-並び替え-

-現在の検索条件-

81
見つかったよ

指定条件の中古車(1ページ目)

プジョー
106106ラリー1.3PROCAR
118.8万円
新着
プジョー 106 106ラリー1.3PROCAR

プジョーの106(Id:4160408)の中古車詳細 >

85923km
東京都
H.7年(1995)
修復歴 : 無し
PEUGEOT106RALLYE1.3PROCAR 95年式 平成30年12月20日 ホワイト 走行距離 85,923km 新車並行車 装備(左ハンドル 5速マニュアル AC センター吹き出し口 CDデッキ ETC 純正アルミホイール リアスポイラー フォグランプ 盗難防止システム HID(HIGH/LOW切り替え式) スーパースプリントGr.Nサイレンサー アースイングシステム) ※当社販売・管理車両!11年間当社でメンテナンスさせていただきました! ※希少なテンサンラリーの中でもさらに希少なPROCAR! ※テンサンラリーとしてはかなりの低走行です! ※納車整備付(12ヶ月点検)+α ※保証付き(3ヶ月又は3000km) 「車輌データ」 全長(mm):3,565全幅:1,605全高:1,360 ホイールベース:2,385トレッド前/後(mm):1,450/1,430 車両重量(kg):840 車両総重量:1,115 最低地上高:--- 乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):--- 新車価格(円):1,920,000円(税抜き) 「エンジンデータ」 種類:直列4気筒SOHC 8V 総排気量(cc):1,294cc ボア×ストローク(mm):75.0×73.2 圧縮比:10.2:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):100/7,200 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):11.2/5,400 *ラリー1.3専用アルミブロックエンジン、専用ファイナルギア、軽量フライホイール(約4kg) 燃料タンク容量(L):--- 駆動方式:FF ミッション形式:5速フロアマニュアル タイヤサイズ:175/60-14 【整備内容】 法定12ヶ月点検一式、下回り点検増し締め、エンジン廻り点検調整、タイミングベルト、テンショナ-ベアリング点検又は交換、 各ベルト点検又は交換、ウォーターポンプ点検又は交換、ブレ-キ廻り点検調整、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検又は交換、 操舵系点検・修理、エアコン点検修理、足回り点検修理、油脂類交換(エンジン、ブレ-キ、ミッション、冷却水)、他 【お店から一言】 何と11年前に販売させていただいた106ラリー1.3PROCARが戻ってきました! 販売させていただいてから11年間当社でメンテナンスをお任せ頂いてきた個体です。 近年、10数万km走行は当たり前のテンサンラリー(106S16も10万km超えは当たり前)にあって 8.6万kmの低走行!探しても見つかる個体ではありません! テンサンラリーをご存じでもPROCARの存在は知らないと言う方も少なくないと思いますので少しご説明を。 テンサンラリーの派生モデルでパワーステアリング無しの車両がベースです。エアコンが標準装備(と言っても日本で装着しています)、 センター吹き出し口が標準装備!基本的にテンサンラリーはセンター吹き出し口もついていないのが普通なので、あえて装着しています。 そしてリアスポイラーも標準装備、さらにフロントフォグランプも!簡単な盗難防止装置も付いています。乗る度にリモコン操作が必要な為、 ほとんどの車では外されていたりしますが現車はちゃんと生きています! そしてホイールが106Xsiと同じデザインのものが標準装備。外装には専用のデカールが貼られていましたが 新車販売当時はちょっと派手なためか最初から剥がして欲しいという方が少なくありませんでした。 私も何台か剥がすことになったのを覚えています。現車もリアゲートのデカール以外はすでにありません。 肝心な「PROCAR」が残っているのが嬉しいですね! 今現在、市場に出回っているテンサンラリーの中ではかなり走行距離が少なく良いコンディションを維持している個体ですが、 すでに22年が経過しているわけですから納車整備では通常の中古車よりも突っ込んだ整備が必須なのは言うまでもありません。 またプジョー106シリーズの1車種とはいえ実際に乗って、触れて、整備をした経験のある方はプロでも多くはありません。 もちろんディーラーでも同じです。 やはりテンサンラリーを熟知して長年扱ってきた経験値の高いプロがしっかりとメンテナンスを実施することが、 これから何年間と楽しくテンサンラリーに乗って行くには絶対条件といえるでしょう。 だからこそ購入するときはそのショップが適切かどうかを良く考えてから決めて頂きたいと思っています。 ロッソコルサでは自社・認証工場にて攻めの整備「ロッソコルサ仕上げ」にて全方位からしっかりと整備を実施いたします。 SOHC、1.3リットルで100PSを叩き出す専用エンジンに900kgを大幅に切る超軽量ボディ、 ファイナルギアが低められた専用クロスミッションに軽量フライホイール!そこから生まれる痛快な走りこそテンサンラリーの最大の魅力です! 1.3ラリーから始まる106ラリーの系譜の中で、ホモロゲーションを取っているのはこのテンサンラリーだけ!(コアサポートにはプレートが!) 「ラリーの中のラリー」テンサンラリーはラテン車好きだけでなく、走り好きな車趣味人にとっても刺さる車です! 新車時から扱ってきた経験とノウハウを持ち、日本でも一二にテンサンラリーに精通したロッソコルサでなければ実現できないことが沢山あります! 本来の性能を発揮できていてこそ本当のテンサンラリーを手に入れたと言えるのではないでしょうか? 間違っても「なんちゃってテンサンラリー」を買わないように気をつけてください。
ロッソコルサ
アルファロメオ
ミト1.4ターボスポーツ 6MT 茶レザー フルセグナビ リアカメラ
115万円
アルファロメオ ミト 1.4ターボスポーツ 6MT 茶レザー フルセグナビ リアカメラ

アルファロメオのミト(Id:4155173)の中古車詳細 >

36525km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
ターボスポーツ 6速MT アルファD・N・A・システム ブラウンレザーシート シートヒーター キセノンヘッドライト 純正ETC carrozzeria製SDナビ(AVIC-MRZ99) ・DVD/CD再生 ・SDメモリー ・フルセグTV ・USBケーブル ・リアモニター ドライブレコーダー 実走行36600km 新車登録時保証書 点検記録簿 取扱説明書 コードカード スペアキー ♪6カ月・12カ月・24カ月走行距離無制限保証をお選び頂けます♪ こちらのお車は別途オプションにて「6カ月・12カ月・24カ月・走行距離無制限保証」を お選び頂くことができます。 エンジン機構・ステアリング機構・動力伝達機構・ブレーキ機構・エアコン装置 電装関係(指定箇所)等幅広い部位に対応しております。 保証料金は車種、年式ごとに設定されておりますので詳細はお問い合わせください。 YouTube動画公開中♪ 外装 https://youtu.be/qoqiDidLBg0 内装 https://youtu.be/dskMbPigsTU Auto Pro.(オートプロ) 有限会社プロスパー 〒355-0072 埼玉県東松山市石橋366-1 TEL 0493-25-2270 FAX 0493-25-2271 HP:http://auto-pro.jp ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 埼玉県 東松山市 中古車販売 新車販売 ヨーロッパ車 輸入車 外車 板金 修理 整備 保険 買取 ローン BMW メルセデスベンツ アウディ フォルクスワーゲン スマート プジョー シトロエン ルノー アルファロメオ フィアット ボルボ ミニ ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
オートプロ(有限会社プロスパー)
BMW
Z4s-Drive 23i ブラックレザー 18インチアルミ
248.4万円
BMW Z4 s-Drive 23i ブラックレザー 18インチアルミ

BMWのZ4(Id:4145474)の中古車詳細 >

20100km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日を浴びて通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたクルマは、Z4。現行モデルになり、ソフトトップからハードルーフに切り替わり、わずらわしい屋根の開け閉めはスイッチひとつ。そしてハイラインパッケージには、身体を暖かく包み込んでくれるシートヒーティングが左右のシートに内蔵されますから、少々の肌寒さでもルーフを開けて走りたくなってしまいますね。 ハードルーフについて、ひとつ知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 今回入荷した車両は、走行距離は20100キロほどで、BMWとしては、ナラシ運転が終わったあたりの脂が乗り出した時期。光の加減によってセレブリティにもスポーティにも見える、オリオンシルバーのボディカラーも魅力的ですね。Mスポーツなどのいわゆる「役付き」ではありませんが、アルミホイールはノーマルの17インチからオプションの18インチVスポーク・スタイリングに。シートはノーマルのファブリックからブラックレザーに。通常のシートからスポーツシートに、ランクアップしたオプションを装着した点は見逃せませんね。 もちろん修復歴は無く、車検は今年の1月に当店にて取得済み。タイヤはブリヂストンのハイグリップタイヤの、ポテンザRE050に交換済みとなります。 YouTubeでムービーが見られます!ぜひ見てみてください!※音声が出ます 外装→https://youtu.be/bbpSF9nNBTA 内装→https://youtu.be/R0yW1MLGv-Q
ロッソカーズ
トヨタ
パッソX ユルリ
52万円
トヨタ パッソ X ユルリ

トヨタのパッソ(Id:4143497)の中古車詳細 >

36000km
神奈川県
H.23年(2011)
修復歴 : 有り
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆車両本体価格 : 52万円☆ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ●年式 :平成23年10月登録 ●走行 :36000km. ●排気量:1000cc ・長さ364・幅166・高さ153 ・乗車定員5人 ・車両重量910 ☆スマートキー☆修復歴内容:左センターピラー凹み走行に問題ありません。☆軽自動車からのステップアップに、トヨタとダイハツの2メーカーが共同開発したコンパクトカーの2代目。気取らないシンプルなデザインの中に、安心感と親しみやすさを併せ持つ「パッソ」と、さりげなく華やかさを添え、存在感を印象づける「パッソ+Hana(プラスハナ)」という2モデルが設定された。+Hanaには、専用フロントバンパーやシャンパン塗装が施されたアウトサイドドアハンドル、ドアミラーが採用されるなど、パッソより上質なモデルに当たる。エンジンは、1Lと1.3Lの2種類。10・15モード燃費は1LのFFが22.5km/L、4WDは19.2km/L、1.3L(FFのみ)は21.0km/L。全モデルがCVTを採用、FFモデルはすべてエコカー減税の対象となる。(2010.2)◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ ◇株式会社 難波商会◇ ■〒226-0015 ■神奈川県横浜市緑区三保町684 ■電話 :045-924-6155 ■FAX :045-924-6156 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆各種新車中古車販売☆車検・修理・板金・塗装 ☆あいおいニッセイ同和損害保険代理店 ☆スズキ・ダイハツ自動車代理店 ~・ETC・オーディオ・ナビ・他カーアクセサリーご相談乗ります!!
株式会社 難波商会
アルファロメオ
1562.5 V6 24V Qシステム
64.8万円
アルファロメオ 156 2.5 V6 24V Qシステム

アルファロメオの156(Id:4141080)の中古車詳細 >

65112km
東京都
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO 156 V6 24V Q-SYSTEM 04年式 車検2年付き ロッソアルファ 走行距離65,112km ディ-ラ-車 装備(右ハンドル 4AT FULL CL キーレスエントリー ETC CDデッキ ナビ Wエアバック サイドエアバック HID ABS ブラックレザーシート 17インチAW XYZ製車高調整式サスペンション 等長フロントパイプ 社外ステンリアサイレンサー) ※当社販売・管理車両! ※前々回納車整備時に多数整備済み! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,430 全幅:1,755 全高:1,415 ホイールベース:2,595 トレッド前/後(mm):1,510/1,500 最低地上高:140 車両重量(kg):1,470 車両総重量:1,745 乗車定員(名):5 トランク容量(L):378 最小回転半径(m):5.8 新車価格(円):4,290,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,492 ボア×ストローク(mm):88.0×68.3 圧縮比:10.3:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):192/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):22.2/5,000 燃料タンク容量(L):63 駆動方式:FF ミッション形式:マニュアルモード付4速電子制御式オートマティック タイヤサイズ:205/55R16 【前回納車整備内容】 平成27年2月6日(53,427km時) 法定12ヶ月点検一式、エンジン廻り点検、タイミングベルト、タイミングベルトテンショナー、タイミングベルトアイドラ、ドライブベルト、 ドライブベルトテンショナー、ドライブベルトアイドラ、ウォーターポンプ点検、スパークプラグ点検、ブレ-キ廻り点検・調整、 フロントパッド残約10.0mm、リアパッド残約6.8mm、各マウント、ブッシュ類点検、ドライブシャフトブーツ左右・INブーツバンド交換、 各ホ-ス類点検、足廻り及び駆動系点検、油脂類点検・交換(エンジン、ブレ-キ、冷却水)、エンジンオイルレメント交換、エア-エレメント点検、バッテリー点検、RECS施行、他 【前回納車整備内容】 平成25年8月8日(47,018km時) 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、タイミングベルト、タイミングベルトテンショナー、タイミングベルトアイドラ、ドライブベルト、 ドライブベルトテンショナー、ドライブベルトアイドラ、ウォーターポンプ交換、サーモスタット交換、ヘッドカバーガスケット前後交換、 スパークプラグ交換、ブレ-キ廻り点検・調整、フロントパッド残約10.1mm、リアパッド残約7.8mm、各マウント、ブッシュ類点検、 エンジンロアマウント交換、エンジントルクロッド交換、ドライブシャフトブーツ左右・IN/OUT全交換、各ホ-ス類点検、 足廻り及び駆動系点検、サスペンション一式交換(XYZ全長式車高調整式サセペンションにて)、油脂類点検・交換(エンジン、ATF、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)、 エンジンオイルエレメント、エア-エレメント交換、バッテリー交換、エンブレム前後交換、フロントワイパーブレード交換、他 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、各マウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、 タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、カムシャフトシ-ル点検又は交換、 足廻り及び駆動系点検、油脂類点検・交換(エンジン、ATF、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)、エンジンオイルエレメント交換、 エア-エレメント点検、他 【お店から一言】 当社販売・管理車両のアルファロメオ156 V6 24V Qシステムが戻ってきました! 平成25年2月時の納車整備時にかなり手を入てから約1.8万km!現在もグッドコンディションを維持しています! 現車は、いわゆる後期型の156では最終モデルに当たりますが、フェイスリフトを受けて雰囲気もグッと近代的になりました。 セレスピードとは違いV6Qシステムは普通(トルクコンバーター式)のオートマチックトランスミッションを載せたタイプ。 セレスピードでは多少慣れが必要だった坂道発進もクリープしてくれるので安心です!エンジンもトルクフルなV6、2.5L、DOHC、24V!192PSの余裕の走りはまさに「大人のワゴン」です! ロッソアルファのボディも2トーンやピンク色とは無縁の真っ赤なボディを良いコンディションで維持しています! 真っ赤なボディに対して内装はブラックのフルレザー!ぐっと落ち着いた室内は余裕のある大人の空間を演出しています。 オートマでも、やっぱり自分が操りたいと思うのがイタリア人?シフトチェンジが楽しめる「マニュアルモード」付きで、より自分の意思で156をコントロールできます! そしてこの車の最大の魅力は何と言っても贅沢なV6エンジン!そのエンジンを、この価格で味わうことができるのも最高ですね! そして、忘れてはいけないのが独特の「エキゾーストノート」!昔から「アルファサウンド」とか「アルファミュージック」何て言われてきたほど! 現車はフロントパイプを社外の等長式にリアサイレンサーを社外のステンレスタイプに変更済み! 元々魅力的な排気音がさらにアップグレードされています! 排気系だけではなく足廻りも抜かりはありません!サスペンションはXYZ製の全長式車高調整ショック、もちろん減衰力も調整できます! ホイールは純正17インチに交換済み!ショックは減衰力調整式ですから、街乗りではコンフォート、高速やワインディングではスポーツ方向へ振ることも可能です! 家族と出かけるときにはオシャレな「大人のセダン」として、一人で走りたいときには貴方の相棒として。 「男」を忘れていないお父さんに、是非乗っていただきたい1台です! もちろん、右ハンドルのオートマ車ですから、女性にも優しいアルファロメオです! 安全やエコの呪縛によって、似たり寄ったりになってしまった昨今の車をみると、改めて156のデザインがカッコイイことが良くわかります。 是非、店頭にて、現車を見てください!
ロッソコルサ
BMW
X5X5 4.8i Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ 7人乗り
299.8万円
BMW X5 X5 4.8i Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ 7人乗り

BMWのX5(Id:4133789)の中古車詳細 >

55900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、E70系X5を入荷しました。圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュに ダッシュボードのセンターにスッキリとおさまった純正ナビゲーションは、処理速度が速く、情報量が多いHDDナビ。操作はセンターコンソールのi-DRIVEコントローラーで行います。バックカメラはもちろん、助手席ドアミラーに内蔵されたサイドカメラで、左側ギリギリまで車体を寄せることができます。 ★運転中の視線を下げる事なく、各種情報を得られるヘッドアップ・ディスプレイを装着。新車契約時に選択できる、BMW純正オプションです。 ★後席の頭上まで拡がる解放感。パノラマガラス・サンルーフを装着。2枚の大型ガラスの開閉は電動で、室内のシェードも電動で開閉。新車契約時に選択できる、BMW純正オプションです。 ★非常に希少なオプションの7人乗り。セカンドシートはレバーひとつで前方に倒せますから、サードシートへのアクセスも良好。使用しない時には、ラゲッジスペースの床下にスッキリと収納されます。 ★背もたれ上半分に角度を付けられることで、身体にしっくりと馴染むコンフォートシートを装備、各種アジャストはすべて電動。シートマテリアルは、上質な触り心地のレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは運転席・助手席だけでなく、セカンドシートにも装備。レザーシートの弱点でもある通気性の悪さを解決してくれる、シートベンチレーションはフロント両席に装備。シートひとつ取っても、かなりオプションを選択していることがお分かりいただけるでしょう。 YouTubeで動画をご覧いただけます♪ 外装→https://youtu.be/aBquaCx-djA 内装→https://youtu.be/-rb9L-MkETw 平成24年07月 011345キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成26年07月 029420キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年04月 035421キロ 分解整備記録簿(リコール対応・フューエルポンプ交換)
ロッソカーズ
BMWアルピナ
B3リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ
169.6万円
BMWアルピナ B3 リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ

BMWアルピナのB3(Id:4118531)の中古車詳細 >

73500km
埼玉県
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
高みを目指すとキリがないとはよく言ったもので、最上級の料理に満足できない美食家のための料理がこの世には存在します。車の世界に例えてみると、最上級の料理とはBMWの事を指し、満足できない美食家とはアルピナユーザーの事を指すわけです。上質な車を元に、さらに高性能を追究して、さらに上質さを追求。ひとつの芸術作品とも言える、アルピナが生み出した1台1台の車両は、世界のカーマニアに分配できるほどに生産されない点が残念ですが、各オーナー様の手元に渡り、愛されています。その高性能とは真逆に、「控えめを美徳とする」という社是に則って、最小限のエアダムのみを装着したエクステリアは、普通の方からしてみれば、ついついその高性能に気が付かないほど。しかし現在こちらの文章をお読みのカーマニアの諸兄諸氏からしてみれば、その存在感で一目瞭然と言えるでしょう。その「分かる人には分かる」という絶妙なポジショニングと、年間生産台数が1000台以下と言う希少性。アルピナというメーカーが長きに渡り支持される理由と言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに新たに加わった1台は、もちろんアルピナ。3シリーズをベースにしたB3が仲間入り。もはや2世代前のE46系がベースですから、そろそろ趣味性の高い1台と言える年代に足を踏み入れているでしょう。車の世界は、バリバリ現役で走り回るのは、その多くが新車から1世代前位の年代がメインで、少しずつ淘汰され始める2世代前の車両は、そろそろ「保存モード」に入り始めるタイミング。そろそろE46系も、そんな車両になりつつあるわけで、年月が流れるのは早いものだなんて年寄り臭い一言も出てしまいそうですが、逆に言うと、プライスとしては今が底値とも言えるタイミング。愛車と共に歳を取りつつ、ヒストリックカーの仲間入りするまで所有するなんて言うのも、車好きには素敵な年月の重ね方じゃありませんか。 E46系の良さは、語り出すと止まらなくなってしまいそうですが、デザインの良さと走りの良さの2点は外せませんね。デザインに関しては好みがありますから、あまり多くは語りませんが、ちょうどE90系が登場した2000年代中頃は、BMWのデザイン改革の真っただ中で、見慣れないデザインのBMWが増え始めた時期。従来のBMWが持つ、端正で清潔感のあるトラディショナルなデザインテイストは、E46系が完成形と言え、現在の目で見てもクリーンで魅力的。走りの良さに関しては、現在の車は着実に電脳化が進んでいますから、ドライバー自身の意思とリンクしていると思うほどの素直なハンドリングは、この先の未来には絶対に出てきません。どうせ今後はそういう味気ない新車しか出ませんから、車好きとして最後に味わうべきは、E46系のような車なのではないでしょうか。 「BMW」というと「直列6気筒エンジン」という図式は、ずいぶん前から浸透していますが、そのままでも十分に魅力的な直列6気筒エンジンをアルピナが手掛けると、これほどまでに変わるのがアルピナマジックと言えます。近年はスーパーチャージやターボ化でパワー&トルクを稼ぐ傾向にありますが、この年代では各部のバランスやセッティングを煮詰めて行うチューニング。3299CCの排気量から、285馬力のパワーと、34,2キロのトルクを発生。スムーズでパワフルなんてのは陳腐な言葉ですが、筆舌に尽くしがたいアルピナの魅力は、実際にお乗りになるのが一番てっとり早いでしょう。 現在の目で見てみると、こんなにコンパクトだったのかと再確認してしまうサイズのE46系。1700ミリという日本の5ナンバー枠から40ミリだけハミ出しただけの車幅ですから、さもありなんと言ったところ。この頃は弟分の1シリーズも出ていない年代ですから、E46がBMWヒエラルキーの屋台骨を支えていたと言っても過言ではありません。しかし昔からBMW好きは「ほどよいボディサイズに高性能なエンジン」という組み合わせを好むもの。過密した日本の首都圏でも持て余すことのないボディサイズに、アルピナマジックの直列6気筒エンジンですから、もはやこれ以上に望むものもないでしょう。 ずっとアルピナやE46系の良さばっかりアピールしていたので、ちょっと違う観点からこちらの車両を見てみましょう。正規ディーラーのニコル物で、近年は減少傾向にある左ハンドルの車両。ワンオーナーの車両ではありませんが、記録簿がしっかり残った車両で、修復歴はありません。ラインオプションとしては、電動ガラスサンルーフが装着されます。18インチサイズの、アルピナクラシック・アルミホイールには、縁石にヒットしたような目立つガリ傷もなく程度良好。タイヤはピレリのPzeroが装着されまして、残り溝はしっかりと残っていますからご安心ください。キレイな状態のボディは、チタンシルバー・メタリックに、ゴールドのデコラインの組み合わせ。シルバーのボディに良く似合う、ホワイトウインカーが装着されます。 インテリアに目を向けると、アルピナ専用のスペシャル・ウッドパネル。明るく温かみのあるカラーで、もちろん天然木材を使用しています。シートはファブリックとなります。「なんだレザーじゃないのか」と言うなかれ。運転中に熱を持ちやすく、滑りやすいというデメリットがあるレザーは、走りを楽しむ車のシートとしては不満が出るポイントでもあります。通気性が良く、しっかりと身体を包み込んでくれるファブリックも十分に魅力的ですし、なんといってもアルピナ専用の伝統的なファブリックがいいじゃありませんか。荒目のファブリックに、アルピナ社のコーポレートカラーでもあるブルーとグリーンのカラーリングは不変的な良さがありますね。オーディオに力を入れているのも嬉しいポイントで、カロッツェリア製のHDDナビゲーションを装着。1DINサイズでモニターがオートで出てくるタイプなので、必要ない時はスッキリと収納されるのが良いですね。フルセグの地上デジタルチューナーや、CD音源を録音できるミュージックサーバー・iPODコネクターなど、ノーマルのオーディオとは雲泥の差があります。 YouTubeでムービーをご覧いただけます♪ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/HmZJyjvI7hM 内装→https://youtu.be/QnG3OtUoqeQ 平成14年07月 指定代理店納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年12月 026760キロ 法定2年定期点検(車検) 平成20年11月 039724キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成22年08月 063727キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成22年10月 064614キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年08月 068458キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成24年11月 068818キロ 法定2年定期点検(車検) 平成26年12月 072359キロ 法定2年定期点検(車検) 平成28年12月 073286キロ 法定2年定期点検(車検)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクーパー 50メイフェア ワンオーナー レザー 限定車
159.8万円
BMW ミニ ミニクーパー 50メイフェア ワンオーナー レザー 限定車

BMWのミニ(Id:4107569)の中古車詳細 >

36700km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
「珍しい車」というのは、やっぱり車好きの心をくすぐりますよね。元々ミニクーパーを選ぶ段階で車好きな方でしょうが、人気があるだけに、街中で見かける機会も多いですが、限定車というスパイスで味付けされた「珍しい車」を選んでみてはいかがでしょうか。MINI生誕50周年を記念して限定販売された、50メイフェアを入荷しました。 オシャレなホットチョコレート・メタリックのカラーをまとったボディに、厳選された装備をプラスした50メイフェア。こちらの車両は、一人のオーナーさまに愛されたワンオーナーの車両で、記録簿もしっかりと完備しています。また、走行距離は36700キロという少なめなマイレージが刻まれます。もちろん修復歴は無い車両です。 ★50メイフェアの大きな特徴のひとつ。専用のエンジンフード・ストライプが貼られます。 ★ドアミラー・カバーは、50メイフェア専用の、繊細なラインが入ったトフィー・ミラーカバーが装着されます。 ★グリルには、生誕50周年記念のプレートが装着されます。 ★フロントには、往年のクラシックミニを彷彿させる、アディショナル・ヘッドライトが装着されます。 ★足元は、インフィニティ・ストリーム・スポーク17インチアルミホイールが装着されます。 YouTubeでムービーをご覧いただけます!ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/Uuupj4__ICI 内装→https://youtu.be/Pf5gWkQa-1A 平成22年09月 MINI納車前点検 平成23年08月 006197キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成24年09月 015241キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成25年09月 017654キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成26年09月 020286キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年09月 033420キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクラブマン クーパー ワンオーナー スポーツストライプ
149.6万円
BMW ミニ ミニクラブマン クーパー ワンオーナー スポーツストライプ

BMWのミニ(Id:4104590)の中古車詳細 >

16200km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、セカンドジェネレーションのミニでいう所の「2代目」となるR56系をベースに、使い勝手を大幅に向上させたクラブマン。初代ミニに倣えば「カントリーマン」や「トラベラー」などのネーミングが思い浮かぶ、ワゴンタイプのミニ。80ミリほどホイールベースを延長した姿は、ノーマルのミニをパグに例えるなら、さながらダックスフントの様に胴長。この独特なシルエットもクラブマンの魅力のひとつですね。後席へのアクセスを向上させた、運転席ドアの後部に設置されたクラブドアや、まるで金庫のような観音開きのスプリット・ドアのリヤドアなど、R55系クラブマンならではの遊び心がいっぱいのボディとなります。 こちらの車両は、新車からひとりのオーナーさまに大切に扱われたワンオーナーの車両で、点検記録簿はすべてMINIサービス工場で発行されたもの。そしてなんと言っても16200キロほどのローマイレッジな車両となります。もちろん修復歴はありません。ローマイレッジな車両で心配なのは、新車当時から好感されていない可能性が高いタイヤ。こちらの車両は、途中で交換されてバッチリ溝が残っているミシュランのシューズを履いています。 ★MINI純正オプションの、スポーツ・ストライプは、シルバーをチョイス。エンジンフードとリヤドアに貼られています。 ★MINI純正オプションの、ドアミラーカバーは、イギリスの国旗のユニオンジャックを渋いモノトーンにした、ブラックジャックを装着。 ★MINI純正オプションの、フロントバンパーロアーグリル部分に輝く、フロントロアー・クロームグリルが装着されます。 ★フロントロアー・クロームグリルに合わせて、フロントフォグランプ部分にクロームリングが装着されます YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/BpcLY4Sewyg 内装→https://youtu.be/mxMnZKZ3wMo 平成20年07月 MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成21年07月 001857キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成23年06月 005083キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成25年06月 008924キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場) 平成27年07月 013520キロ 法定2年定期点検(3回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
menu