-並び替え-

-現在の検索条件-

5495
見つかったよ

埼玉県の中古車(139ページ目)

BMW
5シリーズ525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ レザー
109.6万円
BMW 5シリーズ 525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ レザー

BMWの5シリーズ(Id:4514371)の中古車詳細 >

31600km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
デビューした時には賛否両論があった、2000年代初頭に始まったバングルデザインのBMWデザイン革命の真っただ中に登場したE60系5シリーズ。そのデザインは、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリなので、純粋なBMWデザインチームの作品ではありませんが、そのエッジの効いたスタイリングは、現在の目で見ても古さを感じさせなく、当時の賛否両論の「否」の意見はみるみる説得力を無くしますね。ロッソカーズでは今回、E60系の中でもスタイリッシュで機械的な信頼性も向上した、LCIモデルと呼ばれる後期モデルを入荷しました。 搭載されるエンジンは、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンとなります。近年のBMWは直列4気筒エンジン&ターボという組み合わせがデフォルトとなりつつありますが、高回転までアクセルを踏んだ時のスムーズさや、アイドリング時の振動の少なさ、そして何よりBMWらしさを求めると、過給器の無い直列6気筒は乗っていて気分がいいですね。さすがに「シルキーシックス」と言われたころとは違い、シングルカムのエンジンではありませんが、E60系5シリーズのモデルラフの中盤から登場した、新開発の軽量高剛性のマグネシウムブロックエンジンは気持ち良く吹け上がりますし、税制面でも嬉しい2500CCの排気量で、218馬力のカタログパワーと、25.5キロのトルクとなります。 近年はBMWというとMスポーツが有名なグレードですが、こちらの車両はキャラクターがガラッと異なるハイライン・パッケージ。Mスポーツの攻撃的とも言える精悍なルックスや、スポーツ性能に特化したサスペンションなども魅力ですが、しなやかで上質なフィーリングの乗り味のハイラインも魅力。シートも堅苦しいスポーツシートと違い、柔らかく身体を包み込んでくれる乗り心地の良さ。触り心地の良いダコタレザーシートには、寒い日でも暖かなシートヒーターを内蔵しています。インテリアのウッドパネルや、後席専用のガラスブラインドなど、Mスポーツにはない高級車らしい満足は、ハイラインでしか味わう事ができませんね。 ここでLCIモデルの特徴についてご紹介しましょう。先に紹介したとおりにE60系のモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。前後バンパーやトランクリッドにもデザイン変更を受け、現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。 豪華装備が魅力のハイライン・パッケージですが、実はハイラインもMスポーツも、サンルーフはオプションだったことは実に意外。解放感があり、日本車でも人気の高いオプションですが、BMWの場合は購入の時にドイツ生産ラインのオプションとなり、納期が半年以上になってしまう事から、新車購入時に諦める方が多く、サンルーフ装着車が非常に少ないのが実情。せっかく憧れのBMWを買ったのに、欲しい装備が無いのは悔しいですよね。しかしご安心を。こちらの車両にはオプションのサンルーフが装着されています。もはやサンルーフ付の車をお探しの方は必見ですよね。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。ボディカラーは、近年では人気の高いアルピンホワイト。爽やかで清潔感があり、BMWに似合っていますね。ロッソカーズでは入庫の段階で、ポリマー加工を施してありますから、塗装の状態も良好です。また、室内の灰皿やシガーライターは、使用した形跡が無く、シートやカーペットへの焦げ跡も全くない禁煙車。クリーンなインテリアはやっぱり気分が良いですね。 平成21年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年12月 002171キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年12月 003494キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年05月 004287キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成24年12月 004945キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年11月 007138キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年03月 007945キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年12月 008701キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年12月 013010キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ バックカメラ
109.6万円
BMW 5シリーズ 525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ バックカメラ

BMWの5シリーズ(Id:4513631)の中古車詳細 >

22900km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさも、ちゃんと持っています。 BMWでは標準モデルの他に、主に2本立てのラインナップ。ひとつはMスポーツという、走りの良さに磨きをかけたグレード。そしてもうひとつはハイラインという、ラグジュアリーに重きを置いたグレード。相反するグレード展開で、元々BMWは走りの良さを売りにしているので、Mスポーツに人気が集中しがちですが、乗り心地の良さや、堅苦しくないゆったりとしたシートなど、高級感を求める方にはハイラインがオススメと言ったところ。もちろんBMWですから、Mスポーツではなくても、走りの良さには変わりがありませんのでご安心を。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様は他にはありません。 インテリアの快適装備に関してご説明しましょう。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビが装着されます。オーディオはCD/MDの他に、グローブBOXには6連奏のCDチェンジャーが備わり、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックを装備します。レザー巻きで手にしっくりと馴染むステアリングには、手を放さなくてもオーディオなどの操作が可能なマルチファンクション・スイッチを装備。また、後席にお乗せする大切なゲストに容赦なく降り注ぐ直射日光を柔らかく遮り、プライバシーを守るローラーブラインドを装備します。リアガラスは電動で、運転席からスイッチひとつで操作が可能で、リアドアガラスは手動式となります。 修復歴は無く、記録簿や各種取り扱い説明書なども残っています。インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡が無く、シートやカーペットへの焦げ跡も無い禁煙車ですから、クリーンな室内となります。また、前オーナー様が所有されている時に、バックカメラの装着がされている点や、タイヤを交換してあって残り溝が非常に多いのも嬉しいですね。実はハイラインでもガラスサンルーフがオプションだったのは意外と言えますね。人気のある装備なのに、中古市場では非常に装着率が少なく、お探しの方は必見と言えるでしょう。走行距離は、もうすぐ23000キロと、年式を考慮すると非常にローマイレッジな点も嬉しいポイント。
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320d Mスポーツ・パッケージ アクティブクルーズコントロール
269.4万円
BMW 3シリーズ 320d Mスポーツ・パッケージ アクティブクルーズコントロール

BMWの3シリーズ(Id:4351776)の中古車詳細 >

28720km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ちょうど日本がバブルに浮かれていた1980年代に、「六本木カローラ」などと揶揄された当時の3シリーズはE30系。同じ「サンマル」でもF30系になると、もはや日本全国にオーナーがいるほどに日本市場で売れている車種。日本のような国土の狭い国では、Dセグメントのボディは使いやすく、高性能なエンジンとFRレイアウトという高級車と同じ駆動方式のおかげで上質な乗り味で、スポーツマインド溢れるサスペンションのセッティングやルックスで、どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタス性を持ち合わせているわけですから、選ぶ方が多いのはさもありなんといった所でしょう。今回ロッソカーズのラインナップに加わった3シリーズは、BMWの中でも走りの味付けを少し濃い目にしたMスポーツで、近年人気の高いディーゼルターボエンジン搭載の320d Mスポーツ・パッケージとなります。 ディーゼルエンジンと言うと、東京都知事のあのパフォーマンスのせいもあり、日本ではネガティブな印象をお持ちの方も多いでしょう。ただでさえ乗用ディーゼル車が少ない日本では、商用車のエンジンをそのまま搭載しているようなお粗末な車が多かったせいもあり、うるさく、振動が多く、遅く、そして黒煙ばっかり吐き出すイメージが定着しているかもしれませんね。しかし世界的な基準で見ると、燃費が良くて、トルクフルなおかげで街中から高速道路までストレスなく乗れて、CO2削減に大きな効果があるという、ポジティブな意見が多いエンジン。とくにヨーロッパでは、もはやガソリンエンジンよりもランクが上で、「地球環境を考えているクレバーな人がチョイスする車」というステイタス性を持っています。事実、BMWやミニのディーゼルエンジン搭載車を試乗した方たちは、次の購入の候補のひとつに入れたい人や、抵抗なく購入したという方がほとんど。それも若い方であればあるほど、ディーゼルエンジンを選ぶという統計が出ています。 実際にディーゼルエンジンがどれだけ魅力的かと言うのを文章でご理解いただくのは難しいですが、直列4気筒2000CCツインパワーターボエンジンは、パワーは184馬力と、ガソリンエンジンの320iとほぼ同等ですが、トルクは38.7キロと、一昔前のガソリンV型8気筒4000CCに匹敵するほどの太いトルクを持っています。それも低回転からモリモリと発生するトルクのおかげで、スタート&ストップが多い首都圏では市街地で乗りやすく、トルクがあればあるほど疲れないと言われる高速域でも、その実力をいかんなく発揮してくれます。振動はガソリン直4エンジンと同じくらいで、騒音はアイドリング時に車外で耳を澄ますと少しカラカラ音が大きいかな?と言う程度。深夜や早朝の住宅街で気を遣うレベルではないでしょう。 こちらの車両は、BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ。エアロ形状のバンパー類や、絶妙なセッティングのスポーツサスペンション&18インチアルミホイールとタイヤの組み合わせの足回りのエクステリア。室内はブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング&自由自在にシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。スポーツマインド溢れたMスポーツは、BMW好きであれば、やっぱり選びたい看板グレードですね。 ステアリングを握ってる時間が至福の時である車好きにとっては、近年の自動運転をはじめとする電子デバイスは邪魔者になり得る事が多いですが、人間が扱うものである以上、万が一が見え隠れします。こちらの車両は前方を常にモニタリングして、危険を察知するとブレーキが作動する衝突被害軽減ブレーキや、車線を逸脱しようとすると警告で注意してくれるレーンデパーチャーウォーニングなど、万が一に備えた技術のインテリジェントセーフティが装備されています。同じF30系でも、初期ロッドでは装着されなかった装備ですから、ちょうどF30がデビューして少ししてから、メーカーが一気に力を入れ始めたこともありますし、世界的に交通事故が社会問題になっていった傾向があります。古くからの車好きな方なら余計な装備と感じる方も多いかもしれませんが、こういった装備により、悲惨な事故が少しでも減れば、自動車業界の未来も明るいというものですね。 BMWがエンドユーザーに提供するテレマティックサービスの、BMWコネクテッドドライブを装備しています。純正で装着されるナビゲーションは、処理速度が速く、情報量も多いHDDナビとなり、オーディオはAM/FMチューナはもちろん、CDプレーヤー、CD音源を録音できるミュージックサーバー、MP3やスマートフォンに入った音楽をクリアな音質で聴くことができるAUXジャックが備わります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。ドアシルに装着されるMスポーツ専用エントランスプレートには、新車当時からの保護シールが貼られたままのキレイなコンディションとなります。 平成27年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年08月 014158キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 020566キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年08月 024973キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z4s-Drive23i Mスポーツパッケージ 地デジチューナー TVキット 電動オープン
298万円(商談中)
BMW Z4 s-Drive23i Mスポーツパッケージ 地デジチューナー TVキット 電動オープン

BMWのZ4(Id:4350837)の中古車詳細 >

31052km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日を浴びて通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたクルマは、Z4。E89系になり、ソフトトップからハードルーフに切り替わり、わずらわしい屋根の開け閉めはスイッチひとつ。そしてハイラインパッケージには、身体を暖かく包み込んでくれるシートヒーティングが左右のシートに内蔵されますから、少々の肌寒さでもルーフを開けて走りたくなってしまいますね。 特にこちらの車両は、BMWが持つ走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージとなります。Mスポーツについては、もはや知名度も高く、いまさら説明するほどでもないかもしれませんが、エアロ形状の精悍なバンパーや、大径アルミホイールのエクステリアに、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、クイックなハンドリングを約束してくれる専用ステアリングなど、各所にスポーツマインドが散りばめられている魅力的な1台。特に、ブラックサファイアのボディカラーに、カンザス・レザーシートは、コーラルレッドと呼ばれる情熱的な赤。このコンビネーションは実に洒落てますね。 ハードルーフについて、ひとつ知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 搭載されるエンジンは、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒。ちなみに車名は23iとなっていますが、実際の排気量は2500CC。車名と実排気量が異なるのは、ここ近年のBMWのデフォルトとなっていますが、やはり直列6気筒のスムーズな吹け上がりに、切れのあるトランスミッション。そしてなにより、オープンなのに剛性の高いボディと動きの良いサスペンションという、高次元な融合の集合体と言えますね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。 平成22年08月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年08月 014865キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 022804キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成28年05月 025191キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
日産
X-TRAIL★2.0X4WD★メモリーナビTV★LEDライト★バックカメラ★ルーフレール★
132万円
日産 X-TRAIL ★2.0X4WD★メモリーナビTV★LEDライト★バックカメラ★ルーフレール★

日産のX-TRAIL(Id:4512853)の中古車詳細 >

54200km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
☆★☆人気のエクストレイル4WD入庫しました☆★☆ ☆メモリーナビ ☆フルセグTV ☆DVD再生 ☆CD ☆インテリキー ☆プッシュスタート ☆シートヒーター ☆ETC ☆アイドリングストップ車 ☆LEDライト ☆フォグランプ ☆バックカメラ ☆ルーフレール付き ☆プライバシーガラス ☆★☆充実装備 ! 上級グレード♪☆★☆ ☆★☆お探しの方はお気軽に見に来てください ♪☆★☆ ※お車の方は、国道新463バイパス沿い国道4号バイパス寄り!白い看板が目印です! ※電車の方は、スカイツリー線北越谷駅西口までお越しください。 お電話いただければ送迎いたします。 安心の自社納車前点検にて1ヵ月走行無制限保証!!別途有料にて1年間・2年間・3年間の走行距離無制限保証制度あります!修理上限金額・修理回数制限なし!「237点」を誇る保証になります。全国のディーラーまたは提携指定工場で修理を受けていただくことが可能ですので、遠方のお客様でも安心してご利用いただけます。24時間・365日対応のロードサービス付き! ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ ☆お客様第一主義☆ ☆当社は創業以来お客様第一主義に徹してまいりました。 おかげさまで販売・車検・修理・保険などリピーターのお客様が大半を占めるようにもなり お客様がお客様をご紹介していただけるなどのこともなどもあり、とても感謝する日々です。 近年のガソリン高騰などにより需要が減少するなか当社をお選びいただけるようがんばります! アフターにも自信があります!お客様が後悔のしない車選びをどうか当社にお任せください! 是非この機会に当社をお選びいただき満足いくカーライフをお届けください! 最後までご参照ありがとうございます。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 諸費用も良心的な価格で頑張ります! ☆自社ホームページ☆ http://www.aspiration.biz 有限会社 アスピレーション
アスピレーション越谷
スズキ
エブリィシェビーバン仕様 ロコバス キャルルック
98万円
スズキ エブリィ シェビーバン仕様 ロコバス キャルルック

スズキのエブリィ(Id:4513609)の中古車詳細 >

41000km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
エブリイ シェビーバン仕様 ★ https://ameblo.jp/garage21/ シェビーバン仕様 カスタムしました 外装 Newペイント ピカピカです 移動販売車(キッチンカー)に改造することも可能です 格安にて承ります!!   ご連絡下さい 粗悪なエアロパーツ&塗装と違い しっかり作っています 是非ご覧下さい ★外装 ・サンセットオレンジ/バニラクリームに全塗装 ・フルエアロセット ・ヘッドライトアイブロー ・ホイルキャップ ★内装 ・シートカバー ・ダッシュマット ・バイザーカバー ・キーレス ・ガレージ ヴァンテアン URL… http://www.garage21.jp/ ・カーセンサー URL… http://www.carsensor.net/shop/saitama/053250002/ ・Goo-net https://www.goo-net.com/usedcar_shop/0541059/showroom.html アメーバ URL… http://profile.ameba.jp/garage21/ ★検索ワード★ 埼玉県、関東、鶴ヶ島市 スズキ、エブリィ、ハイゼット、スクラム、ワーゲンバス アーリー、フレンチバス、レイトバス、ネコバス、サーフライダー、イージーライダー、 ロコボーイ、ポケットバン、キャルルック、ロコバス、ヴィンテージバス、 移動販売車、軽自動車カスタム、製作、オリジナルカー、世界に1台 キャルスタイル、シェビーバン♪
ガレージ ヴァンテアン
menu