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指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
Z4s-Drive 23i ブラックレザー 18インチアルミ
248.4万円
BMW Z4 s-Drive 23i ブラックレザー 18インチアルミ

BMWのZ4(Id:4145474)の中古車詳細 >

20100km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日を浴びて通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたクルマは、Z4。現行モデルになり、ソフトトップからハードルーフに切り替わり、わずらわしい屋根の開け閉めはスイッチひとつ。そしてハイラインパッケージには、身体を暖かく包み込んでくれるシートヒーティングが左右のシートに内蔵されますから、少々の肌寒さでもルーフを開けて走りたくなってしまいますね。 ハードルーフについて、ひとつ知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 今回入荷した車両は、走行距離は20100キロほどで、BMWとしては、ナラシ運転が終わったあたりの脂が乗り出した時期。光の加減によってセレブリティにもスポーティにも見える、オリオンシルバーのボディカラーも魅力的ですね。Mスポーツなどのいわゆる「役付き」ではありませんが、アルミホイールはノーマルの17インチからオプションの18インチVスポーク・スタイリングに。シートはノーマルのファブリックからブラックレザーに。通常のシートからスポーツシートに、ランクアップしたオプションを装着した点は見逃せませんね。 もちろん修復歴は無く、車検は今年の1月に当店にて取得済み。タイヤはブリヂストンのハイグリップタイヤの、ポテンザRE050に交換済みとなります。 YouTubeでムービーが見られます!ぜひ見てみてください!※音声が出ます 外装→https://youtu.be/bbpSF9nNBTA 内装→https://youtu.be/R0yW1MLGv-Q
ロッソカーズ
BMW
ミニミニコンバーチブル クーパー ワンオーナー カロッツェリアナビ
239.8万円
BMW ミニ ミニコンバーチブル クーパー ワンオーナー カロッツェリアナビ

BMWのミニ(Id:4082713)の中古車詳細 >

4680km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
オープンカーを所有したことがあるという人は、日本では意外に少ないでしょう。しかし世界的に見てみると、予想以上にオープンカーの比率は高く、各メーカーでも思ったよりもオープンカーがラインナップされています。特にヨーロッパでは、当たり前のようにオープンカーも併売されていて、オープンモータリゼーションが生活の一部のように日常に溶け込んでいます。オープンカーに否定的な意見をおっしゃるお方なら「日本は高温多湿でオープンカーに向かない」と反論するかもしれませんが、よくよく考えてみると、イギリスもドイツも厚い雲に覆われて晴天率は低い地域。それでもオープンカーを愛して止まないのは、開放的な頭上へのあこがれが特に強い国民性なのでしょうね。そんな国からやってきた、ミニコンバーチブルが、ロッソカーズのラインナップに仲間入りしました。 「オープンカーのある生活」というと、何台も車を持っているセレブのような印象を受けますが、ミニのコンバーチブルなら、全てを1台でまかなえる程のフレキシブルさを持ち合わせているのが大きな特徴。幌を閉めれば普通のミニと同じ快適さ・いざと言う時にはちゃんと大人が乗れる広さの後席・どこに乗って行っても恥ずかしくないオシャレさ・燃費も税金も有利なエンジン。すべてが高次元にまとまっていて、3ドアのミニと同じくフレンドリーに向き合える1台と言えます。 こちらの車両のトピックスとしては、4700キロほどのローマイレッジ。ミニが好きな方は、たいてい車が好きな方。車が好きな方は長距離ドライブも楽しまれるので、だいたい走行距離は多めになるもの。今までの車歴の大半をガレージで過ごしたであろう事は想像に難くありませんね。ワンオーナーで、記録簿もしっかりと残っています。また、アイス・ブルー・ソリッドのボディカラーも実に魅力的。本当にソーダ味のアイスキャンディーのような色合いで、ミニならではの、ほんわかした癒し系ルックスにピッタリなカラー。現在の人気からは想像がつきませんが、意外に新車当時の販売台数も少なく、お探しの方は必見と言えるでしょう。 基本的にはフルオリジナルをキープしていますが、ボーイズレーサーのようにグッと精悍に見せてくれる、ミニ純正オプションのエンジンフード・ストライプが貼られているのは嬉しいですね。また、ヘッドライトはハロゲンではなくてミニ純正オプションのバイキセノン・ヘッドライトですから、明るさも十分。室内はカロッツェリア製のナビゲーションを装着しています。ミニのダッシュボードのデザインの良さをスポイルしない程良いサイズのモニターで、ワンセグの地上デジタル放送をお楽しみいただけます。 ミニではワン・クーパー・クーパーSと、順を追ってハイスペックなエンジンとなりますが、こちらの車両はクーパーですから、ちょうど中間のエンジンパワーとなります。ターボが装着されて胸のすくような加速が魅力のクーパーSと比較しては分が悪いですが、日常で不満ない走りを楽しめて、燃費も良いからお財布にも優しい。やっぱり毎日付き合うには、このグッドバランスな丁度良さも魅力のひとつと言えるでしょう。ちなみにATは6速。このクラスでは贅沢な多段ギアは、もちろん燃費対策でもありますが、各ギアの幅も小さいので、加速の良さも自慢のひとつ。その気になればマニュアルモードのステップトロニックを搭載していますから、シフトノブを+-操って、人知れずワインディングでドライビングを愉しむのも悪くありませんね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。第三者から見れば「あの人は車好きだな」と思われそうな趣味性の高い車両ですが、普段から普通に乗っても違和感が無く、この1台ですべてをカバーできるミニのコンバーチブル。こんな車がガレージにある生活は魅力的ですね。憧れの輸入車のオープンカーがある生活の第一歩を、ミニコンバーチブルで初めてみてはいかがでしょうか。 YouTubeでムービーをご覧いただけます!ぜひご覧ください♪ 外装→https://www.youtube.com/watch?v=hasCkmCkVa0&t=71s 内装→https://youtu.be/MOyk5SslsSo 平成24年07月 000014キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成25年07月 001340キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成26年06月 002402キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年05月 003118キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成28年03月 003674キロ 臨時整備履歴(DMEプログラミング・MINIサービス工場) 平成28年05月 003813キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー
49.6万円
BMW 5シリーズ 530iA ハイライン・パッケージ ホワイトウインカー

BMWの5シリーズ(Id:3229746)の中古車詳細 >

66300km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
E39系5シリーズの中でも人気の高い後期モデルで、充実装備が魅力のハイラインを入荷しました。このモデル以降、ガラッと変わった意匠変更とハイテクで武装したBMWになりましたが、トラディショナルで落ち着いた中にもスポーティさがあり、正統派ともいえるデザインのボディは未だに多くの方から支持を頂いています。ボディカラーは清潔感のあるアルピン・ホワイトで、クルマをスッキリ見せてくれるホワイトウインカーや、Mスポーツ純正のトランクスポイラーなど、オリジナルの良さを崩すことなく、さりげなくドレスアップされた車両です。 後期モデルにくくられる01年モデル以降の大きな特徴は、ヘッドライトのポジションリング(いわゆるイカリングですね)・LEDを採用したテールランプ・クローム部分を立体的にしたキドニーグリル。リデザインされたバンパーにボディと同色になったモールなどマイナーチェンジといえどもかなりの多岐に亘って変更された、気合の入ったフェイスリフト。もちろん見た目だけではなく、新開発エンジンやトランスミッションなどもメカニカルな部分や室内装備などにも大幅な変更を受けています。 車内はシートヒーター内蔵のバイソンブラックレザー。運転席のシートポジション・ステアリング角度・ドアミラーの鏡面角度を、最高3人分まで記憶させる事が可能なメモリー機能付きとなります。本物の木材を使用して鏡面加工した世界にひとつだけの木目模様のウッドパネル、後席の直射日光を遮る電動ローラーブラインド、ステアリングから手を離さずにオーディオやクルーズコントロールの操作が可能なマルチファンクションステアリングなどを装備。センター部分には、2000年以降より採用されたワイドタイプのボードモニターを装備。TVチューナー&情報量も操作性も大幅に向上したしたDVDナビ、車両状況などを把握する事が可能なオンボードコンピュータを内蔵しています。トランクに設置された6連奏CDチェンジャーやカセット、ラジオの操作もこちらで行ないます。 2000年モデルまでのM52TUエンジンから新開発M54型に変更になったエンジンは、ボアアップして3000CC。無段可変バルブタイミング機構のダブルVANOSを採用。より強力になったエンジンは、BMW伝統とも言える直列6気筒エンジン。組み合わされるミッションはマニュアルミッションのように+-でドライバーの意のままに操作が可能なステップトロニックAT。普段はオートマのイージードライブを、運転を愉しみたいときはマニュアル操作でアクティブな走りを。両方の可能性を秘めています。 厳しい安全基準をクリアした高剛性ボディに加え、滑りやすい路面でのドライバーの負担を軽減するASC+T(トラクションコントロール)やABSなど事故を未然に防ぐ装備も標準化されています。エアバッグは合計で8個。運転席・助手席はもちろん前席用ITSヘッドエアバッグ・後席用リヤヘッドエアバッグ・全てのドアに設置されたサイドエアバッグなど、高度な乗員保護システムを備えています。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両で、高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCを装備。ホワイトウインカーはメーカー納入されるHELLA社の純正品質の製品で、ASSY交換のため非常に高額なものとなります。もちろん十分な明るさを備えたキセノン・ヘッドライトとなります。 平成13年12月 BMW納車前点検(BMW東京・サービス工場) 平成14年11月 009283キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成15年11月 014445キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成16年12月 019517キロ 法定2年定期点検(初回車検・BMW東京サービス工場) 平成17年11月 026522キロ 法定1年定期点検(BMW東京サービス工場) 平成18年11月 032798キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMW東京サービス工場) 平成20年11月 044107キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成22年11月 051836キロ 法定2年定期点検(4回目車検・当店) 平成24年11月 057574キロ 法定2年定期点検(5回目車検・当店・ボディコーティング施工)
ロッソカーズ
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