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埼玉県の中古車(84ページ目)

BMW
5シリーズ523iA Mスポーツ・パッケージ ターボ ウッドパネル 地デジ
198万円(商談中)
BMW 5シリーズ 523iA Mスポーツ・パッケージ ターボ ウッドパネル 地デジ

BMWの5シリーズ(Id:4490159)の中古車詳細 >

30000km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
BMWの5シリーズと言うと、Eセグメントの中でも少なくなりつつあるFRレイアウトに、高性能なエンジンという組み合わせが伝統的。メルセデス・ベンツのEクラスと双璧をなす、このセグメントのベンチマークとなる車両ですが、走りの楽しさと言う点ではEクラスと比較すると一歩リードしていると言えるでしょう。いつまでもステアリングを握っていたくなるドライビングプレジャーと、どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタスを高次元で両立しています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった車両は、F10系5シリーズ。現行モデルのG30系がキープコンセプトな事もあり、世代が変わった現在の目で見ても、いまだに古さを感じさせることのないスタイリングが魅力ですね。また、直列6気筒エンジンを搭載した、Mスポーツ・パッケージ装着車という点も、BMWファンにとっては魅力のひとつと感じるポイントと言えるでしょう。 全世界の自動車メーカーにとっての課題はCO2削減。特にエコ意識の高いドイツでは、CO2削減のためのエンジンを搭載した車両を数多く世に出しています。ストレート6信者とも言えるBMWファンも、近年は直列4気筒エンジンに慣れてきている事でしょう。それはもちろん、直列6気筒エンジン並みの運動性能があるにもかかわらず省燃費という「いいとこ取り」なエンジンだからでしょう。BMWファンと言うと走りにもこだわりを持つ方が多いですが、そういった方たちを納得させるだけの直列4気筒エンジンなのですから大したものです。排気量は2000CCですから、税制面でも嬉しいですね。 Mスポーツ・パッケージですから、締め上げられたスポーツサスペンションに18インチアルミホイールと、エアロ形状のバンパーやサイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートで、Mスポーツ専用のシートマテリアルとなります。サイドサポート部分は上質な触り心地のアルカンタラで、センター部分は通気性が良く滑りにくい荒目のファブリックというコンビネーション。上級グレードではレザーシートとなりますが、Mスポーツの場合は滑りにくくて通気性にも優れた、こちらのシートマテリアルの方がキャラクターに合っていると言えるでしょう。 5シリーズともなると、それなりに装備も充実しているので、欲しい装備はほぼ揃っていると思って頂いて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアのロック&アンロックや、エンジンのON/OFFなどが可能な、コンフォートアクセスや、HDDナビゲーション・ミュージックサーバー・地上デジタルチューナー・バックカメラ&障害物センサーなど、不満の無い装備と言えるでしょう。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿も完備した車両となります。インテリアは禁煙だった事もあり、シートやカーペットの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもありません。走行距離は3万キロをわずかに超えたほどの低走行となります。 平成25年01月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年12月 004535キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年01月 005089キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年12月 009073キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 014017キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 025653キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iAツーリング LCIモデル パノラマサンルーフ ブラックレザー バックカメラ
97.9万円
BMW 5シリーズ 530iAツーリング LCIモデル パノラマサンルーフ ブラックレザー バックカメラ

BMWの5シリーズ(Id:4528731)の中古車詳細 >

49900km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
使い勝手は高い方がいい。しかし走りの良さは譲りたくない。一定以上の贅沢感が欲しい。でも爺臭くなくてスタイリッシュな方がいい。そんなたくさんの贅沢なワガママに対するBMWの回答は、5シリーズ・ツーリングです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズのツーリングは、E61系。もはや2世代前となってしまったモデルですが、世界的に有名なカロッツェリアでえある、イタリアのピニンファリーナー出身の鬼才、ダビデ・アルカンジェリによるデザインの良さは、いまだに古さを感じさせないグッドデザイン。前述した使い勝手と走りの良さに、スタイリングの良さを兼ね備えた1台です。2007年モデルより、いわゆるLCIモデルと呼ばれる後期モデルになりましたが、スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、バンパーやヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。もちろんイヤー制度を導入するヨーロッパ車ですから、見た目は変化が無くても中身が確実にアップデートされ、年式が新しくなるほどに機械的な信頼性も向上しています。インテリアで最も特徴的なのは、近年のBMWも採用する電子シフトノブでしょう。その他にも、キーをポケットやバッグに入れておけばドアロック&アンロックや、エンジンスタート&ストップが可能なコンフォートアクセスなど、現代では当たり前の装備が、当時から備わっています。 世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。日本に輸入される5シリーズの大半は2500CCエンジンの525iですが、こちらの車両はパワーを求めるBMWユーザーを満足させる3000CCエンジンの530i。525iと530iでは、見た目は変わらずとも、走りは雲泥の差と言えます。新車の販売台数が極端に少ない530iは中古市場に出回る台数も少なく、お探しの方も多いのではないでしょうか。 BMWでは標準モデルの他に、主に2本立てのラインナップ。ひとつはMスポーツという、走りの良さに磨きをかけたグレード。そしてもうひとつはハイラインという、ラグジュアリーに重きを置いたグレード。相反するグレード展開で、元々BMWは走りの良さを売りにしているので、Mスポーツに人気が集中しがちですが、乗り心地の良さや、堅苦しくないゆったりとしたシートなど、高級感を求める方にはハイラインがオススメと言ったところ。もっとも525iではハイラインが設定されますが、530iでは525iハイラインの装備は標準で装着されます。 もちろんBMWですから、Mスポーツではなくても、走りの良さには変わりがありませんのでご安心を。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様は他にはありません。530iに装着される装備としては、ライトパッケージと呼ばれるドアミラー下部のウエルカムライト・インテリアのアンビエントライト・リアドアのカーテシーライト・ダッシュボード下のライト等がセットとなった装備と、リアドアガラスに手動のローラーブラインドを装備しています。 BMWでは伝統的に、ワゴンボディの車両をツーリングと呼びますが、スタイリッシュで使い勝手が良く、BMWらしいダイナミックな走りをお楽しみ頂ける、「一粒で2度おいしい」ならぬ、「1台で3度おいしい」クルマと言えます。BMWに憧れつつも、家族からの要望で荷物が積める車を所有せざるを得ないという車好きな方には、特に魅力的に見えるのではないでしょうか。リアシートを倒せば、かなり大きなラゲッジスペースが出来上がりますから、長尺物や大きな荷物も積み込みが可能。リアシートを生かした状態でも、2:1の分割可倒式ですから、お乗りになる人数と荷物の量に応じて、フレキシブルに対応ができますし、ラゲッジスペースのプライバシーを守るトノカバーには、ラゲッジに荷物を満載した時の急ブレーキでも、キャビンに荷物がなだれこむのを防いでくれるカーゴネットを装備。こちらのカーゴネットは、リアシートを倒した状態でも装着が出来るように設計されています。リアゲートには、半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるクローザーまた、リアゲートはガラス部分のみの開閉も可能で、ちょっとした手荷物であればガラス部分だけを開ければ取り出しが可能。こういった細やかな設計は、ツーリングワゴンを造り慣れたヨーロッパ車ならではと言えるでしょう。 こちらの車両は、修復歴は無く、下記の通りに記録簿がしっかりと残った車両。ボディカラーは近年のBMWの新定番となりつつある、アルピンホワイト3で、入庫の段階でポリマー加工を施してあります。ツーリングでは特に人気が高い、パノラマガラスサンルーフを装着しています。また、過去のオーナー様はタバコを吸わない方だったようで、灰皿やシガーライターは使用した形跡のない禁煙車。もちろんしーとやカーペットの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリアとなります。E60系5シリーズの数少ない弱点と言えるのが「バックカメラが装着されない」点ですが、過去のオーナー様が装着されていますので、ご安心ください。 平成19年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年07月 016420キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 021103キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 022567キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 024135キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年07月 025425キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 026098キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 026515キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年11月 026717キロ 法定1年定期点検 平成28年07月 029401キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 035217キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年07月 044713キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
ホンダ
フィット1.3G 10thアニバーサリー 純正ナビ TV ETC キーフリー
40.4万円
ホンダ フィット 1.3G 10thアニバーサリー 純正ナビ TV ETC キーフリー

ホンダのフィット(Id:4525930)の中古車詳細 >

59194km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 有り
オニキス所沢
日産
グロリアワゴンGL エアバック 電動格納ミラー CDデッキ ETC フロントフォグ 純正5MT 1オーナー 走行71,488km
149万円(商談中)
日産 グロリアワゴン GL エアバック 電動格納ミラー CDデッキ ETC フロントフォグ 純正5MT 1オーナー 走行71,488km

日産のグロリアワゴン(Id:4525927)の中古車詳細 >

71488km
埼玉県
H.10年(1998)
修復歴 : 無し
マルミオート【マルミコーポレーションGroup】
フィアット
5001.2 ポップ アイドリングストップ 禁煙車
119万円
フィアット 500 1.2 ポップ アイドリングストップ 禁煙車

フィアットの500(Id:4521817)の中古車詳細 >

24500km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
1.2POP アイドリングストップ 走行24500km 新シートデザインモデル 禁煙車 新車登録時保証書 点検記録簿 取扱説明書 スペアキー ボディカラー「ボサノバホワイト」 納車整備時交換部品 エンジンオイル(WAKO’S) エンジンオイルエレメント ワイパーブレードorブレードラバー バッテリー ♪6カ月・12カ月・24カ月走行距離無制限保証をお選び頂けます♪ こちらのお車は別途オプションにて「6カ月・12カ月・24カ月・走行距離無制限保証」を お選び頂くことができます。 エンジン機構・ステアリング機構・動力伝達機構・ブレーキ機構・エアコン装置 電装関係(指定箇所)等幅広い部位に対応しております。 保証料金は車種、年式ごとに設定されておりますので詳細はお問い合わせください。 YouTube動画公開中♪ 外装 https://youtu.be/Jy3BRSj1pQw 内装 https://youtu.be/Ctb2nXkR1Zc Auto Pro.(オートプロ) 有限会社プロスパー 〒355-0072 埼玉県東松山市石橋366-1 TEL 0493-25-2270 FAX 0493-25-2271 HP:http://auto-pro.jp ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 埼玉県 東松山市 中古車販売 新車販売 ヨーロッパ車 輸入車 外車 板金 修理 整備 保険 買取 ローン BMW メルセデスベンツ アウディ フォルクスワーゲン スマート プジョー シトロエン ルノー アルファロメオ フィアット ボルボ ミニ ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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