調整式クーラーボックスが備わります。リア専用オートエアコンから送られる空気と、リアシートのリクライニングを目いっぱいまで倒して足を伸ばしてもフロントシートに足が届かないほどに広大なフットスペースに、ちょうどいい温度に冷やされた飲み物など、陸の上のファーストクラスと言えるでしょう。 ロングホイールベースの車両という事もあり、リアシートが特等席と思われがちですが、ドライバーズカーとしても第一級のアルピナB7スーパーチャージ。やはりドライバーズシートが特等席と言えるでしょう。先に紹介したコンフォートシートに座ると、アルピナ専用のスウィッチトロニックが装備されたラヴァリナレザーののステアリングや、アルピナらしいブルーの計器板に赤の指針となるメーターなどの他には、通常の7シリーズで見た風景と一緒となりますから、操作に戸惑うことはありません。この快適な空間で唯一の違和感は、シートのバックレストに押し付けられる強烈な加速Gくらいしかありません。もっとも、アルピナを選ばれる方は運転も紳士的でしょうから、そんな心配は無用と言えるでしょうが。 大きく長いボンネットの下には、V型8気筒4400CCという、机上で見た限りでは普通の745iと同じエンジンが搭載されます。しかしこのクルマはアルピナ。当然、普通ではありません。アルピナで徹底的にチューニングされ、ラジアルコンプレッサーのスーパーチャージャーという新しいパートナーとタッグを組んだこのエンジンは、もはやスーパースポーツカーに匹敵する500馬力というパワーと71.4キロという、途方も無い数値を叩き出しています。電子キーを挿してスタートボタンを押すと、いとも簡単に目覚めるエンジン。初めは少々ラフな回転ですが、わずかな時間ののち、あのハイパワーが嘘のようにジェントルなアイドリングに変わります。踏み込んだ時だけ聞かせるエキゾーストノートは、オーナーにとって最高のサウンドでしょう。 Dレンジで走っている限りは、まったく普通のクルマとして街を、ワインディングを、ハイウェイを走らせることが可能。しかしアクセルを少し多めに踏んでみると、別世界への扉が開かれます。21インチという大径タイヤ&ホイールを履いているというのに、ちょっとアスファルトが荒れてゆっくり走りたくなるほどの嫌な路面も、荒波でも体勢崩れない豪華客船が波を軽くいなすかのように、さらりと乗り越えます。懐の深いサスペンションは、大きく重たく、しかしパワーのある車体であるにもかかわらず、見事な身のこなしとなります。若干ローダウンされ、ハンドリングもクイックになっている点もありますが、腕に覚えのある方であれば、最高のパートナーとなる事は間違いありません。 装備に関しても触れておきましょう。この年代では標準で装着されるナビゲーションはHDD方式となっています。こちらの純正モニターに、AVインターフェイスを使用して地上デジタルチューナーを装着。純正のテレビは残念ながらアナログ放送に対応している旧態依然としたものですから、これはありがたいですね。また、バックカメラも装備していますので、標準で装着される障害物センサーのパークディスタンス・コントロール(PDC)とバックカメラがあれば、大きなボディでも車庫入れのストレスが大幅に減りますね。最近の車では標準装備されつつある、いわゆるスマートキーもオプション装着されているのも嬉しいポイントで、キーをポケットなどに入れておけば、ドアロックのオープン&クローズやエンジンスタート&ストップなどが可能なコンフォートアクセスを装備。リアシートにお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を遮ってくれるローラーブラインドは、リアガラス用とリアドアガラス用ともに電動で、リア席はもちろん、ドライバーズシートからも操作が可能。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロントシートだけでなくリアシートにも装備。ドアの開け閉めの時に半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるソフトクローズドアや、電動でトランクの開閉を行えるオートマチック・トランクリッドオペレーションは、早朝や深夜の閑静な住宅街での乗り降りや荷物の出し入れに便利ですね。 ルーフライニングは、上質な触り心地のインディビデュアル・アルカンタラルーフライニングで、リアシート用のルームランプカバーとリアエアコンのカバー部分にレザー&アルピナカラーのステッチが入るのは、アルピナ専用オプションとなります。こちらの車両は修復歴は無く、アルピナ専用の取扱説明書などもしっかりと完備した車両となります。ボディには、前オーナーさまがガラスコーティングを施工したばかりというグッドコンディションとなります。また、前オーナーさまのこだわりで、リング状に輝くポジションライトには純白に輝くLED、ロービームにはケルビン数が高めなバーナー、フォグランプにはディスチャージライト、ライセンスプレートライトにもLEDを装着するというこだわり。イカリングやナンバー灯などのLEDやフォグランプのHID化に関しては、当店でも非常にリクエストが多いですから、既に装着されているのは非常に嬉しいですね。サイドガラスをぐるりと囲むウインドウモールは、曇りやすいクロームメッキではなく、艶のあるブラックのハイグロスシャドウラインとなります。 ☆インディビデュアル・アルカンタラ・ルーフライニング(アルピナ専用オプション 360,000円) ☆ルーフハンドル・ウッド(アルピナ専用オプション 90,000円) ☆ルームランプカバー・レザー(アルピナ専用オプション 150,000円) ☆リアエアコンカバー・レザー(アルピナ専用オプション 110,000円) ☆後席用オートエアコン&温度調整式クールボックス(BMWオプション 270,000円) ☆コンフォート・アクセス(BMWオプション 160,000円)
ロッソカーズ
トヨタ
ランドクルーザーワゴン VX Ltd Gセレクション
182.2万円
トヨタ ランドクルーザー ワゴン VX Ltd Gセレクション

トヨタのランドクルーザー(Id:3901870)の中古車詳細 >

76428km
千葉県
H.10年(1998)
修復歴 : 無し
ランドクルーザーワゴン
RV
改造費をふんだんに使い完成した王道ながら「細マッチョ」なコンプリートモデル!!☆彡やっぱり黒のフルエアロは美しい事を実感致しました。もはや一番人気として不動な地位を持つ「黒フルエアロカスタマイズ」最近久しく作っていなかったこの仕様ですが出来上がってみると本当に「文句なし」な完成度、やはりこれでのるのが、悔しいかな一番かっこいいですね!!外装はブラックペイント、純正のフルエアロを全身に纏い、メッキグリルとクリスタルヘッドライトで化粧を施しお尻はキュッとLEDテールでしまった印象、足元は紳士には欠かせないイタリアの高級靴というべき「LX570調22インチ」タイヤAWをピカピカの新品にてインストール、夜はこれでもかと明るい上下フォグすべてHIDでキラキラなお顔、誰に見せても「おーーーー、(゜д゜)!」という感想をいただける見た目に仕上げました( ^^) _旦~~内装はライトですがツボを押さえた室内、ウッドコンビハンドルとシフトノブをセッティングしドライバーの手元を豪華に演出これだけの車ですから忘れてはいけないのが防犯装置、ひところ一世を風靡した最強セキュリティシステム「クリフォード」をセットアップ、もう安心ですね!!しかし社内を一番楽しくさせるのはやはりオーディオ、この車はさすがとも言うべき「サイバーナビ」新品時30万相当を使っております。さあご不満はありますでしょうか????!4WD総在庫2000台!!フレックスの在庫なら全国からすべてお取り寄せ出来ます(`・ω・´)ゞ--------?ランドクルーザー総在庫日本一のFLEXランクルの総本山(゜д゜)!?-------ランクル、サファリ、プラド、サーフ、FJクルーザーなど常時100台を展示Σ(・□・;)4WD初心者からクロカン玄人、女性に至るまで幅広く楽しめるお店です。◎◎◎◎◎フレックスランクル千葉北店といえば?◎◎◎◎◎1、全車AIS、GOO鑑定の2重評価で更なる選りすぐり良質車を展示( `ー´)ノ2、スタッフ全員がランクルユーザー(見にきてくださいね)3、とにかく展示場が広い(東京ドーム1個分)4、店内で試乗ができる(バックストレート200m!!)5、この道30年、いぶし銀のルームクリーニング職人が心を込めて全車クリーニング6、リフトアップからローダウン迄すべて社内PITにてカスタム施工7、遠方納車&遠方買取実績多数、年間2000台を売買しております8、アフターも万全、AIS保証全車完備、何年式のお車でも1年保証付き(゜д゜)!9、もちろん自社工場完備、車検も修理も何でもござれ(’◇’)ゞとにかくまずはお問合せくださいね(^^)/親切丁寧にプロのスタッフがお答え致します(◎_◎)★お車でお越しの際は・・・・・国道16号千葉北警察署から100m柏方面東関東道千葉北ICから柏方面に500m右側、大きいので直ぐにわかります(笑)★電車でお越しの際は・・・・・最寄駅は京成勝田台駅&JR稲毛駅まで迎えにいきます!!(要予約)☆彡FLEXランクル千葉北本店千葉県千葉市稲毛区長沼原町346-1TEL 043-259-3663chibakita@flex.jp
取説
フレックス 株式会社 ランクル 千葉北店 ランドクルーザー サファリ 専門
トヨタ
クラウンマジェスタCタイプFパケ 後期社外エアロ19AW黒革SRHDDサスコン
売約済み
トヨタ クラウンマジェスタ CタイプFパケ 後期社外エアロ19AW黒革SRHDDサスコン

トヨタのクラウンマジェスタ(Id:4846327)の中古車詳細 >

千葉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓ https://www.youtube.com/watch?v=-Q4kMyvzOPk 詳細画像はこちら(YouTube)↓ https://www.youtube.com/watch?v=r9bnHQ-aCek ★出ました!VIPセダンの定番!UZS186型クラウンマジェスタ!平成19年6月登録!後期型! ★後期型!4.3CタイプFパッケージ!6速SQオートマ車!車検たっぷりR4年6月12日まで! ★純正ブラック(202)にオールペン!実走行94,200km!取説新車時手帳/整備記録簿完備! ★当店入庫時にタイミングベルト&ウォーターポンプ交換済!修復歴無し!カスタム多数! ★第三者機関AIS鑑定書付き!3,500cc/3UZ-FE型V8/DOHCエンジン搭載の280馬力! ★純正HIDプロジェクターヘッドライト!社外バーナー!社外LEDキット付クリアフォグ! ★純正LEDテールランプ!スモール&ナンバー灯LED!ルーフアンテナ!純正メッキモール! ★純正リアメッキナンバーガーニッシュ!クリアランスソナー前後!OPレーダークルーズ! ★LEDハイマウントストップランプ!パワートランクリッド!純正ウインカードアミラー! ★ハーフシェイドフロントガラス!UVカット&プライバシーガラス!リア5面フィルム! ★電動チルト&スライド式ガラスムーンルーフ!4輪ディスクブレーキ!エンブレム各種! ★クリムソン製クラブリネアL566/19インチアルミ!サイズはF:8.5J+30/R:9.5J+30! ★タイヤは4本新品!サイズはF:225-35/R:235-35R19!純正18インチ有り(タイヤ無し)! ★データーシステム製エアサスキットASC680!純正フェンダーメッキアーチモール! ★純正G-BOOK対応HDDマルチ!6連奏CD/DVDチェンジャー+MD+ラジオ!8スピーカー! ★バックガイドカラーモニター!純正ビルトインETC!ミツバ製電子ホーン/アリーナⅢ! ★黒革シート!シートヒーター!全席パワーシート!プラズマクラスター付オートエアコン! ★スマートキーx2個!プッシュ式エンジンスターター!イモビ!セキュリティーアラーム! ★8エアバック(運転席助手席/サイド/ニー/カーテン)!ABS!VDIM(VSC+TRC)!AFS! ★クルコン!パワステ!全席パワーウィンドウ(オート)!純正ウッドコンビステアリング! ★純正ウッドコンビシフトノブ!車名入りアルミスカッフプレート!エアコンフィルター! ★純正フロアマット!ドアバイザー!電動リアサンシェード!リアドア手動式サンシェード! ★運転席マイコンプリセットドライビングポジションシステム!後席エアコン!前席灰皿! ★後席用灰皿!本革アームレストコンソール/パワーソケット付!後席用パワーソケット! ★後席コントロールスイッチ付アームレスト!オプティトロンメーター!マップランプ! ★ステア電動チルト&テレスコピック機能!サンバイザー/両席照明付きバニティーミラー! ★メッキインナードアハンドル!フロントドアポケット!両席シートバックポケット! ★クールボックス!リアデフォッガー!グローブBOX!カードホルダー!各ドアポケット! ★トランクランプ!トランクフック×4!スペアタイヤ/ジャッキ/車載工具も完備です! ★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん無料保証付き! ★格安プライズにて最新ドレスアップパーツ等のアフターパーツもお取付け可能です! ★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します! ★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております! ★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間ず~とオイル交換無料です! ☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆ ☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆ ☆☆トヨタUZS186型クラウンマジェスタの詳細は!?☆☆ トヨタマークを装着した最高級モデル!トヨタブランドのフラッグシップカーはこうあるべきという主張が随所に見られる高級セダン。12代目クラウンをベースにしているが、立体感のあるフロントビューや持ち上げられたトランクリッドなど、そのフォルムは独特の雰囲気をもつ。パワートレインはセルシオと同じ、4.3LのV8+6ATを採用。さらに新開発エアサスペンション、車両安定制御システムVDIMをはじめナイトビュー、レーンキープアシストなど、高級車らしく最新装備を採用し、卓越した走行性能と安全性を実現している。内装にも本木目や象嵌などの高級素材を惜しみなく使っている。
株式会社 カーショップライズ 千葉店
BMW
4シリーズ420iAグランクーペ Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー Dアシスト 
売約済み
BMW 4シリーズ 420iAグランクーペ Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー Dアシスト 

BMWの4シリーズ(Id:4843727)の中古車詳細 >

4900km
埼玉県
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
実用性とルックスの良さは相反するもので、質実剛健なセダンは乗りやすいものの、デザイン性に劣る。流れるようなスタイリングのクーペやスーパーカーは、鑑賞するだけなら眼福ご馳走様と言いたいですが、所有するには非現実的。しかし近年のヨーロッパで活性化しているカテゴリーが4ドアクーペ。流麗なスタイリングを持ちつつ、リアシートに人を乗せても不満のないパッケージングの良さ。人生や生活のパートナーと言えるマイカーですから、スタイリッシュで使い勝手も良いという、欲張りで贅沢な車を選んでみるのも悪くないですね。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台が、まさにそれ。4シリーズのグランクーペを入荷しました。 4シリーズは、従来では3シリーズクーペと呼ばれたモデルと言う事は、ご存じの方も多いでしょう。過密した日本の交通インフラでもストレスなく乗れるDセグメントのボディサイズに、美しいクーペのデザインを身に纏った高性能な車。極東の日本のカーマニアにとっては気になる存在でしょうが、やはりドアは4枚無いと困るという方も多いのも事実。そうなると、F30系から派生した4シリーズの中でも、4ドアクーペのグランクーペの存在感は一気に増しますね。 こちらの車両は、Mスポーツ・パッケージ装着車。もはやBMWを選ぶうえで欠かす事のできないほどの看板グレードとも言えますが、ほんの20年ほど前までは、ラグジュアリーなサルーンにスポーツ性能を掛け合わせたというのは稀有な存在で、「高い金を出して、わざわざ乗り心地の悪い車を買うなんて」なんて事が平気で言われていた過去もありました。しかし現在の目で見てみれば、BMWを選ぶのであれば、ただの退屈なセダンでは物足りない方がほとんど。元々「素」のBMWでも走りには定評がありますが、そのスポーツ性能を味付けを、グッと濃い目に仕立てたのが、Mスポーツパッケージの大まかな説明となります。 スタイリッシュなエアロ形状のバンパーや、グッと低い姿勢のスポーツサスペンション&大径の18インチアルミホイールのルックスに、ステアリングやシートも、サルーンとは思えない程にスポーティ。また、こちらの車両は、爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3のボディカラー。一昔前のドイツ車と言うとシルバーやガンメタ系が主流でしたが、近年では「白のMスポ」がBMWの新定番となりつつありますね。ボディは入庫してから、徹底的に磨き上げ、コーティングを施工してあります。また、ルームクリーニングも行っておりますので、非常にキレイなコンディションとなります。ヘッドライトは消費電力が少なく、高照度なアダプティブLEDヘッドライトで、フォグランプも純白なLEDとなり、ステアリングに連動してコーナリングランプの役目も果たします。 インテリアはワンオーナーでローマイレッジ、なおかつ禁煙車だったこともあり、非常にキレイな状態となります。メーターパネルはフル液晶のマルチディスプレイ・メーターパネルで、スポーツモードやエコプロモードなどでメーターパネルの印象がガラッと変わりますね。通常のメーターでも、針で指しているスピードや回転数の数字の文字が大きくなるルーペ機能や、ステアリングのマルチファンクション・スイッチで選んだラジオや地デジの放送局や、Musicコレクションに入ったCD音源の曲名などが表示されます。 こちらの車両は、LCIモデルと呼ばれる後期モデルとなりますが、その中でも細かく進化しているのも特徴のひとつ。元々LCIモデルでは、前期では丸かったイカリングは六角形に近いヘキサゴンタイプに変更された点や、ウインカーやテールライトなどがLED化されたのが外見上の特徴ですが、こちらの車両はLCIモデルの中でもモデル後半となり、伝わりやすいか伝わりにくいか分かりませんが「後期モデルの後期」と言える年代。主にインフォテインメントの充実が大きいですが、例えばナビゲーションなどを操作するiーDRIVEは、現行BMWっと同様のNBT EVO ID6となります。タッチパネルになっていますので、タブレット端末のように指でスワイプしたり、ナビゲーション縮尺を指で広げてピンチアウトすることが可能です。BMWコネクテッド利用時には、周辺の天気予報や最新ニュースなども表示される「つながる車」としても一歩リードしていますね。細かい所では、ETC2.0が内蔵されたルームミラーの形状が新しくなっていたり、従来モデルでは元の位置に戻るウインカーレバーが、右左折が終わるタイミングまで操作したレバー位置が保持されるステアリングコラムスイッチなど、現行モデルのG系のメカニズムを搭載しています。 ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、粒子の細かい美しいグラフィックとなります。ラジオチューナー・CDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション・Bluetooth(音楽機能とハンズフリー機能)・USB/AUX・DVD視聴・フルセグ地上デジタル放送など、多彩にお楽しみ頂けます。 近年の車選びで、重要なのが安全性能。前の車との車間距離を常にモニタリングして、前車に追随してスピードの調整をしてくれるアクティブクルーズコントロールは、前の車が完全に停止しても、それに対応して自車も停止。また、衝突回避・被害軽減ブレーキは人や自転車にも反応します。車両がふらつくと警告を促してステアリングが振動してドライバーに教えてくれるレーンデパーチャーウォーニングや、斜めリアをセンサーでモニタリングして、斜め後方に車両が走っていると、ドアミラーに存在を知らせて車線変更時の他車との接触を未然に防いでくれたり、車線変更の時に注意喚起やステアリング介入をしてくれるレーンチェンジウォーニングなど、BMWのドライビングアシストは「ぶつからない車」としても十分な性能。 搭載されるエンジンは、直列4気筒2000CCターボエンジンなのは、前期モデルから変わることはありませんが、モデル中盤で新開発の新モジュラーエンジンが搭載されていることは、ご存じの方も多い事でしょう。B48エンジンは、184馬力のカタログパワーと、27,5キロのトルクと、前期モデルのN20エンジンと比較しても大きな数値の違いがありませんが、ツインスクロール・ターボ、燃料筒内直接噴射、可変バルブタイミング&リフトであるバルブトロニック、ダブルVANOSなど、BMWエンジン技術の「全部乗せ」と言っても過言ではない新エンジンは、乗った瞬間に「お、ずいぶん違うな」と思わせてくれるエンジン。パワーやトルクの出し方の違いや、アイドリング時の振動の少なさやメカニカルノイズの少なさなど、やはり設計が新しいエンジンはいいものですね。組み合わされるATは8段で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングに付いたパドルシフトで自由自在に操ることが可能です。 ワンオーナーで修復歴は無く、記録簿もしっかり残った(とはいっても、初度登録からさほど年数も経過していないので、法定1年点検のみですが)車両で、BMWのサービスパックの、BMWサービスインクルーシブ(BSI)を継承する事も可能です。走行距離は5000キロ未満のナラシ運転も終わっていないほどのローマイレッジとなります。 平成30年12月 000014キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 令和01年11月 003256キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル LCIモデル 19アルミ 車高調
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル LCIモデル 19アルミ 車高調

BMWの5シリーズ(Id:4805358)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツ・パッケージならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 こちらの車両のボディカラーが気になった方は、かなりなBMWマニアと言えるでしょう。通常はMスポーツでブラックを選択すると、青味がかったカーボンブラックが一般的となります。実はここがネックで、ほとんど紺色と言っても過言ではないカーボンブラックを敬遠される方もいらっしゃる程で、「黒のMスポ」を選ぶには、ソリッドカラーの「ブラック2」というカラーをチョイスしなくてはいけません。しかしながら、ブラック2はカタログに記載はされているものの、実際の輸入台数が非常に少なく、ほとんど本国オーダーのカラーと同じレベルの希少価値と言えますから、新車購入する時には、かなり長い納期を我慢させられたことでしょう。実際に見てみると、Mスポーツと言うとカーボンブラックに見慣れているせいか、漆黒のMスポーツは実に魅力的。精悍でありながら高級感があり、BMWらしく周囲の人が引いてしまうような押し出し感も無く、やはりMスポーツのブラックは「アリ」ですね。 もうひとつのポイントとしては、左ハンドルと言うステアリングポジションでしょう。近年ではMモデルやアルピナは当たり前のこと、フェラーリなどのハイパフォーマンスモデルでも、日本仕様では右ハンドルが多くなりつつあり、特に東京近郊の首都圏では輸入車でも右ハンドルが当たり前で、「なんでわざわざ左ハンドルを選ぶの?」なんておっしゃる方も多くいらっしゃいます。それだけBMWが特別な存在ではなく、日本に溶け込んでいると言えばうれしい解釈となりますが、古くからの輸入車ファンの方は、一抹の寂しさを感じるかもしれませんね。輸入車に乗るという事は、異国の文化に触れるというと言うこと。その気になれば、ボディカラーは気に入らなければ全塗装ができる。ノーマルルーフに穴を開けてサンルーフを装着することもできる。しかし、ステアリングポジションばかりは絶対に変えることが出来ないので、せっかく憧れのBMWに乗るのであれば、もうひとつハードルを上げて、左ハンドルの車に乗るという選択肢も悪くないですね。 こちらの車両は、漆黒のMスポーツで、左ハンドルという希少性の高い車両ですが、そういった車両だからこそ、ベース車両としてドレスアップするのに向いていると言えるでしょう。ノーマルよりもローダウンされたMスポーツですが、そんな車高は一蹴してしまうほどにグッと低く構えたローフォルム。アフターメーカーの車高調を装着しています。また、ダブルスポークの19インチサイズのアルミホイールを装着していますから、見た目の印象もだいぶ変わりますね。装着されるタイヤはブリヂストンのスポーツタイヤのポテンザ。このまま乗っても良し。ここからさらに仕上げても良しな1台となります。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。シートマテリアルは、サイドサポート部分は上質なレザーで、センター部分は荒目のファブリックで、通気性が良くて滑りにくい素材で、スポーツドライビングをスポイルしません。インテリアトリムパネルは美しい鏡面仕上げの、アンソラジット・バンブーウッドトリムとなります。 装備に関しては、この年代ではナビゲーションはHDDになっています。操作はシフトノブ後方のiーDRIVEコントローラーで操作しますが、過渡期のガジェットという事もあり近年のi-DRIVEよりも使い方にはクセがありますが、慣れてしまえば片手で操作が可能。また、左ハンドルの利点を生かして、右手で操作が可能なので、右利きの方には操作がしやすいかもしれませんね。もっとも左ハンドルの車両で、左利きのオーナー様でもiーDRIVEコントローラーをうまく操ってる方もたくさんいらっしゃいますが。BMW好きな方はメカを使いこなすのが好きな方が多いですが、そういう方はメカの操作が複雑であればあるほど、使いこなしてやろうとする傾向にもありますから、微妙に世代が古いメカでも意外に楽しめるかもしれませんね。オーディオはAM/FMラジオやCD/MDプレーヤーの他に、グローブボックス内には6連奏CDチェンジャー。スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音源をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXジャックなどを装備しています。 近年ではBMWでも直列4気筒エンジンが主流となり、「BMWと言えば直列6気筒」という図式は、高性能モデルに限られていますが、E60系の頃は直列6気筒エンジンが主流となります。高回転でのスムーズな吹け上がりや、信号待ちのアイドリングなどの振動の少なさ、エキゾーストサウンドの心地よさなど、やっぱりBMWには直列6気筒エンジンが似合いますね。E60系でも、前期では先代モデルのE39系からのキャリーオーバーのアルミニウムブロックエンジンでしたが、E60系の中期モデルより、新開発のマグネシウムブロックに切り替わり、エンジン自体が軽量で、低回転域からパワー&トルクが出て、燃費もより良くなるというN52系エンジンに切り替わります。そして後期モデルでは、さらに性能をブラッシュアップしていますから、かなり扱いやすく、運転していて楽しいエンジンになって、BMWが提唱する「駆け抜ける歓び」を思う存分に味わって頂けます。税制面でも嬉しい2500CCエンジンは、218馬力のパワーと、25.5キロのトルクとなります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。ロッソカーズに入庫の段階で、ボディはポリマー加工を施工してありますので、非常に美しい状態のボディとなります。また、劣化でヒビが入っていたリアガラス周辺のラバーモールは、新品に交換してありますので、気持ちよくお乗り頂けることでしょう。 平成19年09月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年09月 011509キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年09月 015635キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年09月 020714キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年09月 025494キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年09月 030319キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年09月 037036キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年09月 045604キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成30年03月 049691キロ 法定1年定期点検 平成30年11月 050726キロ 法定2年定期点検
ロッソカーズ
トヨタ
マークXジオ2.4エアリアル 純正エアロHID18AW地デジHDDスマートキー
売約済み
トヨタ マークXジオ 2.4エアリアル 純正エアロHID18AW地デジHDDスマートキー

トヨタのマークXジオ(Id:4783217)の中古車詳細 >

75400km
千葉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/0mtV2OfYwPw 詳細画像はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/gwftsowNQ9s ★ミドルミニバンの定番!トヨタANA10型マークXジオ!平成21年11月登録!前期型! ★2.4エアリアル/2WD!3列シート/7人乗り!ブラックマイカ!お得!車検2年整備付! ★実走行75,400km!7速インパネスポーツCVT車!修復歴無し!AIS車輌鑑定書付き! ★2400cc/2AZ型直列4気筒VVT-i/DOHCエンジン搭載!163馬力!燃費13.2km/L! ★純正フルエアロ!純正フロントエアロバンパー!サイドステップ!リアスポイラー! ★純正HIDプロジェクターヘッドライト!クリアフォグランプ!純正Fメッキグリル! ★純正LEDクリアテールランプ!純正LEDハイマウントストップランプ(クリア)! ★純正メッキアウタードアハンドル!メッキリアガーニッシュ!電動コーナーポール! ★純正ヒーター付きLEDウインカー付き電動格納式ドアミラー!純正ドアバイザー! ★ハーフシェイドFガラス!UVカット&プライバシーガラス!リア5面フィルム施工! ★4輪ディスクブレーキ!純正18インチアルミホイール!サイズ4本共通で7,5J+40! ★タイヤは横浜タイヤ製アドバンデシベル!サイズは225/45R18!4本とも山有り! ★3列シート!2列目/ダブルフォールディングシート!3列目/格納シート!2列フラット! ★純正G-BOOK対応HDDナビ/NHDT-W59!6スピーカー!純正アンテナ分離型ETC! ★HDDナビ+ラジオ+CD+DVDビデオ+ミュージックサーバー+地デジワンセグTV! ★純正カラーバックモニター!純正革巻きステアリング(ステアリングスイッチ付き)! ★革巻きシフトノブ!車名入りアルミスカッフプレート!足踏む式パーキングブレーキ! ★内装ブラック!SRS6エアバック(運転席/助手席/サイド/カーテン)!スマートキーx2! ★イモビライザー!セキュリティアラーム!ABS!パワステ!全オートパワーウィンドウ! ★集中ドアロック!フルオートエアコン(字発光パネル式)!抗菌エアコンフィルター! ★ホワイト照明オプティトロンメーター!オートライト!プッシュ式エンジンスターター! ★アームレストセンターコンソールボックス!無段階間欠式ワイパー!純正フロアマット! ★ドリンクホルダー!グローブボックス!インパネボックス!インパネアッパーボックス! ★運転席前BOX!ドアポケット!両席照明付バニティミラー!インナーメッキハンドル! ★2列目キャプテンシート!2列目センターアームレスト!ダブルフォールディング機能! ★2列目ドアポケット!ドリンクホルダー!3列目格納シート!3列目ポケットホルダー! ★リアデフォッガー!リアパワーソケット!トランクランプ!純正トノボード(収納可)! ★トランクフック!アンダーボックス!スペアタイヤ/パンタジャッキ/車載工具完備! ★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん無料保証付き! ★純正品や社外品問わず、最新アフターパーツを格安プライスにてお取付けします! ★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します! ★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております! ★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間オイル交換無料です(店頭にて)! ☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆ ☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆ ☆☆トヨタANA10型マークXジオの詳細は!?☆☆ セダンの快適性にミニバンの便利さをプラス!セダンの乗り心地や質感とミニバンの利便性を併せ持つ大人のための“サルーン”として登場した3列シートモデル。外観はその2つを融合させた、低い全高とワイドトレッドをもつ個性的な仕上がり。「4+Free」パッケージと呼ばれる、大人4人が快適に座れる独立4座と、使い方に合わせたアレンジができる3モードキャビンを採用する。アレンジは前後席が快適なパーソナルモード、多人数が乗れるフレンドリーモード、広いラゲージのアクティブモードの3タイプ。2列目は350Gと240Gにキャプテンシート、240と240Fにはベンチシートを用意した。挙動を安定させるS-VSC、サイドエアバッグ&カーテンシールドエアバッグ、WILコンセプトシートなど安全装備も充実している。
株式会社 カーショップライズ 千葉店
BMW
5シリーズ523dツーリング Mスポーツ・パッケージ ハイライン インテリS 新車保証継承可
売約済み
BMW 5シリーズ 523dツーリング Mスポーツ・パッケージ ハイライン インテリS 新車保証継承可

BMWの5シリーズ(Id:4623937)の中古車詳細 >

710km
埼玉県
H.31年(2019)
修復歴 : 無し
5シリーズは常にライバルメーカーが目標とする、Eセグメントの世界的指標となります。上質な乗り味だけではなく、スポーツマインド溢れるその造りは、世界中にファンが多く、やはり他のメーカーのように安楽な車では満足できない、ステアリングを握っている時間が至福の時間とお考えの方が多いのでしょう。室内空間を大きくとる為、床に盛り上がるセンタートンネルを小さくする為に、もはやEセグメントでもFFレイアウトが増えてきていますが、操舵と駆動が別々のFRレイアウトは、自然なステアリングフィールと加速感、極限のような限界でのハンドリングの良さは、いくら技術が進化してもやはり後輪駆動にはかなわないと言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、現行モデルのG30系5シリーズをベースに、ルーフを伸ばしてラゲッジスペースを大きくとった、ワゴンボディのツーリング。BMWでは伝統的にワゴンボディの事をツーリングと呼びますが、4ドアセダンの走りの良さはそのままに、使い勝手の良さが大幅に向上している車両。事実、ドイツ本国では6:4の割合でツーリングの方が多く販売されているところを見てみても、ビジネスとプライベートを上手に使い分けるヨーロッパならではと言える割合。どこに乗り付けても恥ずかしくないプレステージ性と、どこまでも走って行きたくなるドライバビリティの両方を、高次元で兼ね備えています。 BMWと言うと、やはり走りの良さに期待する方が多いでしょうが、こちらの車両は走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車。もはやBMWを選ぶ上でMスポーツは外すことが出来ない程に人気のグレード。ダイナミックなスタイリングのエアロ形状のスポーツバンパーに、締め上げられたサスペンション&大径のアルミホイールを装着した足回りの精悍なエクステリアに、ブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリア。シートやステアリングは、激しいドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれて、正確なステアリングワークを約束してくれる、Mスポーツ専用設計。シフトノブだけではなく、ステアリングに装着されたパドルシフトでも、シフトアップ&ダウンが可能。Mモデルほど過激な車は必要ないけれど、並みのサルーンでは満足できないという「うるさ方」にも満足できるパッケージオプションとなります。 ちなみにこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージの走りの良さに、上質さをプラスした、ハイライン・パッケージをオプション装着しています。こちらはダコタ・レザーシートとフロント&リアシートヒーティング、電動ランバーサポートをプラスしたパッケージオプション。いくらMスポーツと言えども、やっぱりBMWたるもの上質な車でありたいとお思いの方も多いでしょう。ファブリックのシートも冬に冷たくないことや、滑りにくい点などがスポーツ走行に適している事で、BMWファンではファブリックのシートを敢えて選びたいという方も多いのですが、5シリーズともなれば上質感を求めても良いカテゴリーですから、ハイライン・パッケージはありがたい装備と言えるでしょう。 インテリアは先に記載したとおりにMスポーツに準じた装備。標準グレードではグレーとなるルーフライニングも、アンソラジットカラー。パドルシフトが装着されやスポーツステアリングは、標準と比較するとより小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザイン。スポーツシートは激しいドライビングでの強烈な横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれ、なおかつゆったりとした長時間のドライブでも疲れる事のない設計。インテリア・トリムパネルは鏡面仕上げが美しいダークなウッドの、ポプラグレー・ファインウッドトリム。ドアを開けると、Mスポーツ専用のエントランスプレートが乗員を迎えてくれます。こちらはキラリと輝くアルミ製で、ルームランプに連動して光るイルミネーションが内蔵されます。 ニーズの変化により、年々厳しくなる安全性能ですが、この点も十分。もはや前車や人を検出してブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキはもちろん、前の車との車間距離を常に保つアクティブクルーズコントロールと、車線をモニタリングしてステアリング操作をする、ステアリング&レーンコントロールアシストをプラスした、ドライビングアシストプラスでは、半自動運転が可能。もちろんドライバーがステアリングを握っている事が前提条件となりますが、長距離のドライブでの疲労がグッと減る装備と言えます。各部をモニタリングしてると言えば、ドアミラーなどで気が付きにくい、後方から近づく車両の注意を促すレーンチェンジ・ウォーニングなども有効な装備。車庫入れなどで便利なバックカメラはもちろん、フロント・サイドにもカメラがあり、3D画像で車両付近の障害物などを確認できるトップビュー+サイドビューカメラと、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)で、死角が大幅に減るのも嬉しいですね。目線を下げずにナビゲーションや必要な情報をフロントガラスに投影できるヘッドアップ・ディスプレイなども使いやすい装備。メーターは液晶メーターで、走行パターン(スポーツモードやエコプロモード)により変化したり、スピードなどの表示を大きくしたりできて安全運転に貢献するマルチディスプレイ・メーターパネルなど、様々な装備が装着されています。 インテリアに関して、もう少し記載しましょう。近年の車両のアメニティは、ナビゲーションだけではもはや不十分。知りたい情報を車に乗りながら素早く知ることが求められます。BMWコネクテッドでは、それが可能。例えば最新ニュース。例えば今日の天気。例えば車両情報。すべてをセンターにあるインフォメーションディスプレイで知ることが可能。もちろんナビゲーションや、地上デジタル放送・ラジオ・CD・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション・MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽kをクリアな音質でお楽しみ頂けるBluetooth・USB・AUXなど、さまざまなソースをお楽しみ頂けます。また、BMWコネクテッドでは、困ったことなどがあったらオペレーターと接続できるSOSコールなども備わっています。インテリアの各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵されていて、ナイトドライブを美しく演出してくれます。BMWの伝統カラーのオレンジはもちろん、ブルーやグリーンなど、お好きなカラーに変更が可能です。リアゲートを開けると、大きな荷物も積み込みができるラゲッジスペースが存在しますが、リアゲートのオープン&クローズは電動で、スイッチひとつで可能。また、両手が荷物でいっぱいの時には、リアバンパーの下に足をかざすと、オープン&クローズが出来る、テールゲート・スマートオープン機能を備えています。 搭載されるエンジンは、現在の世界的なCO2削減に真剣に取り組んだ、現段階におけるもっともエコな内燃機と言えるディーゼルエンジン。直列4気筒のディーゼルターボは、ターボを装着しているおかげで2000CCながら190馬力のパワーと、40.8キロの大きなトルクとなります。ガソリンエンジンのようなシャープな吹け上がりではありませんが、大トルクを使って街中でも高速道路でも、BMWらしい走りは健在と言えます。 新車から700キロ少々を走っている車両で、2019年登録ですので、BMWサービス工場の納車前点検の記録簿のみとなります。もちろん新車保証の継承が可能で、BMWサービスインクルーシブに加入している車ですので、最長で5年間のメンテナンスパックに加入することが可能です。ボディカラーはブラックサファイア・メタリック。実はBMWの5シリーズのMスポーツでは、長きにわたりブラックを選びたい場合は濃紺に近いカーボンブラック・メタリックを選択せざるを得なかったのですが、G系からは真っ黒なブラックサファイアを選ぶことが可能になったのも嬉しいポイント。ボディカラーに合わせて、BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、Mパフォーマンスのブラックキドニーグリルに交換されていて、実に一体感がありますね。 平成31年02月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
アルファード3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ アルファード 3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ

トヨタのアルファード(Id:4607150)の中古車詳細 >

4800km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 アルファード 3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ COLOR:ブラック ワンオーナー フル装備 純正JBL-SDナビテレビ リアエンターテイメント 黒革シート 3眼LEDヘッドライト 360°カメラ シーケンシャルターンランプ ツインムーンルーフ デジタルミラー モデリスタエアロ モデリスタマフラー 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート エグゼクティブシート 純正SC専用18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 参考オプション価格 モデリスタエアロセット225,720円 フロアマットセット(エグゼクティブ)146,232円 取付工賃 33,696円 純正SC専用アルミ 241,600円 ツインムーンルーフ 118,800円 サイドバイザー 33,696円 LEDバルブセット 25,272円 ラグマット 15,120円 スペアタイヤ 10,800円 ナンバーフレームセット 8,748円 ガラスコーティング 64,800円 オプション合計 約92万円 MODELLISTA for AERO BODY 憧れと羨望の眼差しを独占する、威風堂々とした佇まい。 グリルセンター部の突き出しや階段形状の造り込み、縦基調を強調したメッキ加飾などにより、高級感のある堂々としたフロントフェイスへと進化。LEDヘッドランプはスリム化して精悍な印象となったほか、ヘッドランプ下部をライン発光させることで先進感を演出しています。 エアロタイプの最上級グレードとしてExecutive Lounge Sを新規設定しています。 極上のひとときが味わえる、 最上級グレードExecutive Loungeだけの特別なセカンドシート。 ゆとりあるシートサイズや肌触りのいいプレミアムナッパ本革、そのほか数々の専用装備を採用したエグゼクティブラウンジシートは、最上級グレードならではの極上の心地よさを実現。また、エアロタイプのExecutive Lounge Sには、シルバー木目調/ホワイトシートの専用インテリアも設定しています。 幅広い使い方が可能な、もてなしの空間。 ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 Executive Lounge S ・アルミホイール ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー+LEDシーケンシャルターンランプ(リヤ) ・サイドマッドガード(メッキモール付) ・シルバー木目調+スパッタリング ・オプティトロンメーター Executive Lounge専用 ・4本スポークステアリングホイール本革巻き+シルバー木目調 ・プレミアムナッパ本革 ・コンソールボックス 大型ハイグレード(シルバー木目調リヤエンドボックス付) T-Connect SDナビゲーションシステム 大画面による見やすさと触れる楽しさを併せ持つ多機能ナビ SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席で楽しむ、迫力ある大画面の映像 後席に高精細12.1型ディスプレイを設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 NAVI・AI-SHIFT ナビから道路勾配情報などを把握し、最適なシフト制御で支援。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i(吸気側VVT-iW)エンジン V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S”を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています 上質な乗り心地と操縦安定性の確保。 大空間高級サルーンとして広い室内空間、床下収納スペース、ロングシートスライド、低床フラットフロアなどを実現させながら、上質な乗り心地と操縦安定性を確保するために、ダブルウィッシュボーンリヤサスペンションに加え、ショックアブソーバーの減衰力を適正化する新型バルブを採用。また、ボディ剛性をより高めるために、構造用接着剤の適応範囲を拡大しました。さらに、ウインドシールド、フロント・リヤクォーター、バックドアガラスには高剛性ガラス接着剤を新たに採用し、高級車にふさわしい優れた走行安定性を実現しています。 Toyota Safety Sense(衝突回避支援パッケージ) 歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼)も認識可能となるなど、新たな機能の採用、既存機能の向上を実現した次世代の予防安全パッケージを、標準装備しています。 ・ハンドル操作サポート:レーントレーシングアシスト[LTA] ・自動(被害軽減)ブレーキ:プリクラッシュセーフティ ・追従ドライブ支援機能:レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付) ・自動ハイビーム:アダプティブハイビームシステム[AHS] ・標識読み取りディスプレイ:ロードサインアシスト[RSA] ・先行車発進アラーム:先行車発進告知機能[TMN] インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)] アクセル・ブレーキペダル操作に関係なく、低速取り回し時における衝突回避、または衝突被害の軽減に寄与するシステム。前後進行方向にある壁などの障害物を検知している場合、発進時にエンジン出力/ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動(被害軽減)ブレーキが作動します。車載センサーを前後8つにすることで検出範囲を拡げています。 予防安全 リヤクロストラフィックアラート[RCTA] リヤクロストラフィックアラート[RCTA*1]が装着されたT-Connect SDナビゲーションシステム装着車は、後退して出庫する際、左右後方から接近してくる車両をブラインドスポットモニターのレーダーにより検知。ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーで知らせます。さらに、ナビ画面に検知結果を知らせる協調表示を行います。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 ブラインドスポットモニター[BSM]車線変更時の後方確認をアシスト 隣の車線を走る車両をレーダーで検知。ドアミラーでは確認しにくい後側方エリアに存在する車両に加えて、隣接する車線の最大約60m後方までモニターし、急接近してくる車両も検知します。車両を検知するとドアミラーに搭載されたLEDインジケーターが点灯。その際、ウインカーを操作するとLED LEDシーケンシャルターンランプ(フロント・リヤ) 右左折時に車両内側から外側へ流れるように点灯。先進的な印象を演出するとともに、周囲からの優れた被視認性に寄与します。 LEDコーナリングランプ ヘッドランプ点灯走行時に、ウインカー操作やステアリング操作と連動して点灯。交差点への右左折進入時などに、歩行者や障害物の視認性を確保します。ヘッドランプ点灯状態で車速約30km/h以下の時、ウインカー点灯やステアリング操舵角80°以上の状態で点灯。また、シフトが「R」ポジション時には左右同時点灯します。 安全装備としてToyota Safety Sense、SRSエアバッグ(運転席・助手席)+SRSニーエアバッグ(運転席)+SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)+SRSカーテンシールドエアバッグ(フロント・セカンド・サードシート)、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ、インテリジェントクリアランスソナー、ブラインドスポットモニター、リヤクロストラフィックアラート等を装備 エンジンはV型6気筒 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 アルファード 3.5 エグゼクティブラウンジ S モデリスタエアロ COLOR:ブラック グー鑑定評価. このお車は第三者機関(JAAA)が鑑定を行い、その結果を鑑定証として発行しております 車体(車両外装)5 ★★★★★ 内装(内装状態)5★★★★★
有限会社 アリーナ
メルセデスベンツ
EクラスE63 AMG 純正ナビテレビ 黒革 パノラマルーフ
売約済み
メルセデスベンツ Eクラス E63 AMG 純正ナビテレビ 黒革 パノラマルーフ

メルセデスベンツのEクラス(Id:4544274)の中古車詳細 >

28800km
東京都
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
2013年 メルセデスAMG E63 COLOR:オブシディアンブラック フル装備 純正HDDナビテレビ 黒革シート パノラマルーフ レーダーセーフティーパッケージ ダイナミックシート ベンチレーションシート ディストロニックプラス オートトランク パドルシフト レーンキーピングアシスト ブラインドスポットモニター Buluetooth対応 AMG19インチアルミ ABS パワーシート LEDヘッドライト ディーラー車 ヤナセ記録簿多数 保証書等 メルセデス・ベンツブランドの傘の下で「究極のエクスクルーシブ性」を追求する「メルセデス・マイバッハ」とならび「究極のハイパフォーマンス」を追求するブランドとして、「メルセデスAMG」ブランドを立ち上げた。モータースポーツを起源とするメルセデスAMGが創り出す、他にはないハイパフォーマンスモデルメルセデスAMG「Eクラス」。 AMG独自開発による5.5L V型8気筒直噴ツインターボエンジン搭載の「E63」 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、カーテンエアバッグ、ニーエアバック、ブレーキアシスト、レーンアシスト、車間距離自動制御システム、レインセンサー、ABS、BAS、ESP、バックモニター、パークトロニック、頸部衝撃緩和ヘッドレスト、衝突軽減装置、盗難防止装置等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 557ps(410kW)/5500rpm 最大トルク 73.4kg・m(720N・m)/1750~5250rpm タンク容量/80リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.9m メルセデスベンツ E63 AMG COLOR:オブシディアンブラック
有限会社 アリーナ
BMW
6シリーズ640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー
売約済み
BMW 6シリーズ 640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー

BMWの6シリーズ(Id:4505657)の中古車詳細 >

15800km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
昔から6シリーズと名の付く車は美しいスタイリングでなくてはなりません。なんせ初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれた訳ですから、その末裔が名折れなんてことはあり得ない事。しかし6シリーズで4枚ドアがデビューするとは予想外だった方も多いでしょう。グランクーペがまさにそれですが、美しいスタイリングはそのままに、使い勝手が向上していますが、ホイールベースが長く、ルーフラインもなだらかなグランクーペは、その伸びやかなスタイリングにより、クーペよりも美しさが際立っていると言っても過言ではありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、もちろん6シリーズのグランクーペ。2015年にLCIモデルが発表されるので、こちらの2013年(といっても2013年12月登録の2014年モデルですが)は前期モデルにカテゴライズされますが、LCIモデルに搭載される装備を先行的に装着した、Mスポーツ・エディションとなります。例えばフル液晶画面のメーターで美しいグラフィックが魅力の、マルチディスプレイ・メーターパネルや、従来モデルよりもスタイリッシュになったスポーツステアリングなど、ちょうど前期モデルとLCIモデルの折り返し地点と言えるモデルとなります。また、モデル初期では装着されなかった、前車追従のアクティブクルーズコントロール・衝突回避&被害軽減ブレーキ・車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングを備えたアクティブセーフティー・パッケージなどは、長いモデルスパンの中で進化したポイントと言えるでしょう。必要な情報をフロントガラスに投影してくれる、ヘッドアップディスプレイも、ロングドライブでの目線の移動を少なくしてドライバーに疲労軽減に貢献してくれます。 こちらの車両は、BMWの走りのDNAをより強く主張する、Mスポーツ・パッケージをベースとしており、Mスポーツをベースに、特別装備を装着しています。Mスポーツは、BMWを選ぶ方であれば知らない人はいないと言っても言い過ぎではないほどに有名なグレードで、特に「白のMスポ」は指名買いされる方も多いほどに人気の高いモデル。精悍なエアロ形状のバンパーや、大径のアルミホイール&タイヤのセットのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアに、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング&パドルシフトなど、BMWらしいスポーツマインドがあちこちに散りばめられています。 Mスポーツ・エディションについても触れておきましょう。先に紹介した新しいデザインのスポーツステアリングとマルチディスプレイメーターパネルの他には、やはりスタイリングの美しさを際立たせるアルミホイールでしょう。鏡面仕上げのリキッドブラックに塗装された20インチサイズのVスポークスタイリング464Mアルミホイールや、ブラックキドニーグリルなどがエクステリアの特別装備。ドアを開けインテリアを見てみると、スポーツシートは上質な触り心地のダコタレザー。Mスポーツ・エディションでは2色のレザーを選択できましたが、こちらの車両はブラックレザーとなります。良く見てみると、シートだけでなくインスツルメントパネルなどにもレザーが貼られた、レザーフィニッシュ・ダッシュボードとなります。ブラックのレザーによく似合うグレーのステッチが使用されます。そして何より印象的なのが、真っ白なインテリアトリム。BMWの贅沢な顧客のカスタマイズに対応する部門と言えるBMWインディビデュアルの、ファインウッド・アッシュグレイン・ホワイトインテリアトリムパネルが装着されます。ブラックのインテリアにホワイトのトリムパネルという、実に粋なコンビネーションとなります。 クーペの長く大きなドアとは少々異なる、常識的なサイズのドアは、サッシュレスな所が5シリーズなどの他のBMWと一線を画す所ですが、室内に乗り込むと、シートのヒップポイントが低くて、スポーツカーに近いポジションとなります。やはり5シリーズなどと比較するとルーフも低いですが、圧迫感を感じさせないのは、ルーフ全体がガラスとなったサンルーフのおかげでしょう。もっともサンルーフとは言っても、チルトアップのみとなりますが、電動のサンシェードを開けるとなんとも言えない解放感。ルーフの前方の半分以上がガラスエリアですから、その解放感もさもありなんと言った所ですね。 日本に輸入されるグランクーペは、V型8気筒エンジン搭載車と、直列6気筒エンジン搭載の二本立てですが、こちらは直列6気筒エンジンを搭載した640i。圧倒的なパワーの650iも魅力的ですが、BMWと言えば直列6気筒エンジンにこだわる方も多いのではないでしょうか。モアパワーを望むBMWファンも多く、V型8気筒は450馬力で直列6気筒は320馬力と、単純にカタログパワーで比較すると圧倒的に分が悪いですが、まるでドライバーのハートとリンクしたかのようにストレス無くスムーズに回る直列6気筒は、BMWが長年に渡り大切に温め続けたエンジン。やはりBMWに乗るのであれば、直列6気筒エンジンの車両を味わって頂きたいものです。 こちらの車両の魅力を一通り語った後に、ひどく下世話な話になってしまいますが、新車では車両本体だけで約1100万円という、贅沢なプライスとなります。それだけの価格を出せば、欲しい装備はだいたい装着されていると思って間違いなく、HDDナビゲーションや地デジチューナー、ミュージックサーバーやBluetoothなどのアメニティ面に加え、バックカメラとフロント&リアの障害物センサーのPDCを装備。キーを身に着けていればドアロック/アンロック&エンジンスタートなどが可能なコンフォートアクセス、半ドアまでドアを閉めればクローザーがしっかりとロックしてくれるソフトクローズドア、圧倒的な明るさと優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライト&フォグランプなどを装備。また、インテリアにはナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトが各部に内蔵されています。 非常にローマイレッジな走行距離は15800キロほどと、その車歴の大半をガレージの中で過ごしたであろう事が容易に想像できますね。修復歴は無く、記録簿も完備しています。また、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイも全くないクリーンなインテリアとなります。 平成25年12月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 003653キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年01月 004334キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 004859キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 010176キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X5X-Drive40e iパフォーマンス Mスポーツ ワンオーナー ブラウンレザー 20AW
売約済み
BMW X5 X-Drive40e iパフォーマンス Mスポーツ ワンオーナー ブラウンレザー 20AW

BMWのX5(Id:4454932)の中古車詳細 >

5090km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
BMWはどのモデルをチョイスしてもダイナミックな走りと、知性を兼ね備えていますが、Xモデルとなると、路面状況や天候を気にする事無く、どこにでも行ける安心感もプラスしています。どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタスと、所有するオーナーのインテリジェンスを感じさせる、現行モデルのX5を入荷しました。特に近年の世界的な問題となるCO2削減に対して、BMWが出した回答と言える、プラグイン・ハイブリッドシステムを搭載した、iパフォーマンスという点も、オーナーのエココンシャスを感じさせてくれますね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったX5は、「X-Drive40e iパフォーマンス Mスポーツ・パッケージ」と、少々長いグレードとなりますが、上記の通りに、地球環境に優しいハイブリッドシステムを搭載。かと言ってドライバーに我慢を強いる事のない上質でアクティブなドライブ・エクスペリエンスを約束してくれるMスポーツとなります。さらに、走行距離は5000キロをわずかに超えたほどのローマイレッジな車両となります。 Mスポーツの精悍なエアロパーツは非常に魅力的ですが、その魅力に拍車をかけてくれるのが、その足元。装着されるタイヤ&アルミホイール20インチのサイズで、ホイールはBMW純正オプションのダブルスポークスタイリング469Mとなります。X5ほどの大柄なボディサイズとなると、20インチの大径でも十分に履きこなしてしまいますね。ドライバーズシートに座っても、Mスポーツの流儀に則った精悍なインテリアが魅力ですが、レザーシートは明るめなブラウンで、ホワイトのステッチというなんとも洒落たコンビネーションとなります。インテリアライトはBMW伝統のアンバーの他に、ホワイト・ブルーなどを選択できます。 搭載されるエンジンは、このボディにしては意外と思われてしまいそうな直列4気筒2000CCエンジン。まさかと思ってしまいそうですが、もちろんBMWが退屈な車を作るわけがありません。ガソリンターボエンジンとハイブリッドは良い意味で予想を裏切ってくれるエンジン。この大きなボディをグイグイ走らせてくれますし、驚くほどにシャープなハンドリングで、混沌とした市街地からワインディング・高速道路まで、不満を感じる事はまったくありません。左フロントフェンダーには充電プラグが設置されていますから、近年どんどん増えている充電設備を活用すれば、ガソリンスタンドに行く回数もグッと減りますね。トランクには充電ケーブルが搭載されていますから、ご自宅に設備があれば夜の間に充電することも可能。 前の車両に追随するアクティブクルーズコントロールや、前車接近警告、衝突被害軽減ブレーキなど、安全装備が充実している点も見逃せませんね。 修復歴は無く、インチアップで心配な、縁石に擦ってしまったようなアルミホイールの傷すらない、非常にキレイなコンディションとなります。 平成28年10月 000011キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ335iAクーペ Mスポーツ・パッケージ ブレンボブレーキ ビルシュタイン車高調 RAYS19AW
売約済み
BMW 3シリーズ 335iAクーペ Mスポーツ・パッケージ ブレンボブレーキ ビルシュタイン車高調 RAYS19AW

BMWの3シリーズ(Id:4419602)の中古車詳細 >

53100km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
やはりクーペは美しい。当たり前の話かもしれませんが、実用性という名のもとに背を高くせざるを得ないセダンやワゴンと違い、地を這うように低い全高に、なだらかに弧を描くルーフライン。贅沢に使われる室内空間。後席の居住性を考えずに日常使用できるオーナーの羨ましい環境。そのすべてがクーペの魅力と言えるでしょう。日本では2ドアクーペは若者の乗り物というイメージがありますが、ヨーロッパでは年配の方も選ぶことが多く、スタイリングに派手さや無駄が無く、だからこそ美しさが際立つスタイリングなのでしょうね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、日本でも扱いやすいボディサイズの3シリーズのクーペ。現在では4シリーズと名前を変えていますが、以前からBMWファンを公言されてる方であれば、3シリーズクーペと言った方が馴染み深いでしょう。その中でもM3に次いでハイパワーな335i。そして各部に手が入った、輸入車が好きで、しかし他の人とは一味違う車に乗りたいという、贅沢な願望をお持ちの貴方の為の1台と言えます。 まずは、モディファイされた部分について触れてゆきましょう。ベースがMスポーツですから、そのままでも十分にグッドルッキングではありますが、大きいアルミホイールとグッと低く構えた姿勢に目が行くでしょう。純正で18インチと、十分に大径のホイールを装着していますが、こちらの車両はさらに1インチアップの19インチ。ジャパニーズメーカーのRAYSシュトーレンMEが装着されています。組み合わされるタイヤはヨコハマタイヤのADVANとなります。そしてサスペンションは、ドイツ・ビルシュタインのBPSキットを装着。車高調ですから、お好みの車高にセットすることが可能です。やはりドイツ車にはフェンダーアーチからチラリと見える黄色いダンパーに憧れる方も多いでしょう。 そして、高性能な車に求められるのは加速性能ですが、それ以上に制動性能も重要。フロントホイールの隙間から顔を出すブレーキは、ドイツ・ブレンボ社の対向6ポッドキャリパーと、大径ブレーキローターを組み合わせたGTブレーキシステムを装着しています。ブレーキペダルのフィーリングを大幅に向上させる、ステンメッシュホースも同時に装着しています。その制動能力は十分以上と言っても過言ではないですが、特筆すべき点はそのブレーキタッチ。ATのクリープ状態のような低速時でも、足の裏に伝わる感触からカチッとした一体感のあるフィーリングとなります。 運転席アウター側のエアコンの吹き出し口のスペースを利用した、P3カーズ製のマルチゲージが装着されるのも嬉しいですね。こちらは、OBDからの情報を知ることが出来るデジタルゲージで、近年のBMWでは見ることができない水温やブースト圧など、さまざまな情報を得る事ができます。 上記のように、車好きなら誰もが知っているはずのメーカーのパーツを装着していますが、その他の点にも触れておきます。BMWの夜の顔と言えば、リング状に輝くポジションライト。もはや日本ではイカリングと言った方が伝わりやすいかもしれませんが、純正ではいかにも電球色と言えるハロゲン球を使用していますが、純白に輝くLEDに交換してあります。それに合わせて、フォグランプのLEDに交換済み。夜の印象はとてもクール。この年代ではライセンスプレートライトもLED化されていますし、ドアロック開錠のタイミングで光る、アウタードアハンドルに内蔵されたウェルカムライトもLEDとなります。ボディに関してはMスポーツがベースですから、大きな変更点はありませんが、控えめなトランクスポイラーが装着されています。 触れば火傷しそうなほどに熱いハート・・・なんて言うとキザかもしれませんが、Dセグメントのボディサイズに、3000CCツインターボを搭載しているわけですから、動力性能に関しては文句の付けようがないでしょう。それもBMWの伝家の宝刀とも言える、直列6気筒エンジン。パワーは306馬力に、40.8キロのトルク。これをサイズもウエイトも少な目な3シリーズのクーペに搭載。ガスペダルを床まで踏み込むと、後ろから蹴飛ばされたような加速が貴方を待っています。もちろんパワーに関してはM3という頂点がありますが、日常生活で扱いやすく、不具合が出た場合の出費などを考慮すると、335iを積極的に選んでも悪くないな、と思ってしまいますね。同じE92系335iでもLCIモデルではツインパワーターボと呼ばれるシングルターボですから、2基のタービンが装着されるのは前期モデルの特権と言えます。 こちらのエンジンを、加速Gだけでなく、サウンドの面でも楽しむことが出来るエキゾーストシステムは、イタリアのスーパースプリント社製のスポーツマフラーが装着されます。輸入車のドレスアップがお好きな方なら、誰もが知ってるメーカーで、その歴史は創業1955年と非常に歴史のあるメーカー。もちろんサウンドだけではなく、性能の向上にも一役買っていることは当然ですね。そして、335iでは純正で左右出しとなりますが、もちろんスーパースプリントのマフラーも左右出しで、テールパイプはデュアルですからリアからの眺めも迫力十分。輸入車のマフラーで左右出しの場合、新品で購入すると非常に高額ですから、後から手を加える事を考えると嬉しい装備と言えますね。 ひどく下世話な話かもしれませんが、335iは最上級グレード。装備もこのクラスでは少々贅沢とも言える、ワンランク上の装備が装着されます。身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートは、上質な肌触りのダコタ・レザーシート。もちろん全てのアジャストは電動で、寒い朝も暖かく迎えてくれるシートヒーティングを内蔵しています。また、リアガラスには電動のローラーブラインドを備えていますから、真夏の炎天下でも直射日光を遮ってくれます。もはやクルマにはエクイップメントな装備となったナビゲーションは、膨大な情報量と素早い検索を可能にしたハードディスクドライブ・ナビゲーションで、操作はすべてiDriveとなります。登場した当初は物議をかもすと言うより、ネガティブな情報ばかりが耳に入ったiDriveですが、年を追うごとに使いやすさが向上し、慣れてしまえばかなり使いやすいのも事実。とっつきにくい装備であればあるほど、いざ無くなると困るもので、人間の適応能力というのは奥深い物ですね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります 平成20年01月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年01月 006937キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年01月 012288キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年01月 017606キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年08月 022208キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成24年02月 025447キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年01月 029572キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年05月 031436キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年01月 039382キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年11月 047751キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
トヨタ
ハイエースバンDX スポーツPK
売約済み
トヨタ ハイエースバン DX スポーツPK

トヨタのハイエースバン(Id:3804927)の中古車詳細 >

東京都
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
【男気の1台】DXスポーツパッケージ完成!DXの特徴を最大限に生かしたカスタマイズ!!新車ハイエースV DXロング6人乗り5ドア 当店人気のスポーツパッケージ完成!!お仕事に最適な5ドアベースにスポーティーにカスタムした1台! 車検対応カスタムですのでアフター安心です!! 店頭在庫車になりますので即納車をご希望のお客様にご対応出来ます! 【カスタムスペック】*WORK製エクストラップ17インチアルミ*GOODYEAR NASCERタイヤ*2.5インチローダウンKIT*前後薄型バンプストップラバー*FLEX黒革調シートカバー*カロッツェリアSDナビフルセグ対応*ETC分離型*バックカメラナビ連動加工済み*ESSEX製フロントスポイラー*ESSEX製リアウイング*ヴァレンティーLEDテール*ヴァレンティーLEDハイマウント*ヘッドライトインナーブラック加工済み*フロントグリルMBペイント済み*前後トヨタエンブレムMBペイント済み【新車オプション】*電動格納ミラー*バックカメラ内臓ミラー*SRSエアバック*AC100V*プライバシーガラス*LEDヘッドライト メーカーオプションも盛り沢山!!※上記メーカーオプション費用は総額金額は含まれております。 皆様からのお問い合わせお待ちしております!!☆☆☆全国納車大歓迎!調布店0424-40-1191までお問い合わせ下さい。☆☆☆遠方の為当店にご来店する事が難しいお客様もご安心ください、当店にメール/お電話いただけましたら当店スタッフがお車の詳細をご説明させて頂きます。 追加画像など何でもご相談下さい。 全国何処でもご納車致します。 全国の皆様からのお問い合わせ/ご来店スタッフ一同心よりお待ちしております☆◆FLEX唯一の老舗店舗!◇シートアレンジ仕様多数展示中!◆ワンオフ制作 大好評受付中!◇カスタムコンプリート多数展示中!◆特選中古車多数展示中!さらに!下取り、買取り強化中につきキャンペーン期間中、下取り査定価格5万円アップ!!■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□フレックス株式会社 ハイエース調布店 東京都調布市国領町1-16-10★国道20号沿 中央道調布インターより 調布方面より10分★ TEL 0424-40-1191 FAX 0424-40-1196 URL http://www.flexnet.co.jp/search/shop/hiace-choufu/ E-mail choufu@flexnet.jp OPEN 10:00~20:00 水曜定休 (水曜日が祝祭日の場合は営業しております)■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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