-並び替え-

-現在の検索条件-

5107
見つかったよ

埼玉県の中古車(66ページ目)

ダイハツ
ミラココアXスペシャル ★ 走行18.000キロ!! ★ ワンオーナー ★ 全てディーラー整備 ★ 美車! ★
48.8万円
情報更新
ダイハツ ミラココア Xスペシャル ★ 走行18.000キロ!! ★ ワンオーナー ★ 全てディーラー整備 ★ 美車! ★

ダイハツのミラココア(Id:4663465)の中古車詳細 >

18300km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
有限会社 アネストコーポレーション
BMW
ミニクラブマンクーパー ハンプトン ワンオーナー ブラックレザー 限定車
169.4万円
BMW ミニ クラブマンクーパー ハンプトン ワンオーナー ブラックレザー 限定車

BMWのミニ(Id:4666682)の中古車詳細 >

28200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
偉大なるクラシックミニ(現役当時はそうは呼んでいませんでしたが…)を現代版にアレンジした、新世代ミニ。新世代ミニの登場は2001年で、日本発売は2002年。当時は昔の車のリバイバルがブームだったこともあり、各社が自社の懐かしの名車をコンセプトカーなどで発表していた最中。もちろんその中には「イロモノ」的な要素があった車も存在しましたが、約18年が経過しても当初のコンセプトからブレる事が無く、モデルチェンジを重ねているところを考えると、「イロモノを採算が取れる商品にした」という功績は大きいでしょう。もちろん功罪の「功」だけを見てみればの話で、クラシックミニを愛好する方達からすると、肥大化したボディや、いくらイギリスで生産されているとは言えドイツ車の血が混じっていることに納得がいかない部分もあるでしょうが、安全基準に合わせたボディサイズと、機械の信頼性と言えばドイツと言うことを考えると、決して功罪の「罪」は大きくなく、21世紀でも新車のミニが乗れる喜びの方が、はるかに大きい「功」と言えるでしょう。 ちょっと話が長くなってしまいましたが、今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、新世代ミニのセカンドジェネレーションと言えるR56系。ご存じの方も多いかもしれませんが、新世代ミニの初代のR50系は開発をローバーグループが行って、途中から買収したBMWが開発したので、インチサイズのヤード・ポンド法だったのを、ミリ・メートル法にしたこともあり、少々エキセントリックな設計な点も見受けられますが、R56系からはだいぶ自然な設計になっています。閑話休題。こちらの車両はR56系ミニをベースに、使い勝手を大幅に向上させたR55系と呼ばれるクラブマン。初代ミニに倣えば「オースチンミニ・カントリーマン」や「モーリスミニ・トラベラー」などのネーミングが思い浮かぶ、ワゴンタイプのミニ。80ミリほどホイールベースを延長した姿は、さながらダックスフントの様に胴長。この独特なシルエットもクラブマンの魅力のひとつですね。 こちらの車両は、その「カントリーマン」や「トラベラー」の誕生50周年記念で、2011~12年に販売された「ハンプトン」。ロンドンの地名から命名された期間限定車両となります。その特別装備は、その名に恥じない充実したものとなります。ボディカラーはトラディショナルなダークブルーの専用カラーの「リーフ・ブルー・メタリック」で、ボンネットストライプ/ドアミラーカバー/アルミホイール・センターキャップにはダムソンレッドのアクセントが入ります。ダムソンとはプラムの事で、鮮やかなレッドのアクセントはインテリアにも配されています。上質な触り心地のブラックレザーのステッチやパイピング、フロアマットのフチにも配され、ちょっとした優越感でオーナー心をくすぐりますね。フロントグリルにはハンプトン専用のバッヂが装着されます。そちらには「50」の文字が。もちろんそれは、クラシックミニのカントリーマン/トラベラーの50周年のバッヂで、こちらもオーナーとしては嬉しい装備。サイドスカットルやサイドウインドウやエントランスプレートも、ハンプトン専用装備となります。ミニを選ばれる方は、他の人とは違う車に乗りたい方が多いでしょうから、「同じミニでも、私のミニはちょっと違うぞ」という車を選びたくなりますよね。 インテリアはブラックを基調とした精悍なインテリアは、ルーフライニングもアンソラジットカラーで、メーターなどもブラックで統一されています。各部にダムソンレッドのアクセントが入っているのは先ほど紹介しましたが、シートにはハンプトンのロゴが入ったタグや、レザーシートには必須のシートヒーターなども内蔵されています。ステアリングはレザー巻きで、ステアリングに内蔵されたマルチファンクション・スイッチも使用可能で、クルーズコントロールが備わります。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアは禁煙だったようで、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもないキレイなコンディションとなります。せっかくミニを購入するのであれば、やっぱり他の車と差別化を図れるミニがいいですよね。そんなこだわりを持った方にピッタリな1台と言えますね。 平成24年04月 保証書発行(MINIサービス工場) 平成25年04月 006218キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成26年04月 011465キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年04月 014839キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成28年04月 017911キロ 法定1年定期点検 平成29年04月 020770キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場) 平成30年04月 023028キロ 法定1年定期点検 平成31年04月 024239キロ 法定2年定期点検(3回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
menu