-並び替え-

-現在の検索条件-

2727
見つかったよ

東京都の中古車(113ページ目)

トヨタ
ハイエースGL ロングワイドミドルルーフ
売約済み
トヨタ ハイエース GL ロングワイドミドルルーフ

トヨタのハイエース(Id:2033646)の中古車詳細 >

5km
東京都
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ロング
大人気のワゴンGLパール!!大好評のナビパッケージ!15インチフリップダウンモニター&バックカメラ、ETC付!!新車3型ハイエースW2700ワゴンGL10人乗りパールカスタム!店頭在庫、即納車可能なワゴンGL!!【新車オプション】●パワースライドドア●HIDヘッドライト●パール【装着内装パーツ】●革調シートカバー(シルバーステッチ)●ピアノブラックパネル、シフトノブ、ステアリングSET●新品イクリプスメモリーナビ(フルセグ)●15インチフリップダウンモニター●バックカメラ●ETC分離型【装着外装パーツ】●415コブラクリーンルックフルエアロ●415コブラバットフェイスボンネット●415コブラリアウイング●415コブラフロントグリル●415コブラワイパーカウル●パンドラ17インチアルミ ●2インチローダウンキット●フルLEDテール クリアレッドクローム●LEDハイマウントライト各種オーディオ、セキュリティーもお任せ下さい! 専門スタッフが勢揃いです!!もちろん全国通販も承ります。アルミ変更、仕様変更などお気軽にご相談下さい!!ご来店、お問い合わせお待ちしております!!
保証書
取説
新車
フレックス 株式会社 ハイエース 調布店
日産
ラフェスタ福祉車両 助手席全自動サイドアップシート 7人乗
売約済み
日産 ラフェスタ 福祉車両 助手席全自動サイドアップシート 7人乗

日産のラフェスタ(Id:3937494)の中古車詳細 >

55902km
東京都
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
くるま工房
ボルボ
V70ベースグレード レザーパッケージ 1オーナー正規ディーラー車ナビTV
売約済み
ボルボ V70 ベースグレード レザーパッケージ 1オーナー正規ディーラー車ナビTV

ボルボのV70(Id:3933359)の中古車詳細 >

51000km
東京都
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
ボルボV70 レザーパッケージ 1オーナー 正規ディーラー車 東京都 Y様 ご契約有難うございました。 【装備】 ★ナビ&テレビ ★ETC ★革巻きハンドル ★革シート(前ヒーター付き) ★キーレス ★アルミホイール ★ルーフスポイラー ★スモークフィルム ☆タイミングベルト交換歴有り(エンジンル-ム内ステッカー有り) 【オススメポイント!】 上質で落ち着いた雰囲気の有る車です。 室内も広く荷室も広いので普段の足からレジャーまで幅広く活躍してくれます。 国産車には無い魅力が買い易い価格帯で購入出来ます。 是非気軽にご来店頂き、ご検討下さい。 購入時一緒に取り付けも可能ですし、ローンで購入の場合は一緒にローンに組む事も可能です。 是非ご検討よろしくお願いします。 【ローン】 回数は6回から60回までの均等払い・ボーナス併用とご希望に合わせてご検討頂けます。 【お店の紹介】 当店は国土交通省認証整備工場と板金塗装工場からの中古車販売店です。 販売だけのお店とは違ったサービス体制と整備士の知識と経験を生かした仕入れで価格以上の魅力有る車を販売しています。 オイル交換などの簡単なメンテナンスはもちろんの事ですが、エンジンやオートマミッションの修理まで対応しています。 電子制御されている車の診断も数機の診断機を完備していますので輸入車から国産車まで診断が可能となっています。 お買い求めて頂いた後も安心してお使い頂けるように入念な整備とアフターサービスを心がけています。 【アクセス】 車では 国道16号線瑞穂バイパス沿い松原中央公園入口交差点前です! 中央道八王子インターより16号線を川越方面へ15分 圏央道入間インターより16号線を八王子方面へ10分 電車では JR八高線 箱根ヶ崎駅 JR青梅線 羽村駅 (新宿より中央線の直通青梅行き、もしくは立川駅で青梅線乗り換えになります。) 駅まで送迎致しますので乗る電車のお時間をお知らせ下さい。 【お問合せ先】 〒190-1222 東京都西多摩郡瑞穂町箱根ヶ崎東松原26-26 (株)ベル自動車工業 TEL 042-556-0051 FAX 042-556-4508 HP www.tapsbell.com mail info@tapsbell.com フェイスブック https://www.facebook.com/TAPS-BELL-%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%99%E3%83%AB%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E5%B7%A5%E6%A5%AD-420662998052664/timeline?ref=page_internal 工場ブログ http://blog.goo.ne.jp/bellauto0051 お知らせ?ブログ http://tapsbell.storeblog.jp/
タップス・ベル
アルファロメオ
GTV3.0 V6 24V
売約済み
アルファロメオ GTV 3.0 V6 24V

アルファロメオのGTV(Id:3931578)の中古車詳細 >

77777km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO GTV 3.0 V6 24V 02年式 車検2年付 ロッソアルファ 走行距離77,777km ディ-ラ-車 装備(右ハンドル 6MT FULL CL 社外リモコンキー ABS Wエアバック CDデッキ タンレザーシート AW ETC HID(LOW) 等長フロントパイプ オーバーレーシング製ステンリアサイレンサー ブレンボ4PODキャリパー(フロント) リアスポイラー ) ※当社販売・管理車両! ※入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタット交換、クラッチO/H済み! ※タンレザ-内装! ※納車整備時タイヤ4本新品交換サービス! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,290 全幅:1,780 全高:1,315 ホイールベース:2,540 トレッド前/後(mm):1,510/1,530 車両重量(kg):1,420 車両総重量:1,640 乗車定員(名):4 新車価格(円):4,650,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:水冷V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,958 ボア×ストローク(mm):93.0×72.6 圧縮比:10.0:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):218/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):27.0/5,000 燃料タンク容量(L):70 駆動方式:FF ミッション形式:6速マニュアル タイヤサイズ:205/50R16 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、各マウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、 タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、エアクリーナーエレメント点検 又は交換、プラグ点検又は交換、油脂類点検・交換(エンジン、トルコン、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)、 エンジンオイルエレメント点検又は交換、ワイパーブレード点検又は交換、バッテリー点検又は交換、前後エンブレム点検又は交換、 タイヤ4本交換、他 入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタッ ト交換済み! 【お店から一言】 当社販売・管理車両のアルファロメオGTV 3.0 V6 24Vが入庫しました! 前オーナーさんがもう少しで自宅に着くというところでオーバーヒートにあってしまい残念なことにエンジンに 大きなダメージを受けてしまい入庫しました。エンジンをオーバーホールするか?それとも程度の良い中古エンジンを見つけて載せ替えるか? いずれにしても多額の修理代がかかってしまいます。 そこにきて、今までご実家にお住まいになっていたのですが引っ越しをされることになり家賃や駐車場代を考えると 維持することが厳しくなってしまう為に今回は手放さざるを得なくなってしまいました。 肝心のエンジンが使用不可能な状態では販売することもできません。そうなると廃車という選択枝も考えなければならない状況ですが、 ただでさえ希少なGTV、さらにはエンジン以外はいたって問題ないどころか外装も内装も良いコンディションを維持しています。 これを廃車にしたら車の神様に申し訳が立ちません。そこで何とか程度の良い中古のエンジンを探して載せ替えることにしました。 ところがそう簡単にはいきませんでした・・・。 現車の型式は「GH-916C1B」でちょうど中間のモデルになりますが探して出てくるのは初期モデルの「GH-916C1」ばかり。 こうなるとエンジン型式が違ってしまい車検に通りません。最終モデルは「GH-916CXB」になりこれも使えません。 ただでさえ台数の少ないGTVの中でさらに希少な中間モデル。工場向上の中で圧エンジンが見つかるのを末しかありません。 まつこと数ヶ月、心も折れかけてきた頃ついにエンジンを発見しました! 同じエンジンを乗せているスパイダーの部品取り車から外されたエンジンです!型式もエンジン型式もバッチリ同じ! もちろん、そのエンジンを手配していよいよ復活への作業が動き始めました! ようやくエンジンの目処がついたのですが今度はコンディションが気になります。異音はしていないか?オイル漏れは大丈夫か? 不安が頭をよぎっては消えよぎっては消えを繰り返しますがここは信じて末しかありません。そして待望のエンジンが届きました! しっかり木の台座に固定され梱包されて届いたエンジンとついにご対面です。グルグル巻にされた梱包材を外して 現れたエンジンを舐め回すように確認します。中古エンジンなのでピカピカとはいきませんが大きなオイル漏れの跡も確認できません。 クーラント漏れもないようですがアルファロメオのV6エンジンではサーモスタットのOリングが経年劣化でクーラント滲みをおこし易いので 作業性の良いエンジン単体のうちにサーモスタットと合わせて交換をすることにします。いつ交換されたのかわからないタイミングベルト関係も ウォーターポンプを合わせて交換しておきたいところです。もちろん後は実際に載せてエンジンをかけてみないことには最終的な判断はできません。結果が出るまでの時間はとても長く感じるモノです。 日々の仕事の合間に少しずつエンジンを仕上げていきました。各部を点検しながら必要な部品を手配し交換していく、地味な作業です。 このGTVが復活してあのV6サウンドを放ちながら走っている姿を想像しながら作業を進めていきます。 もどかしいような待ち遠しいような何とも言えない時間が過ぎていきます。 今回はエンジンこそ開けてはいませんが各部の点検、部品の交換をしながらちょっとお色直しもやってやります。 特にインテークパイプはアルファロメオのV6エンジンのアイデンティティでもありますから外したついでにピカピカにみがいてやりました。 これだけでもエンジンを眺めていたくなりますよね。そうそう、エンジンを載せ替えるついでですからクラッチもO/Hします。 なるべくネガは消しておきたいので。 日々の作業の合間を縫っての作業ですから思いの外時間がかかってしまいますがエンジンも一通り作業を終えて主のいなかったエンジンルームに 新しい心臓が載ることになります。ここでもダメにはなていなかったのですが空っぽのエンジンルームだからこそ 作業性の良いところで交換すべくクラッチホースをステンメッシュで製作・交換しました。 そして無事にあるべきエンジンを取り戻したGTVが再び鼓動を打ち始めるときがやってきました。油脂類を交換しクーラントを入れて 数ヶ月ぶりにエンジンに火が入ります。エンジンは大丈夫なのか、アイドリングは正常か、異音はないか、オイルはもれないのか・・・ 幾多の不安とともにワクワクドキドキの期待は膨らみます!さぁエンジン始動です! 一瞬のくすぶりを見せてあっけなくエンジンは目覚めました!アイドルアップの効いたエンジンはV6らしい排気音を奏でながら 長い眠りから目覚めたのです。各部が熱で焼ける臭いがしてきます。それも少しの間でしだいにオイルが行き渡りメカニカルノイズも 少しずつ小さくなっていき本来のアルファロメオV6エンジンのスムーズで粒の揃ったエンジン音になっていきました。 私の心配をよそに気持ち良さそうに綺麗なアイドリングを続けているエンジンに思わず「お帰り!」といってしまいました! 撮影のため久し振りに公道を走るGTV。そのエンジンは滑らかな回転を続けピニンファリーナの美しいデザインのボディをいとも容易く前へ前へと引っ張っていきます。 エンジンオイルが暖まった頃合いで少し回転を上げてやると間髪入れずに加速をはじめ心地よいアルファロメオV6サウンドを聞かせてくれました。 等長フロントパイプとオーバーレシングのステンリアサイレンサーは伊達ではありませんでした。 排気音もけして大き過ぎず排気音をさらに魅力的に演出してくれています。 エンジンのことばかりになってしまいましたがタンレザーの内装も傷みも少なく良いコンディションを維持しています。 個人的には真っ赤なボディにタンレザーは一番似合うと思うのですがいかがでしょうか?大型の専用リアスポイラーもいいですね。 外装では前後のエンブレムも美しい状態を保っています。ボディも極端な色焼けもなく美しいデザインをさらに映えさせてくれています。 GTV専用の16インチアルミホイールが足下を飾りホイールの隙間から除く「ブレンボ4PODキャリパー」がさりげなく高性能を主張しています。 これも大きなお世話かも知れませんが新しいオーナーさんには是非インチアップはなさらないでいただきたい。 ピニンファリーナの斬新なデザインはモダンとクラシックが見事に融合されています。 このデザインにはこの50扁平がベストだと思うのですがいかがでしょうか? ついに復活を遂げたアルファロメオGTV!見て良し、乗って良し、所有して良し!と3拍子そろったアルファロメオのスポーツクーペ! 贅沢で官能的なV6エンジンとの組み合わせはアルファロメオ好きでなくても車好き、スポーツカー好きなら気になる存在であることは間違いありません! 二度と出てこないであろう至極のスポーツクーペは想像以上に貴方の人生を変えてくれること間違いなし! 少しでも気になりだしたら貴方はこのGTVの虜になっているかも知れません。 男なら人生に一度くらいこんなカッコイイ車に乗っておくべきだと断言しておきます!
ロッソコルサ
menu