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埼玉県の中古車(131ページ目)

BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 18アルミ カロHDDナビ
79.9万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 18アルミ カロHDDナビ

BMWの1シリーズ(Id:3749458)の中古車詳細 >

47000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
せっかく乗るのであればカッコイイのに乗りたい。でも実用性もドライビングプレジャーも捨てたくない。そんなワガママな希望は1シリーズが叶えてくれます。過密した首都圏でも気持ち良く走れるサイズのボディの鼻先に高性能なエンジン。そして正確なステアリングフィールの前輪と、後輪でアスファルトを蹴りつけるFRレイアウト。他では味わえない楽しさが、このクルマにはあります。さらに付け加えるのであれば、直列4気筒1600CCエンジンで、毎日のガソリン代だって抑えてくれます。ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたのは、初代1シリーズのLCIモデルのMスポーツです。 爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのボディカラーに目が行きがちですが、Mスポーツの端正なルックスにも注目していただきたいですね。ノーマルとMスポーツでも、充分に違いがありますが、こちらの車両はオプションの18インチアルミホイールを装着して、他のMスポーツとは一味違う主張をしています。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションとの相性もバッチリ。ルックスがいいのに実力が伴っているわけです。Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は走りだけではなく、スポーツマインドがちりばめられた魅力的なインテリアにもあります。 カロッツェリア製のナビゲーションを装着しています。その名のとおりに、使い勝手がいい楽ナビで、情報量の多さ・処理速度の速さ・美しいグラフィックが魅力のHDD方式です。DVDの視聴・CD音源を録音できるミュージックサーバーを備えているのもうれしいですね。修復歴はなく、1年ごとにBMW正規ディーラーで発行された記録簿が残っています。室内な禁煙で、灰皿とシガーライターは使用した形跡はありません。 YouTubeで動画が見られます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/d-dLc1ce5_g 内装→https://youtu.be/_HJDKUDp1po 平成19年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年06月 014758キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 016541キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 022417キロ 臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成23年06月 026629キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 033771キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 037121キロ 臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成25年07月 037314キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 040261キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 042872キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMWアルピナ
B62.8/2 左ハンドル ニコル物 HDDナビ
238.6万円
BMWアルピナ B6 2.8/2 左ハンドル ニコル物 HDDナビ

BMWアルピナのB6(Id:4317730)の中古車詳細 >

112170km
埼玉県
H.5年(1993)
修復歴 : 無し
アルピナが最もアルピナらしかった頃。おそらく十人十色、人それぞれでしょうが、昔ながらのクラフトマン・シップが、とある時期から少々薄れてきているというのは、生意気な言い方でしょうか。素材の良さを最大限に引き出すのは現在のアルピナにも脈々と受け継がれていますが、ある時期から少々変化があったのも、また事実。 今回入荷したアルピナB6 2.8/2は、まさにその転換期の直前のモデルと言える車両。同じE36系でもこのモデル以降とは造りが全く異なります。総生産台数は世界で180台という希少性の高い1台。一説によると、正規インポーターのニコルオートモビルズで日本の地に渡ってきた車両は59台と言われています。価値のご理解いただける方にのみ、選んで頂きたい車両。元々はロッソカーズに入荷の段階で、かなり多岐に仕上げた状態で販売させて頂き、そちらの車両が戻ってきた1台。マイレッジはそれなりに伸びましたが、BMWファンのオーナー様の元で大切に扱われ、その間のメンテナンスはすべて当店で行ってまいりました。当初に入荷した段階で、弱点と言える垂れていた天井や色が褪せたアルピナデコラインは、天井は同じ素材で張り替え、色が褪せやすいデコラインは新品のゴールドデコラインを貼り直しました。ちなみに修復歴は無い車両となります。 以前のアルピナと言えば、エンジンのバランス取りなどの完璧なまでのチューニング・ビルシュタインのサスペンション・レカロシート・MOMOステアリングなど、考えられる限りの最上級品を惜しげもなく装着していたものです。もちろん現在のアルピナも、最上級の素材を使用したインテリアや、過給器で武装したエンジンなど、魅力のある車両となっていますが、1台の車を完成させるまでの気合の入れ方がかなり違ってきています。完成車両を全て分解してボディの補強を行ったり、ビルシュタインのサスペンションは1本1本の精度を細かくチェックして、検査に合格した物だけを厳選して装着するという、これ以上ないまでにこだわりつくしたのがアルピナの良さ。その時代の良さをご理解いただける方こそ、こちらの車両に相応しいオーナーさまと言えるでしょう。アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートには160のナンバーが刻まれます。 しかし今の目で改めて見てみると、3シリーズは小さかったんですね。当時は5ナンバーサイズが当たり前だった1990年にデビューしているわけですから、28年前のワールドスタンダードを現在の目で見てしまうのは乱暴すぎるというのは、当然と言えば当然かもしれませんが。しかしドライバーズシートに座ってみると、まるで車が身体の一部になったかのように、しっくりと来るのは不思議。これがまさにアルピナのマジックというか魔力。長いE36系3シリーズのアルピナの歴史の中でも、このモデル以降はスポーツパッケージと共用されてしまった事もあり、アルピナのコーポレートカラーのブルーとグリーンのストライプが入った専用ファブリックのレカロシートは、人馬一体ならぬ人車一体にしてくれる重要な要素であり、座り心地も上質。乗り降りの時に擦れて穴が開いてしまう事が多い、運転席のサイドサポート部分は、若干の擦れは見られますが、年式や距離を考えると信じられない位にキレイな状態。そういえば、アクセルやブレーキのペダルを踏む時に、かかとで穴が開いてしまうアルピナカラーのカーペットにも穴が開いていない事を考えると、歴代のオーナー様の大切な扱い方が良く分かりますね。 ノーマルのオーディオは1DINのカセットデッキと言うのが時代を感じさせますが、こちらの車両は1DINにスッキリおさまるHDDナビゲーションを装着しています。CDの再生はもちろん、CD音源を録音することができるミュージックサーバーや、DVDの視聴が可能。高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCは、信頼のパナソニック製で、音声タイプですから、カードの挿し忘れなども防止できますね。普段の移動に必要なオーディオなどのアップデート化はされていますが、その他は基本的にはファクトリーストックの状態をキープした、オリジナルに近い個体。 E36系3シリーズもだいぶ数が減ってきたこともあり、じわじわと価格が上昇している昨今、他のE36系3シリーズと差をつけるには、やはり希少性。その点はこちらの車両には文句の付けようがないでしょう、そして個体のコンディションの良さも文句の付けようがありません。コレクターズアイテムとして手に入れるのも良いですし、希少車を毎日の足として使うのも贅沢ながら実に洒落た選択肢。BMWファンなら一度はガレージに入れてみたいと夢見るアルピナの中でも、せっかくならとびきりに希少性の高い車両を手に入れてみてはいかがでしょうか?なんせ世界どう探しても、180台以上は存在しない車なのですから。
ロッソカーズ
BMWアルピナ
B3リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ
169.6万円
BMWアルピナ B3 リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ

BMWアルピナのB3(Id:4118531)の中古車詳細 >

73500km
埼玉県
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
高みを目指すとキリがないとはよく言ったもので、最上級の料理に満足できない美食家のための料理がこの世には存在します。車の世界に例えてみると、最上級の料理とはBMWの事を指し、満足できない美食家とはアルピナユーザーの事を指すわけです。上質な車を元に、さらに高性能を追究して、さらに上質さを追求。ひとつの芸術作品とも言える、アルピナが生み出した1台1台の車両は、世界のカーマニアに分配できるほどに生産されない点が残念ですが、各オーナー様の手元に渡り、愛されています。その高性能とは真逆に、「控えめを美徳とする」という社是に則って、最小限のエアダムのみを装着したエクステリアは、普通の方からしてみれば、ついついその高性能に気が付かないほど。しかし現在こちらの文章をお読みのカーマニアの諸兄諸氏からしてみれば、その存在感で一目瞭然と言えるでしょう。その「分かる人には分かる」という絶妙なポジショニングと、年間生産台数が1000台以下と言う希少性。アルピナというメーカーが長きに渡り支持される理由と言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに新たに加わった1台は、もちろんアルピナ。3シリーズをベースにしたB3が仲間入り。もはや2世代前のE46系がベースですから、そろそろ趣味性の高い1台と言える年代に足を踏み入れているでしょう。車の世界は、バリバリ現役で走り回るのは、その多くが新車から1世代前位の年代がメインで、少しずつ淘汰され始める2世代前の車両は、そろそろ「保存モード」に入り始めるタイミング。そろそろE46系も、そんな車両になりつつあるわけで、年月が流れるのは早いものだなんて年寄り臭い一言も出てしまいそうですが、逆に言うと、プライスとしては今が底値とも言えるタイミング。愛車と共に歳を取りつつ、ヒストリックカーの仲間入りするまで所有するなんて言うのも、車好きには素敵な年月の重ね方じゃありませんか。 E46系の良さは、語り出すと止まらなくなってしまいそうですが、デザインの良さと走りの良さの2点は外せませんね。デザインに関しては好みがありますから、あまり多くは語りませんが、ちょうどE90系が登場した2000年代中頃は、BMWのデザイン改革の真っただ中で、見慣れないデザインのBMWが増え始めた時期。従来のBMWが持つ、端正で清潔感のあるトラディショナルなデザインテイストは、E46系が完成形と言え、現在の目で見てもクリーンで魅力的。走りの良さに関しては、現在の車は着実に電脳化が進んでいますから、ドライバー自身の意思とリンクしていると思うほどの素直なハンドリングは、この先の未来には絶対に出てきません。どうせ今後はそういう味気ない新車しか出ませんから、車好きとして最後に味わうべきは、E46系のような車なのではないでしょうか。 「BMW」というと「直列6気筒エンジン」という図式は、ずいぶん前から浸透していますが、そのままでも十分に魅力的な直列6気筒エンジンをアルピナが手掛けると、これほどまでに変わるのがアルピナマジックと言えます。近年はスーパーチャージやターボ化でパワー&トルクを稼ぐ傾向にありますが、この年代では各部のバランスやセッティングを煮詰めて行うチューニング。3299CCの排気量から、285馬力のパワーと、34,2キロのトルクを発生。スムーズでパワフルなんてのは陳腐な言葉ですが、筆舌に尽くしがたいアルピナの魅力は、実際にお乗りになるのが一番てっとり早いでしょう。 現在の目で見てみると、こんなにコンパクトだったのかと再確認してしまうサイズのE46系。1700ミリという日本の5ナンバー枠から40ミリだけハミ出しただけの車幅ですから、さもありなんと言ったところ。この頃は弟分の1シリーズも出ていない年代ですから、E46がBMWヒエラルキーの屋台骨を支えていたと言っても過言ではありません。しかし昔からBMW好きは「ほどよいボディサイズに高性能なエンジン」という組み合わせを好むもの。過密した日本の首都圏でも持て余すことのないボディサイズに、アルピナマジックの直列6気筒エンジンですから、もはやこれ以上に望むものもないでしょう。 ずっとアルピナやE46系の良さばっかりアピールしていたので、ちょっと違う観点からこちらの車両を見てみましょう。正規ディーラーのニコル物で、近年は減少傾向にある左ハンドルの車両。ワンオーナーの車両ではありませんが、記録簿がしっかり残った車両で、修復歴はありません。ラインオプションとしては、電動ガラスサンルーフが装着されます。18インチサイズの、アルピナクラシック・アルミホイールには、縁石にヒットしたような目立つガリ傷もなく程度良好。タイヤはピレリのPzeroが装着されまして、残り溝はしっかりと残っていますからご安心ください。キレイな状態のボディは、チタンシルバー・メタリックに、ゴールドのデコラインの組み合わせ。シルバーのボディに良く似合う、ホワイトウインカーが装着されます。 インテリアに目を向けると、アルピナ専用のスペシャル・ウッドパネル。明るく温かみのあるカラーで、もちろん天然木材を使用しています。シートはファブリックとなります。「なんだレザーじゃないのか」と言うなかれ。運転中に熱を持ちやすく、滑りやすいというデメリットがあるレザーは、走りを楽しむ車のシートとしては不満が出るポイントでもあります。通気性が良く、しっかりと身体を包み込んでくれるファブリックも十分に魅力的ですし、なんといってもアルピナ専用の伝統的なファブリックがいいじゃありませんか。荒目のファブリックに、アルピナ社のコーポレートカラーでもあるブルーとグリーンのカラーリングは不変的な良さがありますね。オーディオに力を入れているのも嬉しいポイントで、カロッツェリア製のHDDナビゲーションを装着。1DINサイズでモニターがオートで出てくるタイプなので、必要ない時はスッキリと収納されるのが良いですね。フルセグの地上デジタルチューナーや、CD音源を録音できるミュージックサーバー・iPODコネクターなど、ノーマルのオーディオとは雲泥の差があります。 YouTubeでムービーをご覧いただけます♪ぜひご覧ください♪ 外装→https://youtu.be/HmZJyjvI7hM 内装→https://youtu.be/QnG3OtUoqeQ 平成14年07月 指定代理店納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年12月 026760キロ 法定2年定期点検(車検) 平成20年11月 039724キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成22年08月 063727キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成22年10月 064614キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年08月 068458キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成24年11月 068818キロ 法定2年定期点検(車検) 平成26年12月 072359キロ 法定2年定期点検(車検) 平成28年12月 073286キロ 法定2年定期点検(車検)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ LCIモデル
119.8万円(商談中)
BMW 5シリーズ 525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ LCIモデル

BMWの5シリーズ(Id:4339768)の中古車詳細 >

44700km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
使い勝手は高い方がいい。しかし走りの良さは譲りたくない。そんな贅沢なワガママに対するBMWの回答が5シリーズ・ツーリングです。前述した使い勝手と走りの良さに、さらにスタイリッシュなスタイリングまでも手に入れることができるMスポーツ・パッケージ。スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、ヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。鬼才・ダビデアルカンジェリによるデザインワークは、まるで彫刻刀で削ったようなエッジが利いた中にも丸みを帯びていて、いまだに古さを感じさせないスタイリングが魅力。ボディカラーは近年では最も売れている人気色のアルピン・ホワイトという組み合わせとなります。 世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。最近では3気筒まで出てきているのは、ご存じの方も多いでしょう。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。税制面で有利な2500CCという点もお伝えしておきましょう。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。インテリア・トリムパネルはアルミ素材を使用した、ヘアライン加工が施されたアルミトリムパネルが装着され、Mスポーツのブラックのインテリアをさらにクールに演出してくれます。 修復歴は無く、記録簿を完備した車両となり、新車当時にオプションで選ぶことができた、2枚の大型ガラスのおかげで後席まで解放感がいっぱいな、パノラマ・ガラスサンルーフを装着しています。 平成19年09月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 020308キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 026146キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 029922キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成26年07月 035183キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 040876キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z4ロードスター2.5i オーナー レザー 電動オープン HDDナビ
169.6万円
BMW Z4 ロードスター2.5i オーナー レザー 電動オープン HDDナビ

BMWのZ4(Id:4206375)の中古車詳細 >

38800km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日を浴びて通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズに入庫した車両は初代Z4。E85系のスタイリングは、年数が経っても古臭さを感じさせないルックスが魅力。当時のBMWデザイン部門で、その才能を遺憾なく発揮していた、クリス・バングルのデザインと言われれば、さもありなんと言ったところでしょう。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルで、近年のBMWで人気の高い、アルピンホワイトのボディカラーという点も、車を若々しく見せてくれる要因のひとつと言えるでしょう。 ひとりのオーナーさまに大切に扱われた車両で、38800キロというマイレッジは、年式を考慮すると、かなり少ない部類に入るでしょう。この手の車は他にメインカーを所有していて、ゆっくりしたい休日に乗るセカンドカーという使われ方が多いので、この車両も多分に漏れず、セカンドカーだったことを連想させるローマイレッジ。もちろん程度に関しても自信があります。オプションのブラックレザーシートは、触り心地が良いバイソンレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれう、シートヒーターを内蔵します。シートの擦れなども最小限で、禁煙車だったおかげもあり、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのヤニ臭さもありません。 2008年モデルというと、純正でもHDDナビゲーションがオプション選択できた年代ですが、こちらの車両には、カロッツェリア製のHDDナビゲーションが装着されています。使いやすさではアフターメーカーのナビゲーションに軍配が上がると言わざるを得ないので、これは有難いですね。地上デジタル放送やDVDの視聴も可能で、CD音源を録音できるミュージックサーバーも装備しています。音声は、純正のAUXジャックに接続されていますから、クリアな音質でお楽しみいただけます。 LCIモデル呼ばれる後期モデルですから、スタイリッシュなスタイリングに加えて、BMWの夜の顔と言えるイカリングのポジションライトや、ニューシェイプのLEDテールライトなど、デザインの良さをブラッシュアップさせています。もちろん外見ばかりでなく、エンジンも抜かりなく、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒でも、新設計のN52エンジンを搭載。軽量化に大きく貢献する、マグネシウムとアルミニウムの複合素材を使用したエンジンブロックや、電動ウォーターポンプの採用で、グッと新世代の車両になっています。また、税制面でも嬉しい2500CCとなります。パワーは177馬力と23.5キロのトルクとなりますが、軽量・高剛性ボディをグイグイ走らせます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。最後にこちらの車両の魅力を、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆スタイリッシュなE85系Z4でも、スタイリングの良さに磨きをかけたLCIモデルとなります。 ☆近年のBMWの新定番となりつつボディカラーの、アルピン・ホワイト3。 ☆ワンオーナーで、記録簿もしっかりと残った車両。禁煙車で、38800キロのローマイレッジとなります。 ☆スイッチひとつでソフトトップの開閉が可能な、電動オープン。 ☆上質な触り心地の、オレゴン・レザーシート(オプション) ☆本来は16インチのタイヤ&アルミホイールですが、BMW純正オプションの17インチとなります。 (ホイール:スタースポーク・スタイリング200。タイヤ:ブリヂストン・ポテンザRE050A) ☆カロッツェリア製のHDD楽ナビを装着。地デジ・DVD視聴可能で、ミュージックサーバーを装備します。 ☆高速道路を利用する方にはマストアイテムのTCは、信頼のパナソニック製。カードの挿し忘れなどを防止できる音声タイプです。 YouTubeでムービーをご覧になれます♪ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/I1xwakR1RxM 内装→https://youtu.be/PqNyEsyb40M 平成20年06月 BMW納車前点検 平成21年05月 006167キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 011307キロ 点検整備履歴(BMWサービス工場) 平成23年06月 015729キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 026232キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 033699キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 038025キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
シトロエン
C4セダクション アップグレードパッケージ ターボ 禁煙車
165万円
シトロエン C4 セダクション アップグレードパッケージ ターボ 禁煙車

シトロエンのC4(Id:4354118)の中古車詳細 >

17300km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
アップグレードパッケージ ・パノラミックガラスルーフ ・17インチアロイホイール ・F/Rコーナーセンサー 1.2ピュアテックターボエンジン スマートキー プッシュスタート クルーズコントロール LEDデイライト ETC 新車保証継承可能 禁煙車 新車登録時保証書 点検記録簿 取扱説明書 スペアキー ♪6カ月・12カ月・24カ月走行距離無制限保証をお選び頂けます♪ こちらのお車は別途オプションにて「6カ月・12カ月・24カ月・走行距離無制限保証」を お選び頂くことができます。 エンジン機構・ステアリング機構・動力伝達機構・ブレーキ機構・エアコン装置 電装関係(指定箇所)等幅広い部位に対応しております。 保証料金は車種、年式ごとに設定されておりますので詳細はお問い合わせください。 YouTube動画公開中♪ 外装 https://youtu.be/s-6-aOUQy5w 内装 https://youtu.be/0rGe8mMtFOk Auto Pro.(オートプロ) 有限会社プロスパー 〒355-0072 埼玉県東松山市石橋366-1 TEL 0493-25-2270 FAX 0493-25-2271 HP:http://auto-pro.jp ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 埼玉県 東松山市 中古車販売 新車販売 ヨーロッパ車 輸入車 外車 板金 修理 整備 保険 買取 ローン BMW メルセデスベンツ アウディ フォルクスワーゲン スマート プジョー シトロエン ルノー アルファロメオ フィアット ボルボ ミニ ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
オートプロ(有限会社プロスパー)
フォルクスワーゲン
アップホワイトアップ 限定600台 禁煙ワンオーナー
79万円
フォルクスワーゲン アップ ホワイトアップ 限定600台 禁煙ワンオーナー

フォルクスワーゲンのアップ(Id:4354117)の中古車詳細 >

31000km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
ホワイトアップ ・限定600台(5ドア) ・専用16インチアロイホイール ・専用メッキドアミラー ・専用コンビファブリックシート ・シートヒーター ・レザーステアリング ・リアプライバシーガラス バックセンサー フォグライト 新車登録時保証書 点検記録簿 取扱説明書 スペアキー 納車整備時交換部品  エンジンオイル(WAKO'S)  エンジンオイルエレメント  ワイパーブレードorブレードラバー  バッテリー ♪6カ月・12カ月・24カ月走行距離無制限保証をお選び頂けます♪ こちらのお車は別途オプションにて「6カ月・12カ月・24カ月・走行距離無制限保証」を お選び頂くことができます。 エンジン機構・ステアリング機構・動力伝達機構・ブレーキ機構・エアコン装置 電装関係(指定箇所)等幅広い部位に対応しております。 保証料金は車種、年式ごとに設定されておりますので詳細はお問い合わせください。 YouTube動画公開中♪ 外装 https://youtu.be/f2ckmOjuajE 内装 https://youtu.be/qHzV1kdvEvo Auto Pro.(オートプロ) 有限会社プロスパー 〒355-0072 埼玉県東松山市石橋366-1 TEL 0493-25-2270 FAX 0493-25-2271 HP:http://auto-pro.jp ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 埼玉県 東松山市 中古車販売 新車販売  ヨーロッパ車 輸入車 外車 板金 修理 整備 保険 買取 ローン BMW メルセデスベンツ アウディ フォルクスワーゲン スマート プジョー シトロエン ルノー アルファロメオ フィアット ボルボ ミニ  ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
オートプロ(有限会社プロスパー)
スズキ
エブリィワゴン福祉車両 HR スローパー 電動ウインチ リアシート付 4人乗り タイミングチェーン車両
43.8万円
スズキ エブリィワゴン 福祉車両 HR スローパー 電動ウインチ リアシート付 4人乗り タイミングチェーン車両

スズキのエブリィワゴン(Id:4353365)の中古車詳細 >

97300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
◆支払い総額: 53.7万円より ◆リサイクル預託金・消費税込み!◆
E-Style(イースタイル)
マツダ
AZ-1★★マフラー・アルミ・リアスポイラー★★
158万円
情報更新
マツダ AZ-1 ★★マフラー・アルミ・リアスポイラー★★

マツダのAZ-1(Id:4353584)の中古車詳細 >

72000km
埼玉県
H.5年(1993)
修復歴 : 無し
AZ-1 ★★マフラー・アルミ・リアスポイラー★★
☆ご覧頂きありがとうございます☆
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株式会社レイズ【Reiz】
BMW
ミニクラブマン クーパー 限定車ウェンブリー サンルーフ バイキセノン ワンオーナー
179.2万円
BMW ミニ クラブマン クーパー 限定車ウェンブリー サンルーフ バイキセノン ワンオーナー

BMWのミニ(Id:4353357)の中古車詳細 >

21290km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
偉大な初代のクラシックミニの後継と言う、重いプレッシャーを背負いながら登場したセカンドジェネレーションのMINIも、さまざまなバリエーション展開をしながら、早くも3代目に突入。2代目で登場したクロスオーバーや、現行モデルでは全車が3ナンバーサイズになったこともあり、「あんな大きくなってミニなんて名前はないでしょ」なんて憎まれ口をたたく人もいますが、あのシルエットは紛れもなくMINI。初代の可愛らしいデザインだけじゃなく、ピリッと辛口なエンジンも踏襲して、現在もミニは進化し続けているのはご存じのとおりですね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、セカンドジェネレーションのミニでいう所の「2代目」となるR56系をベースに、使い勝手を大幅に向上させたクラブマン。初代ミニに倣えば「カントリーマン」や「トラベラー」などのネーミングが思い浮かぶ、ワゴンタイプのミニ。80ミリほどホイールベースを延長した姿は、さながらダックスフントの様に胴長。この独特なシルエットもクラブマンの魅力のひとつですね。 ボディカラーはペッパー・ホワイト・ソリッドに、ブラックのルーフのコンビネーション。さらにこちらの車両は「ウェンブリー」となります。ウェンブリーはモデルの後半に登場したパッケージオプションなので、厳密に言うと限定車ではないのですが、マニア心をくすぐる厳選された専用装備が魅力。精悍な17インチサイズのアルミホイールは、ブラックに塗装されたコニカル・スポーク・アルミホイール。エンジンフードとサイドには専用ストライプが貼られます。他の人とはちょっと違った特別な1台をお求めの方にピッタリな1台と言えるでしょう。 また、非常に珍しいオプションとして、ガラスサンルーフと、バイキセノン・ヘッドライトが装着されています。ガラスサンルーフは2枚の大型ガラスで後席まで解放感がいっぱい。チルトは2枚とも、スライドはフロント側が開くシステムで、ルーフライニングに装着されるシェードはメッシュというオシャレさ。そしてバイキセノン・ヘッドライトは説明する必要もないほどに知名度が高いですが、ガス放電による圧倒的な明るさと、優れた省消費電力が魅力。ターボエンジンのクーパーSには標準なのですが、クーパーではハロゲンライトがデフォルトなので、この装備は嬉しいですね。それにしても限定車のウェンブリーにさらにオプションを装着するという「増し増し」な車両は非常に珍しいですが、どちらも希少性だけでなく、実用性のあるオプションとして人気がありますね。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。新車から一人のオーナーさまに大切に扱われたワンオーナーの車両で、走行距離は年式を考慮するとかなりローマイレッジな部類に入る21200キロとなります。基本的にはノーマルの状態をキープした車両ですが、高速道路を多用するドライバーさんにはありがたいETCを装備。信頼のパナソニック製で、カードの挿し忘れなどを防止できる音声タイプとなります。また、近年では装着率が上がっている、ドライブレコーダーを装備。ケンウッド製で、キーのON/OFFに連動していますから、面倒な操作も不要。こういった装備が装着されているのはありがたいだけでなく、前オーナーさまの車に対する愛着が感じられる要素と言えますね 平成23年09月 000007キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成24年08月 003411キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成25年08月 007339キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成26年08月 010603キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成27年11月 014302キロ 臨時整備履歴(プログラミング・MINIサービス工場) 平成28年08月 016455キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
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