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埼玉県の中古車(130ページ目)

BMW
5シリーズ525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ プッシュスタート
88.5万円
BMW 5シリーズ 525iAツーリング Mスポーツ・パッケージ プッシュスタート

BMWの5シリーズ(Id:4346934)の中古車詳細 >

54900km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
BMWは最近、フルランナップ化を目指しているようで、さまざまなカテゴリーからBMWを選ぶことができますが、やはり「3」「5」「7」の基本柱と言えるシリーズはブレることなく基本に忠実に作られていますね。日本では3シリーズが人気ですが、世界的に見てみるとEセグメントの5シリーズはワールドスタンダードと言うか、Eセグメントのベンチマークとして、長きに渡りメルセデスのEクラスと共に両巨頭となっています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、E60系の5シリーズをベースに、使い勝手がグッと向上した、E61系ツーリング。ワゴンボディをツーリングと呼ぶのは、BMWの伝統のひとつですね。近年のBMWとは一線を画す、シャープな印象を与えるスタイリングは、2世代前とは思えないほどスタイリッシュ。そんなところもE60系とE61系を積極的に選びたくなる要素の一つと言えるでしょう。また、室内空間の広さと言う快適性を得るために犠牲となった、ちょうどいい扱いやすいボディサイズは、F10系以降の5シリーズでは味わうことができないポイント。いくら車が大きくなったところで、道や駐車場や国土までが大きくなる訳でもなく、日本では持て余してしまうサイズ感となってしまった近年の5シリーズよりも、扱いやすさという点ではE60系に軍配が上がるでしょう。 こちらの車両は、長いE60/61系の歴史の中でも、新世代エンジンを搭載した中期モデルにあたります。従来のアルミニウムブロックのエンジンから、マグネシウムとアルミニウムの複合素材を使用することにより、大幅な軽量化が可能となったエンジンで、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒エンジンとなります。その滑らかな回転フィールから、シルキーシックスと呼ばれたエンジンの後継となりますが、そのフィーリングはBMWでしか味わうことができない気持ち良さと言えます。アクセルを踏み込んだ時の淀みの無い吹け上がりや、アイドリングでの振動の少ない高級感など、近年の3気筒や4気筒エンジンでは物足りなくなってしまうほど。税制面でも嬉しい2500CCエンジンとなります。また、エンジンキーは電子キーになり、エンジンの始動はプッシュスタートとなっています。 また、走りの良さに磨きをかけた、Mスポーツパッケージという点も見逃せませんね。絶妙なセッティングのサスペンションに18インチのタイヤ&アルミホイールの足回りに、精悍なエアロ形状のバンパーなどのエクステリアに、ステアリングやシートもスポーツマインドいっぱいの専用品を装備。Mスポーツの良さはBMWファンなら十分にお分かり頂けるでしょうから、長々と説明はしませんが、「BMWを選ぶならMスポーツを選びたい」という声が非常に多い看板グレードとなっています。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。ボディカラーは光の加減により様々な表情を見せてくれる、Mスポーツ専用のカーボンブラック・メタリック。オプションとしては、BMW純正オプションのiーPOD専用のDOCKコネクターがグローブボックスに装備されます。こちらはiーPOD本体などを挿しておけば、通常のオーディオボタンで操作が可能で、ステアリングのマルチファンクションスイッチでも操作が可能。また、アーティスト名はもちろん曲名やアルバム名まで、純正モニターに表示されるのも嬉しいですね 平成19年02月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年01月 017338キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年01月 029599キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年06月 031601キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年03月 043074キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成28年03月 050091キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X1s-Drive18i Xライン ワンオーナー 走行4350キロ 新車保証継承可
349.9万円(商談中)
BMW X1 s-Drive18i Xライン ワンオーナー 走行4350キロ 新車保証継承可

BMWのX1(Id:4326840)の中古車詳細 >

4350km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
BMWが提唱する新ジャンルのSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の末っ子とも言えるX1。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、BMWらしい躍動感あふれすスタイリング。そして前輪駆動のULKプラットフォームを採用したことによる、初代モデルの弱点だった室内空間の狭さを解消した、現行モデルのF48系を入荷しました。初度登録は平成29年12月と、限りなく平成30年に近い年式で、ミニに搭載して定評のある直列3気筒1500CCターボエンジン&FFでキビキビ走れるs-Drive18iとなります。また、X1もさまざまな変更を受けていて、こちらのモデルではトランスミッションがATから7速のデュアルクラッチ・トランスミッション(DTC)になり、燃費効率アップとキレのいい走りをお楽しみいただけ、電子シフトが装着されます。ナビゲーションも新型モデルと同様の物に変更を受け、警告音とリバースゴングも最新モデルのサウンドと同様になります。 こちらの車両は、走行距離は4350キロという低走行距離のワンオーナー車両。もちろん新車保証の継承も可能で、BMWサービスインクルーシブにも加入されている安心の1台。そしてXライン・パッケージ装着車となります。Xラインは、専用18インチアルミホイールやマットシルバーの装飾が入ったエクステリアに、専用シートマテリアルやフルオートエアコンなどが装備されたインテリア。そしてバックカメラと障害物センサーのリアPDCなど、魅力的な装備が備わったグレード。スタンダードとは装備がケタ違いに良く、Mスポーツのような堅苦しさのない、日常生活に溶け込める魅力を持っています。 日常生活と言えば、こちらの車両には、コンフォートパッケージと、アドバンスド・アクティブセーフティパッケージの両方がオプション装着されています。まず、コンフォートパッケージから説明すると、電動リアゲートを装備。スイッチひとつで開閉の操作が可能で、キーを持ち歩いていれば、バンパー下に足を入れればゲートの開け閉めをしてくれるスマートオープナーを装備しますので、荷物で両手が使えない状態でも非常に便利。そしてリアゲート側からワンタッチでリアシートを倒すことができるバックレストリリース、リアシートの前後のスライド機構などをまとめて装備。アドバンスド・アクティブセーフティパッケージは、フロントガラスにスピードやナビの進行方向、注意喚起などを投影してくれるヘッドアップ・ディスプレイと、前車との車間距離を常にモニタリングしながら追走してくれ、ストップ&スタート機能までを備えたアクティブクルーズコントロールをまとめて装備したものです。また、標準装備でドライビング・アシストを装備。ドライビング・アシストとは、車線を逸脱しようとするとステアリングに振動を与えて警告してくれるレーンデパーチャー・ウォーニングと、前の車に接近しすぎた時などに警告をする前車接近警告と、万が一の時に緊急ブレーキをする衝突被害軽減ブレーキをセットにしたもの。普段から使う車だからこそ、快適で安全な車がいいですね。 安全な車と言えば、こちらの車両には、衝突の危険性をドライバーに知らせてくれる前車接近警告機能、衝突しそうになったら作動する自動ブレーキ、衝突の対象が自動車だけではない歩行者検知機能、時速60キロ以上で車線をはみ出そうとするとステアリングに振動を与えて教えてくれる車線逸脱防止機能など、いわゆる「ぶつからない車」となっています。これらはすべて、スバルのアイサイトなどと同じカメラで常にモニタリング。BMWと言うと、ある一定以上のドライビングスキルを持っている人のための車と思われがちですが、万が一の危険性も、最小限にしてくれます。 もちろん修復歴は無く、記録簿は登録して日が浅いせいか、まだ納車前点検しか受けていない車両。外装のキレイさはもちろん、室内は禁煙で、インテリアもキレイな状態をキープしています。ヘッドライトは明るさと優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライトで、BMWのアイコンと言えるイカリングはデイライトが標準装備されています。sDrive18iのスタンダードモデルが車両本体価格406万円となりますが、Xラインはプラス280,000円、アドバンスド・アクティブセーフティパッケージは155,000円、コンフォートパッケージは107,000円ですから、そちらのオプション分を入れて、税金や諸経費など登録費用などを入れると、新車ではゆうに500万円を超える車両ですから、こちらの車両がいかにお買い得かお分かり頂けるでしょう 平成29年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
2シリーズ218iアクティブツアラー ラグジュアリー コンフォートパッケージ パーキングサポート
209.5万円
BMW 2シリーズ 218iアクティブツアラー ラグジュアリー コンフォートパッケージ パーキングサポート

BMWの2シリーズ(Id:4345561)の中古車詳細 >

24130km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
従来のBMWの常識をことごとく覆した、F45系2シリーズアクティブツアラー。まさかBMWの名の付く車で前輪駆動の車両が出るとは、昔ながらのBMWファンならずとも驚いた事でしょう。しかしこの新常識は、BMWにとって非常に意義のある第一歩だということも、まぎれもない事実。なんせ、全世界の前輪駆動の車両とは段違いのドライビングプレジャーと、FFレイアウトならではの効率の良い室内空間の両方を手に入れているのですから。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったアクティブツアラーは、上級車種に引けを取らない充実した装備が魅力のラグジュアリー。そちらにプラスして、コンフォート・パッケージと、パーキング・サポートのオプションもプラスして装着されています。ボディカラーはメタリックの粒子が入ったミネラルホワイトで、オシャレは足元からと言われるように、オプションの18インチサイズのアルミホイールを装着しています。 BMWはFRの絶対信者であり、まさかFFレイアウトの車が出るとは・・・なんて事を仰る方も多いでしょうが、BMWの車両にFFレイアウトというかつてない組み合わせに確信が持てたのは、やはりMINIブランドの成功があるでしょう。MINIブランドを、他に類を見ないほどのプレミアムブランドに仕立てたBMWは、スタイリングの可愛さに、ピリッと辛口の走りという、MINI伝統の組み合わせを、現代に合わせて見事に作った実績がありますからね。それともうひとつ。実はBMWはFFレイアウトは販売には至りませんでしたが、研究は実はずいぶん前から行われていた事実を知ってる方は少ないでしょう。1980年代中ごろには、FFの実験車両の開発が進められていて、E30系3シリーズが新車で販売されていた頃に、開発コードネームE36は従来どおりのFRレイアウト以外にも、FFレイアウトでも同時進行で開発をしていたんですね。実際には当時の技術ではFRレイアウトに分があるという判断により、次期3シリーズは従来どおりのFRレイアウトで登場しましたが、世が世なら、1990年に登場した3シリーズはFFレイアウトだったのかもしれないのです。つまり約30年という長い年月を経て、FFレイアウトのBMWが日の目を見たという事になりますね。アクティブツアラーに使われるULKプラットフォームと呼ばれるシャシーは、現行MINIやX1やX2、次期1シリーズにも使用される、実に汎用性が高いプラットフォームとなります。 アクティブツアラーはFFレイアウトの利点を最大限に引き出したパッケージングが魅力。横置きに搭載されたエンジンは、ボンネットが短い代わりにキャビンが広くとれ、室内は実に広々。国産5ナンバーミニバンと同等の新車価格という事もあり、ファミリー層をターゲットにしただけあるな、と思わせるパッケージングの良さと言えます。 充実した装備に関してご説明しましょう。元々の「素」のグレードに、上級車種に負けない装備を追加したラグジュアリーは、さながら「小さな高級車」に仕立ててあります。クロームライン・エクステリアや、ダコタレザー・インテリアなどの装備に加えて、コンフォート・パッケージをオプション選択。キーをポケットやバックに入れておけば、キーを出さなくてもドアロックの開錠・施錠と、エンジンスタート/ストップが可能な、コンフォートアクセスと、電動でテールゲートの開閉が可能なオートマチック・テールゲート・オペレーションは、リアバンパー下で足で空を蹴ればテールゲートを開ける事も可能ですし、ドアロック開錠のタイミングでアウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるライトパッケージの3点を装備。さらにプラスして、バックカメラと障害物センサーのリアPDCを装備するパーキング・サポートもオプション選択しています。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量の多さと、処理速度の速さが魅力のHDDナビゲーション。モニターはドットが細かく、美しいグラフィックが特徴で、鮮明に映し出すので強い日差しでもクッキリと見る事が可能。オーディオはAM/FMチューナーとCDはもちろん、CD音源をHDDに録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーに入ってる音楽を高音質でお楽しみいただけるAUXジャックを装備。 また、テレマティクス・サービスの、BMWコネクテッド・ドライブや、いわゆる衝突被害軽減ブレーキと呼ばれる自動ブレーキや、車線逸脱警告のレーンディパーチャーウォーニングなど、安全装備をひとまとめにしたインテリジェント・セーフティを装備。自動運転こそありませんが、ここ近年のトレンドである、つながるクルマであり、ぶつからないクルマであることは確かです。 短いボンネットにギュギュッと収まった直列3気筒1500エンジンは、従来のBMWファンからしたら「直列6気筒を半分にしたのか?」と言いたくなってしまいますが、アイドリングなどの振動直列6気筒には負けますが、スムーズさとパワフルさには決して負ける事のない、グッドバランスなエンジン。4万キロ半ばという走行距離も、ドイツ車としてはちょうど一皮むけた本調子なコンディションなのかもしれませんね。ハイプレッシャーなターボではありませんから、カタログパワーは136馬力ですが、トルクは余裕の22.4キロ。この車両重量にこのパワーとこのトルクなら、趣味の荷物をラゲッジに満載して、遠い目的地を目指すのも苦ではありませんね。 修復歴は無く、記録簿も完備したワンオーナー車両となります。BMWサービスインクルーシブに加入している車両ですので、平成30年11月までは、保証継承を行えば、新車保証を受ける事が可能な車両となります。 平成27年11月 000013キロ BMW納車前点検・BMWサービスインクルーシブ加入(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X1s-Drive 18i Mスポーツ・パッケージ ACC HUD ワンオーナー 衝突被害軽減ブレーキ
298万円
BMW X1 s-Drive 18i Mスポーツ・パッケージ ACC HUD ワンオーナー 衝突被害軽減ブレーキ

BMWのX1(Id:4343347)の中古車詳細 >

24400km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
BMWのXシリーズの中でも弟分にあたるX1。もともとXシリーズは、走りの良さに特化したSUVという、ドライビングプレジャーを大切にするBMWらしいSUVとしてX5からデビューしましたが、もはや1から6まで、ほぼフルラインナップとなった、BMWの人気モデルに成長したカテゴリーとなります、特にX1は、過密した日本の首都圏でも扱いやすいボディサイズと、なんでも気兼ねなく積みこむことができるラゲッジルームを兼ね備えていることから、今まではBMWというと男性が乗る車というイメージでしたが、女性にも乗りやすいBMWとして人気を博しています。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした1台は、X1の中でも、BMWらしいダイナミックな走りに定評があるMスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さを、さらに磨き上げたMスポーツ・パッケージとなります。エクステリアは精悍なエアロ形状のバンパーや、専用セッティングの足回りに大径アルミホイールなど、インテリアは精悍なブラックを基調とした専用のアンソラジットカラーで、アクティブなドライビングでも、しっかりと身体をホールドしてくれる、スポーツシートを装備。触り心地の良いアルカンタラと、通気性が良く滑りにくいファブリックのコンビネーションです。ステアリングもMスポーツ専用で、もはやBMWを選ぶのであればMスポーツを選びたいという声が多いほどに、BMWの看板グレードのひとつです。 新しくなったX1には、ミニなどで好評なまったく新しいULKプラットフォームと呼ばれる、FFプラットフォームを採用したのはご存じのとおり。デビュー当時は「ビーエムがFFなんて」という否定的な意見も見受けられましたが、従来のBMWの負ける事のない走りの良さと、従来のBMWとは比較にならない程に広くなった室内レイアウトにより、もはや市民権を得ていると言っても過言ではないほど。もちろん、BMWもフルFFラインナップにする気はさらさら無いようで、モデルやキャラクタ-に合わせてレイアウトは変えてゆくようですがね。搭載されるエンジンは直列3気筒DOHC1500CCターボエンジン。近年のCO2削減の課題に対するBMWの回答は、小排気量&ターボ。140馬力のカタログパワーと22.4キロのトルクとなります。 こちらの車両には、パーキングサポートパッケージと呼ばれる、バックカメラと障害物センサーのPDCを備えたパッケージオプションと、必要な情報をフロントガラスに投影してくれるヘッドアップ・ディスプレイを装備。また、クルーズコントロールに関しては、前の車両との車間を常にモニタリングして、適切な車間距離を保ちつつ、高速クルーズが可能な、アクティブクルーズコントロールを装備。前車が渋滞などで停車すると、こちらの車両も停車し、前車が動き出すとこちらの車両も動き出す、スタート・ストップ機能を備えています。また、車線逸脱警告のレーンデパーチャー・ウォーニングや、衝突被害軽減ブレーキなども備えていますから、安全装備に関して国産車に劣るといった認識をお持ちの方は、ぜひこの機会に考えを改めて頂きたいですね。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの車両となります。 平成28年03月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 012254キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X54.8i Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 地デジ DVD ローダウン パノラマサンルーフ
278.6万円
BMW X5 4.8i Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 地デジ DVD ローダウン パノラマサンルーフ

BMWのX5(Id:4287358)の中古車詳細 >

51010km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニクーパーSクロスオーバー ワンオーナー 社外ナビ&ワンセグ
189万円
BMW ミニ クーパーSクロスオーバー ワンオーナー 社外ナビ&ワンセグ

BMWのミニ(Id:3964147)の中古車詳細 >

33620km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
幅広いバリエーションを有するBMWが手がけた「新世代ミニ」の中でも、もっとも大きなボディを身にまとうクロスオーバー。日本以外ではカントリーマンという往年のオールドミニのファンにとっては懐かしいネーミングを付けていますが、クロスオーバーの名に相応しい逞しいボディと、ミニの名に恥じないキビキビと街中も高速道路も走るドライビングプレジャーを兼ね備えています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったクロスオーバーは、パワーに余裕のあるクーパーSとなります。新車からひとりのオーナー様に大切に扱われたワンオーナーで、記録簿は新車から都内BMWミニサービス工場で毎年発行された5枚が揃っています。車検が長いのも見逃せませんね。あまり街中でも見かけない洒落たカラーは、ライトコービーにホワイトルーフの組み合わせ。カロッツェリア製のメモリーナビを装着している点も嬉しいですね。ミニのシートカバーで有名なCAVANAのシートカバーを装着しています。 平成23年10月 MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成24年09月 007149キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成25年09月 013018キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成26年10月 021607キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成27年10月 027285キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成28年10月 033196キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
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